2017/3/28(tue)Miya(flute)Solo at 四谷・喫茶茶会記 New moon imporovisation "Namkang" vol.33


喫茶茶会記老舗イベントです。
miyaさんの今では先鋭的な美学が未来においては当たり前のように伝播していると自負しています。
茶会記存亡の危機時代からの仲間なので隔世の感もございます
(店主)
【お店のご案内】
喫茶室は通常営業しております
年中無休
こじんまりとした文化サロンです
月曜日〜日曜日 午後三時より営業
 カウンター
 第一土曜日 HIKKI,第二土曜日 Morry,第三月曜日 由良隴砂
 その他 月曜日、土曜日 不定期 マーシャ
 火曜日〜金曜日、日曜日 不定期 店主

朗読や即興パフォーマンス他
文化イベント等が日曜日やその他にございます
スケジュールでのご確認を。
備えの上履きで入るお店です。お忘れ物が多い店です。一ヶ月間のみ保管いたします。 ご留意の程を。

〒160-0015 新宿区大京町2-4 1F
お電話 03-3351-7904
(営業時間のみ応対可)
開場時間中では電話応対が難しいので事前の
ご連絡を)
メール sakaiki@modalbeats.com

how to come to sakaiki (by english)


how to come to sakaiki(by VTR navi)



photo by鈴木さや香
(cafe room)
ortofon spu gt ,garrad 401
shure m44g ,thorens td124
mcintosh c27 ,mcintosh mc2505

grundig 3 7052-001,siemens 6Ruf lsp 28a
(2way)


photo by masao harada

(l room) ortofon classic spu (stereo)
ortofon spu mono A (mono)

ortofon st-5
garrad 401
mcintosh ma2275

axiom dlm2
altec 811b
altec 4168c
(3way)


(at another space "@groove" 2002)
we want "chiaki iwasaki's mood" every time
イベントスケジュール ・公開カレンダー
文化イベントのスケジュールでございます。
イベント中でも喫茶室で御休み可能でございます。


トップページのカテゴリに記載されているメンバーはそちらに情報がございます。
googleスケジュールですべての確定イベントを閲覧できます。
アーティスト様から情報をいただいたもののみブログ上に展開しております。




(公開カレンダー)


(トピック)
※L room (中央部屋) S room(奥小部屋) caferoom(喫茶室)
 
「Hiroko Inagaki Exhibition 搬入 ・ 三代目副店主(月曜店主) 」喫茶茶会記店主筆
20170327





今回展示の友達の
稲垣弘子さんをサポートされた相澤さんは茶会記三代目副店主である。
震災時に京都にいた店主。並行にボトル三本割れたのを清掃していたのが外苑前フラヌール元店主相澤さんであり
喫茶茶会記の低迷期を支えた一人になる。

茶会記名刺に施されたフラヌールの紋章を想起した。

「恋愛のディスクールの模様」喫茶茶会記福地筆
20170326

沈潜する恋愛交差

2017/3/29(wed)ニュージャズ友の会(ディスク持ち寄り) 19:00 -> 1000yen 1drink in
Hiroko Inagaki Exhibition 2017/3/27 - 4/2


稲垣 弘子 小さな展覧会
会場:綜合藝術茶房 喫茶茶会記 会期:2017年3月27日(月)~4月2日(日)
〒 160-0015新宿区大京町2-4 1F (丸ノ内線四谷三丁目駅より徒歩三分)
PM3:00-AM12:00 03-3351-7904(営業時間のみ応対可)
※最終日はPM10時終了 http://sakaikimodalbeats.com/ sakaiki@modalbeats.com
◯できましたら、ドリンクオーダーお願い致します。 ※PM8:30〜以降滞在しますと500円のチャージがかかります。
●作家がいる時は肖像画(ペン画) ¥3.000〜などのライブペイントをしています。
「藝術界における内ゲバについて」喫茶茶会記店主筆
20170326

本質を希求している者はある意味超然としていることもあり、その者周辺はマイノリティである場合が多い。
その中、本質を希求している者の一部がネット上で同志他者を排撃する局面がある。
マイノリティの中の「内ゲバ」といえる。かつては「内ゲバ」はフィジカルなものであったが
現在ではメタフィジカルの中で行われているといってよいだろう。
そのような様相をマジョリティである外野から見れば、取るに足らない話であり格好の「ウケネタ」になる。
そのようなカラクリを知る筆者としては殊更悔しい訳で
極力内ゲバめいたことはしたくないと考える。
とはいえ顕在化しない中の骨肉の闘争は必然ともいえる。

そこを美に置換できればとも考える。




Francis Picabia's Transparencies


2017/3/25(sat)Ayachi Claudel & Ygal 3000yen 1drink in 19:30 start


2017/3/31(fri)『佐藤公哉 大和田俊 - Solo & Duo』 open19:30 / start 20:00


『佐藤公哉 大和田俊 - Solo & Duo』
音楽家・佐藤公哉と気鋭のサウンドアーティスト大和田俊による、ソロ&デュオパフォーマンス。

3/31(fri) open19:30 / start 20:00
act: 佐藤公哉(vo,harmonium,violin)、大和田俊(electronics)
¥2500(w/1 free drink)

予約、お問い合わせ:torusvil@gmail.com
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