2016/7/1 26:00 喫茶茶会記 深夜廟 地下水脈をさぐる振り子のように茶会記の夜に漂う 気配を掬い取る一人即興演奏会「真夜中の振り子」第11回 吉本裕美子 (guitar) ソロ


喫茶茶会記 深夜廟
地下水脈をさぐる振り子のように茶会記の夜に漂う
気配を掬い取る一人即興演奏会「真夜中の振り子」第11回

吉本裕美子 (guitar) ソロ

2016年7月1日(金)
深夜(土曜朝) 26:00〜28:00

料金 2,000円 (1ドリンク付き)

綜合藝術茶房 喫茶茶会記
http://sakaiki.modalbeats.com/
地下鉄丸ノ内線 四谷三丁目駅 1番出口より徒歩3分
JR中央・総武線 信濃町駅より徒歩12分
新宿区大京町2-4 サウンドビル1F
Tel. 03-3351-7904 (営業時間のみ応対可)
E-mail: sakaiki@modalbeats.com

問い合わせ
yumiko.yoshimoto@gmail.com

吉本裕美子 YOSHIMOTO Yumiko プロフィール
東京生まれ。ロックバンドの活動を経て、2006年より越後妻有アート
トリエンナーレのヒグマ春夫パフォーマンスへの参加をきっかけに
エレクトリック・ギターの即興演奏を開始。ダンスや朗読、映像との
共演の他、喫茶茶会記の「深夜廟」やキッド・アイラック・アート・
ホールの年越しイヴェント「除夜舞」などでソロ演奏を行う。
2008年、山田勇男の8ミリ短編映画『白昼夢』の音楽を担当。2009年、
越後妻有アートトリエンナーレのヒグマ春夫パフォーマンス参加。
2014年、自主制作のギターソロCD-R「真夜中の振り子」発表。
阿吽の過呼吸、lammtarraなどのバンドで活動。
http://yoshimotoyumiko.blogspot.com/




2016/6/30(thu) ()nest ヤマナシ・ミズキ 448, 前田紗希




ヤマナシ・ミズキ
http://toninsel.jimdo.com

【お店のご案内】
喫茶室は通常営業しております
年中無休
こじんまりとした文化サロンです

 月曜日〜日曜日 午後三時より営業

朗読や即興パフォーマンス他
文化イベント等が日曜日やその他にございます
スケジュールでのご確認を。
備えの上履きで入るお店です。ご留意の程を。

〒160-0015 新宿区大京町2-4 1F
お電話 03-3351-7904
(営業時間のみ応対可)
開場時間中では電話応対が難しいので事前の
ご連絡を)
メール sakaiki@modalbeats.com

how to come to sakaiki (by english)


how to come to sakaiki(by VTR navi)



photo by鈴木さや香
(cafe room)
ortofon spu gt ,garrad 401
shure m44g ,thorens td124
mcintosh c27 ,mcintosh mc2505

grundig 3 7052-001,siemens 6Ruf lsp 28a
(2way)


photo by masao harada

(l room) ortofon classic spu (stereo)
ortofon spu mono A (mono)

ortofon st-5
garrad 401
mcintosh ma2275

axiom dlm2
altec 811b
altec 4168c
(3way)


(at another space "@groove" 2002)
we want "chiaki iwasaki's mood" every time
イベントスケジュール ・公開カレンダー
文化イベントのスケジュールでございます。
イベント中でも喫茶室で御休み可能でございます。


トップページのカテゴリに記載されているメンバーはそちらに情報がございます。
googleスケジュールですべての確定イベントを閲覧できます。
アーティスト様から情報をいただいたもののみブログ上に展開しております。




(公開カレンダー)


(トピック)
※L room (中央部屋) S room(奥小部屋) caferoom(喫茶室)
 
masuko/tada yotsuya tea party vol. 22: information
益子博之×多田雅範=四谷音盤茶会 vol. 22

2016年7月24日(日) open 18:30/start 19:00/end 22:00(予定)
ホスト:益子博之・多田雅範
ゲスト:ベース・ヴァイオリン・エレクトロニクス奏者/作曲家
参加費:¥1,300 (1ドリンク付き)

益子博之x多田雅範四谷音盤茶会 vol. 22

今回は、2016年第2 四半期(4〜6月)に入手したニューヨーク ダウンタウン〜ブルックリンのジャズを中心とした新譜CDをご紹介します。

ゲストには、ジャズから即興、エレクトロ、ポップスまで幅広い分野で活躍するベース/ヴァイオリン/エレクトロニクス奏者、千葉広樹さんをお迎えすることになりました。千葉さんの活動の範囲と同じように、多彩に広がる現在のニューヨークを中心としたシーンの動向をどのように聴くのでしょうか。お楽しみに。(益子博之)

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千葉広樹(ちば・ひろき)

千葉広樹

ベース・ヴァイオリン・エレクトロニクス奏者/作曲家

1981年岩手県に生まれ、Riddim Saunter等のバンド活動を経て2004年からジャズベーシストとして活動を始め、Jazz, Pops, Rock, Impro, Electronica, Hiphop等様々なシーンで活動している。現在の主な活動はKinetic、サンガツ、rabbitooの他、ラヴサイケデリコ、蓮沼執太、古川麦、優河、湯川潮音、スガダイロー、渡邊琢磨Piano Quintet、潮田雄一、中島ノブユキ、mmm、イトケンwithSPEAKERS、佐立努、入江陽などのサポートにて活動している。

ゲストにOMSB、K-BOMB、志人を迎えたKineticの2ndアルバム「db」が2016年6月にBlack Smoker Recordsよりリリース。

公式サイト:HIROKI CHIBA official web site 
tactile sounds vol. 23
2016年 8月27日(土) open 19:00/start 19:30

橋爪亮督 - tenor & soprano saxophones
古木佳祐 - double bass
大村 亘 - drums & tabla

tactile sounds vol. 23

■会場
綜合藝術茶房 喫茶茶会記
東京都新宿区大京町2-4 1F 〒160-0015
詳細:綜合藝術茶房 喫茶茶会記

■料金  ¥2,800(1ドリンク付き)

■ご予約・お問い合わせ<
綜合藝術茶房 喫茶茶会記
sakaiki@modalbeats.com(標題をtactile sounds vol. 23としてください)

最新の情報は下記をご覧ください。
http://tactilesounds.blog.fc2.com


<出演者のご紹介>

古木佳祐(ふるき・けいすけ)

古木圭佑

ベース奏者

1990年生まれ 神奈川県出身
歌手の母、ピアニストの父の音楽一家に生まれ幼少の頃よりジャズ、ワールドミュージックに親しんで育つ。
コントラバスを山下弘治氏、ジャズピアノを飯沼五洋氏に師事。10代よりプロの場での演奏を開始し現在は都内を中心に、日本国内に留まらず国外のツアーにも同行するなど、精力的に活動している。
大野俊三(Tp) Adam Unsworth(hl) 山口真文(sax) David Berkman(p) 辛島文雄(p) 高嶋宏(Gt) 奥平真吾(Dr) 今津雅仁(sax) 原朋直(Tp) 熊谷ヤスマサ(p) 等のバンドに参加。
また、ユニットとしてLibstems, octagon,Veracity Voice,等にも参加。他にも作曲家、音楽理論の講師、アーティストのレコーディングなど活動の幅を広げている。

公式ブログ:フルキのブログ





大村 亘(おおむら・こう)

大村 亘

ドラム・タブラ奏者/作曲家

東京都出身。
幼少の頃よりアメリカで育ち、オーストラリアでも10年以上生活する。2006年帰国後は東京を中心に数々のミュージシャンと共演。鈴木良雄(b)Generation Gapはじめ様々なプロジェクトに参加しながら、近年では中村真(p)Trio、小沼ようすけ(gt)Trio等でも活動。Mike Rivett(ts), 佐藤浩一(p)、池尻洋史(b)から成るBungalowでも精力的に活動中。元ECMのアーティストであるMike Nock(p)の来日時、氏のトリオにも参加。
2013年よりインドに出向きインド古典音楽をタブラを通じ研鑽中。
2015年には文化庁より新進芸術家海外研修員として選ばれ、日印の文化交流に貢献する。
日本国内はじめ中国、台湾、インド、ヨルダン、オーストラリア、アメリカでのツアー等も展開し、幅広く活動中。

公式サイト:大村亘 Drummer KO OMURA's Website/ドラマー大村亘ホームページ

  

 
喫茶茶会記年度企画 vol.4 「これからのジャズ喫茶を考えるシンポジウム」 於 四谷いーぐる 2016/7/30 午後3時半開始 ドリンク代+二百円 


「これからのジャズ喫茶を考えるシンポジウム」

新興ジャズ喫茶店主各位からジャズ喫茶を営むきっかけと
なった音源をご提供いただき、音と先輩各位のお話しも交えながら
これからのジャズ喫茶の在り様を考えるイベントです。

Rompercicci, Swing, Umineko, 喫茶茶会記etc

2016/7/30 午後3時半開始 ドリンク代+二百円 


来たる7月30日(土)15時30分から、四谷のジャズ喫茶《いーぐる》さんにて開催される「これからのジャズ喫茶を考えるシンポジウム」に、当店マスターがパネリストとして参加します。
主催は四谷三丁目《喫茶茶会記》店主“ミスタージャズ喫茶愛”こと福地史人さん。ほかに参加されるパネリストは、“プロミュージシャンとの2足のわらじを履きこなす男”《渋谷Swing》店主の鈴木興さん、ならびに“業界最若手”祐天寺《KISSA BOSSA UMINEKO》店主の中村大祐さんのご両名です。
新興ジャズ喫茶店主の視点から、自分がジャズ喫茶を営むに至った経緯や、現在の自分のお店を取り巻くさまざまな状況、ならびにこの業界の「これから」について思うことなど、それぞれが積極的に(ときには衝突しながら)発言していく場にしたいと思っています。
いちばんの先輩格である喫茶茶会記さんが2007年創業、次いで私たちrompercicciが2011年。渋谷Swingさんが2014年で、UMINEKOさんが2015年。前ふたつのお店は新興というには若干とうが立ちすぎているかもしれませんが、明日にでも潰れるかもしれない綱渡り感は正直どの店も横並びの一直線。死屍累々のこの業界で、生き延びるにはどうすればいいのか。創業1967年の大・大先輩のお店ですったもんだのトークを繰り広げます。
会場をご提供くださったいーぐる後藤店主を筆頭に、当日はさまざまなジャズ喫茶(現役・退役問わず)から諸先輩方が駆けつけてくださるとのこと。私たち若手の苦悶に満ちた叫び声に、ダメ出しの愛のムチが飛ぶかもしれません。議論が荒れれば一触即発の新旧戦争が勃発する可能性も。
将来はジャズ喫茶をやってみたい、なんて奇特な考えをお持ちの方は、ぜひ当日会場まで足をお運びください。その奇特な考えをすでに実地に移した愚か者たちの生きざまに触れて、ご自分の考えを今いちど見つめ直すよい機会になるかもしれません。そうでなくても都内ジャズ喫茶各店の店主が一同に会する機会はそうそうないはず。ひとクセもふたクセもある人間たちが顔を合わせることで生まれるケミストリーを、ぜひ現場でご体感ください。

夏本番の週末土曜日、かき入れどきのお店をわざわざ1日潰してこのイベントに臨みます。やれるだけやります。みなさまぜひご参加ください!

rompercicci 齊藤外志雄







ジャズ喫茶隆盛時、と現在のステータスを入れて
マトリックスにしてレジュメとして配布・説明いたします
rompercicci 齊藤さん作成の資料も配布・説明されます。

テーマに合わせたトラックも都度かけていきます。

ご参加いただいた先輩ジャズ喫茶関係各位にも
都度お話しをいただきます

時にはかなりワイルドなお話にもなろうかと思いますが
事前にお詫び申し上げます。


於 ジャズ喫茶 いーぐる 
主催 喫茶茶会記 店主 福地史人
問い合わせ sakaiki@modalbeats.com


大河原義道 文筆作品 2016/6/30 更新



「真似できない笑顔」

目の裏に焼きついた想い出
いつまで覚えていますか?
あの時には君がいて
君の前には僕がいたんだ
忘れらてしまう時間でも
太陽が僕らを包んでいたんだ
バックミュージックはジャズだったかな?
僕ら他人同士
性格が違うから
だけど笑うところが揃ってしまって
幸せな輝きが二人を結びつけた
誰にも真似できない笑顔があったんだ
今でも後ろ髪引かれてる
前に進むために断ち切らなければいけない
青春のあの時を
写真の様にめくるんだ
心の中で





「胸の奥の夕陽」

夕陽に向かって走ったあの日
僕らの笑顔に嘘はなかった
土の香りが二人を優しく包んでいるようで
赤くなった頬が少し恥ずかしく嬉しく
呼吸さえも揃っていたんだ
初めて手を繋いだあの日を決っして忘れない
手から伝わる体温が繋がれた指をより力強く握り合った様で
いつまでも離したくなかった
今でも思い出すあの娘とのふざけ合い





「ポチにいたずら」

僕がポチにいたずらしても良いけれど
他人がポチにいたずらしたら怒るんだ
そこに愛がないと駄目なんだ
いや 僕の独占力なのかも知れない
ポチの事は僕が一番知って居たいんだ
ポチが昼寝している時に起こしちゃうのも
愛なんだ
だってヨタヨタ可愛いんだもん
ポチったら前足を舐めちゃったりして
寝起きも可愛いのだ
ポチの表情の変化も見落としたくないからね





「すくすく育って」

ポチが食事している風景を眺めていると
笑顔が溢れるんだ
ポチが水を飲んでいても同じ
すくすく育って欲しい
愛だ なんの見返りも求めない
嬉しいんだ
ポチが僕の胸の中にある愛を育てている
僕とポチで未来を掴みに行こう
まだ見たことのない僕らの大きな笑顔を探しに





「ポチと僕の目と目が合って」

ポチが甘えている
甘えた声を出し近づいてくるのだ
僕はそんな緩いポチが可愛く思えて
ハグするんだ
ポチの胸と僕の胸が重なって鼓動が柔らかい
ポチの小さな胸でも充分僕に伝わってくるんだ
嘘はつけない 僕らの感情
もっともっと大きくなーれ ポチの可愛らしさ
今の時点で人懐っこいポチだが
成長できるに違いない
影でポチを見ていても 直ぐに見つかっちゃう
ポチの感の良さ
僕と向かい合っていない時ポチは何を考えているのかな?
気になるんだ
僕をガッカリさせたらおやつ少なくしちゃうぞポチ
ポチに小さくなる僕の本音
胸の中こんなにポチに歩かれたら夢中になるに決まっている
だからたまに親心でポチをしつけるんだ
優しさでしつけているんだ
ポチ 一番は僕じゃなきゃ駄目だよ





「優しさがムクムク」

ポチが僕を待っていてくれている時
その小さな身体で嬉しさを表現してくれるんだ
外出から帰った玄関で座って待っている
一歩玄関に入っただけで飛びついてきてくれる
お風呂に入っている時でもドアの向こうで待っている
一緒に入ろうとする時もあるんだ
尻尾振って ワンワンワン
僕が悪夢でうなされている時も心配して起こしてくれるんだ
顔を舐めて
くすぐったいよポチ
その小さな胸一杯に喜んでくれる僕のポチ
ポチがどこに走って行こうが僕が待っているんだ
ポチは僕を信じているから
裏切れないよ
一緒に幸せつかもうね
何気ない日常でも愛しさがあれば
僕らの関係は花開く
ポチを泣かせたくないから頑張っちゃう
僕らの未来に乾杯
なんかポチも一緒に喜んでる





「ポチの散歩」

僕の足元をペタペタ走り回るポチ
理由はこれから散歩に行くから
ポチは僕の用意を察知してご機嫌
お互い肥満にならないように運動は大切なのだ
可愛がり過ぎて肥満はよくあるけれど
長く健康でいてこそ人生を謳歌できるのだ
自分に言い聞かせながら
ポチ散歩に行くよ
ポチはなんの猜疑心もなしに
僕に従ってくる
可愛い奴だポチ
ポチの健康は僕にかかっているから
責任重大
今日もポチが疲れるぐらい歩いちゃうぞ
僕たちの友情の証し
お互い笑いながら胸一杯に友情





「ワンワンワン」

ポチが僕を見ながら腰まで振っている
尻尾はもちろん!
そんなに僕が好きなんだ
お目が高いぞポチ
見る目があるからねポチは天才
昨日ガールフレンドが部屋に遊びに来たけれど
そんなに喜ばなかったポチ
あんなに綺麗なのにどうしてだろう
野生の本能だけは僕には理解できない
結構お高いポチ
もっともっとお利口になってねポチ!
ガールフレンドはポチがなつかないことを察知して
御機嫌斜めになった
ポチは人を見る目があるって説明しといたからね
もーどーしてくれるんだよポチ
彼女とお犬プレイする予定だったのに
本当今日は無理って断られたよ
プイ っと無視の連鎖が僕にくるなんて
普段見せたことが無い表情を引き出したポチ
僕の顔も当然硬かった
もう ポチったら
まだよそ行きの表情持ってないんだから
八方美人に育てているのに
僕がわんわん泣いたよ
ポチの為にも泣いてあげるよ
わんわんわん !
気持ちと気持ちで甘えあって
わんわんわん!
あの娘ともそんな関係になれるかな?




大河原義道 1971/6/9 生

20代前半 21才-23才の間でイベント主催者として若者数万人の動員を仕掛けた人物
自分のあだ名おがちゃんからOGAナイトと言うイベントを3回主催し開催。
オガナイトとはイベントサークル チーマー 暴走族等がスタッフに名をつなれたイベントで未だに伝説である。
六本木マハラジャの金曜日 ギグの木曜日ドクトルナイトや芝浦 オーバー金&土曜日 芝浦ゴールドの金曜日 土曜日 横浜のディスコ グラムスラム金曜日&土曜日の動員を協力。
一般営業の売上のマージン契約で日銭を稼いでいた。
当時としては珍しい100対100のコンパも居酒屋ゴールドにて開催する。
その他顔パスの店舗多数あった有名人。

その後1999&2000&2001の3回ミスオールキャンパスと言うミスコンテストを主催する。
局アナを多数輩出したイベント。
女子大生を中心にマネージメント業務もおこなう。
TBSラジオで半年間 月曜日から金曜日までの帯で24:00-24:30まで生放送のキャンパスネット24という番組のMCを日替わりで5人のマネージメントを行った。その中にはフジテレビのアナウンサーになった戸部洋子アナもいた。

現在は軽井沢に在住しながら詩人となる。
作詞家としても始動し始め 作曲を大西進氏と組みCD制作中。




2016/7/15(Fri) 山村暮鳥のうた・寝耳に水 19:30 start 19:00 open 2000yen 1drink in
◆山村暮鳥のうた (歌、ピアノ:大野慎矢 ウッドベース:宮坂洋生)
◆寝耳に水 (歌、ギター、パーカッション:オツベル 歌、 ピアノ、ハーモニーカ:水井亮祐 歌、スライドギター:n uma)

【時間】開場 十九時 開演 十九時半 【木戸銭】 2000円




2016/7/3 『海のうたのひ』出演:ArisA(Vo)、権頭真由(Acc,Pf ,Vo)、佐藤公哉(Vln,Vo)、古川麦(Gt,Vo)[表現(Hyogen)トリオ]



出演:ArisA(Vo)、権頭真由(Acc,Pf ,Vo)、佐藤公哉(Vln,Vo)、古川麦(Gt,Vo)[表現(Hyogen)トリオ]

映像上映:山田徹(1983年、福島県新地町の「安波祭り」の様子)

「海」をテーマにソロ〜カルテットのさまざまな編成でのライヴ演奏、映像とのセッションをお届けします。

18:30開場 19:00開演
予約2500 当日3000 どちらも1ドリンクつき

予約・お問い合わせ:kimiyakimuchi@gmail.com (佐藤)






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