【お店のご案内】
喫茶室は通常営業しております
年中無休
こじんまりとした文化サロンです
月曜日〜日曜日(基本無休) 午後三時より営業
(カウンター)
土曜日 本田万里子
第三月曜日 由良隴砂
第二金曜日 志賀 有希子
第四日曜日 百々ちひろ
不定期 大間知賢哉、Yanagida、西川祥子
火曜日〜金曜日、日曜日 店主福地
イベントルーム 副店主上田晃之

朗読や即興パフォーマンス他
文化イベント等が日曜日やその他にございます
スケジュールでのご確認を。
備えの上履きで入るお店です。お忘れ物が多い店です。
一ヶ月間のみ保管いたします。 ご留意の程を。

〒160-0015 新宿区大京町2-4 1F
お電話 03-3351-7904
(営業時間のみ応対可)
開場時間中では電話応対が難しいので事前の
ご連絡を)
メール sakaiki @ modalbeats.com

how to come to sakaiki (by english)

【お店までの行き方】
丸の内線・四谷三丁目の駅を出て全体を見渡すと『きしめん』の看板があります。そちら側が四谷三丁目駅の一番出口であり、四谷三丁目の交差点の南西のブロックです。そちらに喫茶茶会記は在しています。
一番出口、きしめん屋さんから西・新宿方面へ進みます。そうすると、左側にドトールコーヒー、スーパー丸正本店があればそちらが西方面です。そのまま直進すると左側にセブンイレブンがありますので、セブンイレブンを通り過ぎてから一番初めに出てくる左側の道に曲がって下さい。そのまましばらく直進して頂けると左側に『マイウェイ四谷』という白い建物が出てきます。その向かい側に「喫茶茶会記」の黒い地味な看板が出ていますので、その看板から私道を右に曲がって下さい(私道右側にはレンガタイルの家、看板のある左側はドミール斎藤という白いマンションです。)。そのまま直進してもらって行き止まりになっているところの一階にお店があります。一番出口から約3分の場所です。

喫茶茶会記 - Profile 1 -
ディスクユニオンお茶の水店
渋谷・フライングブックス
新宿紀伊国屋書店、三省堂、池袋ジュンク堂、吉祥寺ジュンク堂、
で発売
弊店でも販売しております。
(cafe room)
ortofon spu gt ,garrad 401
shure m44g ,thorens td124
mcintosh c27 ,mcintosh mc2505

(1)grundig 3 7052-001,siemens 6Ruf lsp 28a(2way)

gurundig-simens(2way)


photo by masao harada


(l room)
1.SP victrola
2.SP spu cg65d garrad 401
3.CASSETTE SONY - TC-K 555 ES
4.LP spu classic garrad 401
5.CD mcintosh mcd350 (input serect cd1)
6.SACD(DSD) mcin mcd350 (input serect cd1)
7.HIRES mcin mcd350-meridian218 (input select AUX -MQA-cd 218 input select digi)
8.HIRES meridian218 (input select AUX -flac foobar2000 - 218 input serect opt)

ortofon classic spu (stereo)
ortofon spu mono A (mono)

ortofon st-5
garrad 401
mcintosh ma7900

JBL 075
altec 811b
altec 4168c
(3way)


(at another space "@groove" 2002)
we want "chiaki iwasaki's mood" every time
イベントスケジュール ・公開カレンダー
文化イベントのスケジュールでございます。
イベント中でも喫茶室で御休み可能でございます。


トップページのカテゴリに記載されているメンバーはそちらに情報がございます。
googleスケジュールですべての確定イベントを閲覧できます。
アーティスト様から情報をいただいたもののみブログ上に展開しております。




(公開カレンダー)


(トピック)
※L room (中央部屋) S room(奥小部屋) caferoom(喫茶室)
 
2020/4/5(sun) タカスギケイ×吉島智仁 19:00オープン 19:30スタート 2000円+order


4/5 sun
タカスギケイ×吉島智仁
19:00オープン
19:30スタート
2000円+order

タカスギケイ gt,fx
吉島智仁 ds

散りばめられた点が線になり新たな空間が現出する瞬間
#私の親愛なる知人友人たちへ向けての小さなテロ
20200405 from Hikki

2016/07/30
【これからのジャズ喫茶を考えるシンポジウム】
処、四谷 いーぐる
#photobybozzo
私が四谷三丁目にある喫茶茶会記というお店に勤め始めたのは2014年の初め。
そこが “ジャズ喫茶” と呼ばれる日本独自の文化を育む一つの店である。という事を実感させられた大きな出来事は2016年の夏に開催されたこのシンポジウムの日でした。
東京の四谷という土地で、昔から変わらずジャズ喫茶を営んでいる大先輩、後藤さんの大きな懐をお借りして。
若き、これからの “ジャズ喫茶” を創る多様な個性のある店々の店主が集まり、それぞれの想いを話し合う場。
凄まじい熱量と来場客の多さに、この会を開催する意義と言うものが、既に、何を言おうとも、この場所に確かに在ったと実感して居ります。
その場には登壇者以外にも、お客様として多くのジャズや喫茶やそれこそジャズ喫茶を営んでいる方々、その文化を愛している様々な方々がお越しになって居りました。
忘れ難い光景です。
ーーーーーーーーーーーーー
これは私個人的な思い出のひとつになりますが、このシンポジウムをいーぐるさんで開催する数日前(?)ほどに、茶会記店主の福地と私二人が茶会記カウンターに立ち、店を営んでいる最中にいーぐる店主の後藤さんが茶会記へ来て下さいました。(※後藤さんと店主福地は言うなれば遠い親戚のようでいて、言うなれば目の上のタンコブ的な情関係にあると私は見ております、拝)
そこで私は後藤さんと初めて交わり、若い時分の小娘の私に後藤さんが話してくれた事はずっと私の心の中心に残っております。
『背伸びをして、誇り高く生き、それに疲れたらまた少し休み、休んだらまた背伸びをして生きればいい』
ーーーーーーーーーーーーー
それぞれの店は一貫して同じ方向を向いてはおりません。
それぞれの店主たちがその文化に対して思う価値観も全く同じではありませんでした。
それは全く当たり前の事でありました。
同じ人生や過ごす時間は個々人それぞれの、それこそ自己を形成する文化的諸々です。
「これからの文化を考える」
これは私たち皆々、私たちが私たちで在る為に絶対的に必要な事と思います。
皆んなが全て同じではないからこその、生きている。という奇跡だと思います。
私たち(達とあえて言わせて貰いますが)はこの後、疲弊しきり、残された余力ないまま、誇りを掲げてまた背伸びを出来るのでしょうか。
不安が募ります。
どうか私の好きな人や場所や文化が、また誇りを持って生きられる事をただただ願い、伝えていく作業を避けぬ様な、寛容さを。豊かな余白がある日々であります事を想って居ります。
喫茶茶会記 本田万里子/ヒッキー

photo by baba












photo by bozzo

#iminsakaiki
#喫茶茶会記
#これからのジャズ喫茶を考えるシンポジウム
#四谷いーぐる
#ジャズ喫茶
#bozzo

2020/4/3(fri)「塩原庭村の邦楽サロン」 open 18:00 start 18:30 2500yen 1drink in


3月より、毎月、四谷三丁目の綜合藝術喫茶茶会記にて、「塩原庭村の邦楽サロン」を開きます。
もっと身近に、気軽に邦楽に触れて頂けるサロンです。

3月6日の第1回目は「江戸の春」をテーマに長唄を中心に小唄、端唄から江戸の春をご紹介出来たらと思います。 是非是非お運び頂けましたらと思います!

「塩原庭村の邦楽サロン」

3月6日(金) 18時30分より

綜合藝術喫茶 茶会記 (四谷三丁目)

チケット 2500円 ( 1ドリンク付)

予約お問い合わせ
090ー8516ー2923 オフィス テイソン
「豊穣なギターソロ」喫茶茶会記店主筆
20200403

月2回の梅津聡氏による静謐な夜の質感。
主たる曲は
・メディテーション(A.C.ジョビン)
・ガヴォット・ショーロ(V.ロボス)
・コンポステラ組曲より 「コラール」(F.モンポウ)
・カヴァティーナ(S.マイヤーズ)
・オルフェのサンバ(L.ボンファ)


20180315 
2020/4/13(mon)「第21回サイレント映画の夜」 『雀』『ちびっこギャング ドッグ・デーズ』『おい等の野球』18:30開場 19:00開演 1800円(ワンドリンクつき)



4月13日(月) 
「第21回サイレント映画の夜」
18:30開場 19:00開演
1800円(ワンドリンクつき)

出演:山内菜々子(活動写真弁士)
   上屋安由美(ピアノ)
上映作品:『雀』『ちびっこギャング ドッグ・デーズ』『おい等の野球』

🔶お客様には必ずマスクを着用をお願いします(お持ちでない方にはこちらから差し上げます)
🔶お客様にはまずアルコールで手指の消毒をしていただきます
🔶開演ギリギリまで、休憩時間中は扉を開放し空気の入れ替えを行います
🔶イベントルーム内にエアサーキュレーションを設置し空気を循環させます
🔶定員を10名とし、お客様同士の間隔をあけて座っていただきます


申し込み・問い合わせ:nanakoyamauchi@gmail.com

PDF書面


2020/4/16(thu)" 夜のギターサロン Vol.34 " - 夜の質感、静寂と生音の響き - 開場21:45〜/開演22:00〜23:00 ¥1000 (1ドリンク付)




" 夜のギターサロン Vol.34 "
- 夜の質感、静寂と生音の響き -
4/16(木) @四谷 喫茶茶会記
開場21:45〜/開演22:00〜23:00
¥1000 (1ドリンク付)
※毎月第3木曜開催
【出演】
・梅津 聡 (クラシックソロギター)
・DAISUKE HAYASHI (ギタレレ弾き語り)
https://m.soundcloud.com/daisuke-hayashi/

※開演前後には、通常営業のカフェスペースも料金そのままで、ご利用頂けます。
平日の遅い時間ではございますが、
どなた様も、ごゆるりとお楽しみ下さい。


梅津 聡
2020/4/17(fri)【あがさがビートルズカヴァーばっかひたすらやる会】時間:19:00開場 19:30開演 料金:予約 2,000円 ワンドリンク付き(予約不要)
【あがさがビートルズカヴァーばっかひたすらやる会】
日程:2020年4月17日㈮
場所: 綜合藝術茶房 喫茶茶会記(四谷三丁目)
http://gekkasha.modalbeats.com/
住所: 〒160-0015 新宿区大京町2-4 1F
電話: 03-3351-7904
メール: sakaiki@modalbeats.com
時間:19:00開場 19:30開演
料金:予約 2,000円 ワンドリンク付き(予約不要)

出演:
あがさ(gt/vo)







店主より
茶会記のレギュラーメンバーでもあるあがさは苦渋の判断をしました。
covid19の対処方法は手で顔をさわらない。
手を入念に洗うことでcovid19感染者に漸近してもその感染率は極めて低いことが
アメリカの医師によって実証されています。
https://www.waff.com/2020/03/20/black-light-experiment-reinforces-covid-medical-message-dont-touch-your-face/
端的な日本の例でいえば感染した男が外人パブに行って接客した女性が感染せず、別の女性が感染した事例です。
感染した男はスタッフの控室で寝ていたそうです。その涎らしきものをさらってしまったスタッフがメイク中に
目から感染したものと推測されます。空気感染より接触感染の方が感染率が高いことがここでも実証されています。
そのような事例を留意しながら、藝術活動を墨守していきたいと思います。状況は余談を許しません。
4,5年続くかもしれません。そのような中で今回のようなフェールセーフなスタイルでイベントを実施する
あがさに感謝しています。万難の体制・注意喚起を添えてで臨みます 店主 福地



2020/4/24(fri) 喫茶茶会記企画 「Interpretation-白石雪妃の美の内奥についての」 phase 1 ※本イベントは19:30にHPにて掲載される無料の内容です。動画実況配信ではありません。是非夜のとばりが落ちた後、ゆっくりとご堪能を 


白石雪妃(書家)
上田晃之(演出・喫茶茶会記副店主)

企画
福地史人


コンセプト

ライブイベントについての説明について考えてみました。
テーマについての逸話や表現技法、実演者の履歴についてのものが多く
実演者の精神の内奥(ないおう)についての話は少ないと考えています。

本会は内奥に興味のある方のためのものです。

無論、実演者の心音を言語として表出させることをよしとしない考え方もあります。
あえてそこに切り込んでみたいと考えました。

雪妃さんのパフォーマンスはゆっくりと推移していくものです
実演者の美のその場その場の意識。それを誠実に汲み取っていく試みを共有できればと思います。

この試みは雪妃さんの作品について副店主上田が質問し、対話、その内容を定刻にHPにアップいたします。
美の内奥に言語的解釈にて迫りたいと思います

本会は phase 1。
phase 2は喫茶茶会記での実演を交える予定になります

福地(喫茶茶会記店主)





白石雪妃

プロフィール 概念(公式サイトより)

書家。伝統的な書の世界を伝えつつ、独特のスタイルを持ち、音楽や芸術とのコラボレーションなど、書道を総合芸術として昇華させる独特の世界観は高く評価されている。海外でも積極的に活動し、生演奏との融合から生まれるライブ書道は世界中で多くのファンを魅了している。

2014年 FIFA W杯日本代表新ユニフォームのコンセプト「円陣」揮毫。

ミャンマー連邦共和国の国軍司令官公式訪問において椿山荘にて揮毫。

タイにて、1日1万人を動員したTVドラマのプロモーションイベントでパフォーマンスやワークショップを成功させた。

パリやNYでも個展、2014年にはフランスで10ヶ所に及ぶライブツアーを成功させ、NYではグラミー賞を受賞したMaria Schneider OrchestraのメンバーJay Anderson(b), Frank Kimbrough(pf), Gary Versace(accordion), またGil Evance Project のAdam Unsworth(hr)と共演を重ねる。

2015年 イタリアにて、ミラノ万博の日本館認定イベントにてインスタレーション披露。

イタリアBERETTA社 THA SO6 EELL PROJECT カタログ/プレスリリースロゴを制作。

また、日本を代表するジャズピアニスト石井彰カルテットと共演、書家として初めてモーションブルー横浜に出演した。

2016年 在アメリカ合衆国日本国大使館JICC個展含む6都市14回のパフォーマンス、レクチャーを行う。

2017年 ギタリストYvan Knorst氏とのツアーでフランスに招聘され10か所でのパフォーマンス及び講義を行う。

2018年 株式会社資生堂 クレ・ド・ポー・ポーテにて「6人の女性たち」に選ばれる。同年9〜12月、サンフランシスコ公立図書館メインロビーで個展開催。同年、フランスでのJAZZフェスティバルに招聘され、2019年フランスでのパフォーマンスツアーも決定されている。また、日本オラクル株式会社の3フロア壁書画を制作するなど枠を超えた活動を広げている。

過去には、ダイナース銀座ラウンジやホテル日航東京で個展、リーガロイヤルホテル、グランドハイアット東京、横浜ベイシェラトンホテルTHE LOUIS XIII EXPERIENCE、日本橋三越、新宿伊勢丹などホテルや百貨店でのイベントにも多く出演する。

自身が手掛ける、持続可能なコラボレーションを追求する「二人展」で生まれたアクセサリーブランド 〜en〜縁 は、デザイナー「RYONA」によるアクセサリーと書のコラボで、渋谷ヒカリエやアベノハルカス近鉄本店などを経て、様々な会場で展示販売されている。

また、映画「かぐや姫の物語」の演奏担当した古筝奏者:姜小青他、浅草ジンタ、類家心平(RS5pb)CDジャケットロゴ、リーガロイヤルホテル「鉄板焼 みや美」のロゴを制作した。

現在の作品制作では、画家 ピエール・スーラージュ氏の作品に感銘を受けたスーラージュの情景シリーズ、円相をテーマにした作品、「一」をモチーフにした作品群を手掛けている。

そして、四谷三丁目 喫茶茶会記 書道サロン主宰、表参道書道教室講師他、船橋市教育委員会の事業「先生はアーティスト」にて特別授業も行う他、書道作品のオーダーも随時受け付けている。

【概念】

私のジャズと書道のコラボの原点は、ジャズと書道の即興の共通性についての対談にあった。

(松井秋彦氏によるセレンディピティについての考察@喫茶茶会記)

きっかけになったのは、マイルス・デイビスのアルバム「Kind of blue」に書かれたビル・エバンスのライナーノーツである。

「芸術家が自発的にならざるを得ない日本の視覚芸術がある。芸術家は極薄い紙に特別な筆と黒い水(墨)を使って書く際、動作が不自然になり中断されると、線は乱れ、紙は台無しになる。消去や修正は不可能だ。芸術家は熟考が介入することのできない直接的な手法を用いて、手と脳のコミュニケーション(交感)により、瞬時にそのアイデアを表現させるという特別な鍛錬を積まなければならない。」

だから生に勝るものはないと思っているし、模倣はできても藝は盗まれない。

書は「一回性」のものであるから、醍醐味であるワクワク感に任せようと思っても、瞬時に対応できる手がないと不可能。だから的確な確実な準備を怠ってはならないのであり、それゆえ、全てにおいて相思相愛が成り立つのである。いつ求められても応えられること。

「藝に遊ぶ」という言葉があるように、教養が増えれば増えるほど表現の幅も広がる。

そしてそのうち、ちょちょいと書いてよと言われ始める。

「楽に見えれば一人前」である。表面は白鳥のように優雅でも足元は必至でなければいけない。

「書はひとなり」私の人生は常に書にあらわれる、という覚悟。



同時に想いも伝わる素晴らしい書道というツール、方法、文化、芸術、表現。



瞬間的に心をとらえるセンス、空間の美しさ、書の線質を追及し続ける。

伝統的な書の世界を伝えつつ独特のスタイルで、総合芸術としての書道を探求する。



私は、書道を通じてすべてに関わることができると思っている。

だから書くこと、書道で表現すること、に関してすべてを引き受ける。



地域に生きて社会に貢献し、人と繋がって世界と繋がって、持続可能な融合を追求しながら、日本に生き続ける。全てに感謝し、その瞬間を共有したい。



「私のスタイルを実際に生で見て体感・体験してほしいと願います。」





上田 晃之 UEDA AKIYUKI

1980年9月6日生まれ。劇作家、演出家、役者。大学にて日本文学を学び映画研究会に所属する。卒業後、詩歌の出版社にて編集者、教材制作会社勤務等を経て 2012年より戯曲執筆を開始。以後、四谷三丁目の文化サロン喫茶茶会記を拠点に、自身が作演出した舞台作品を次々と発表。また、演劇・パフォーミングアーツ等への出演多数。2015年よりロラン・バルト著「恋愛のディスクール・断章」を上演するワークショップを開催。2017年、坂口安吾原作「戦争と一人の女」の構成・演出をして3都市で主催公演。脱構築的、映像的な演出に特徴がある。




企画 店主 福地史人


(参考)2018


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