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2020/10/26(mon)katsuhiko togashi(vocal) yoshiaki shigehisa (piano) open 13:00 start 13:30 2500yen 1drink in


Calligraphy & Design by AIDA EIKO


written by katsuhiko togashi


店主より
富樫さんはお世話になっている相田さん関連でフリージャズドラマー・故富樫雅彦さんの弟さんです。
茶会記の気鋭のイベンターからジャズ講義のオファーを受けられたり
かなり前からお世話になっております。
イベントスケジュール ・公開カレンダー
文化イベントのスケジュールでございます。
イベント中でも喫茶室で御休み可能でございます。


トップページのカテゴリに記載されているメンバーはそちらに情報がございます。
googleスケジュールですべての確定イベントを閲覧できます。
アーティスト様から情報をいただいたもののみブログ上に展開しております。




(公開カレンダー)


(トピック)
※L room (中央部屋) S room(奥小部屋) caferoom(喫茶室)
 
2020/10/25(sun) 何処でもSound Café dzumi No.7 open 13:30 / start:14:00-16:00 charge:1500yen + drink
2020/10/24(sat) Groovy's Jazz Story / 四谷三丁目茶会記 Before The Last (2020/10/24)瀧口 ”近藤等則死去” 14:00-17:00 1500yen 1drink in


70年代、スティーヴ・レイシーと共に、最もインパクトを受けたジャズミュージシャン、近藤等則さんが死去した。
フリージャズシーンへの道を開いてくれた人。渋谷メアリージェーンでのライヴは印象的だった。
76年の初めてのNY探訪のころ近藤さんはNY~東京を行き来していた。近藤さんの周辺からフリージャズへの片道切符を
もらった気がする。。新躰道って、何?!そんな日があった。。鍛冶屋の倅のジャズ!!不滅だ!

IMAの2019年映像とともに偲びたい。。
https://www.youtube.com/watch?v=4yOAgoasMz4


瀧口譲司(たきぐち・じょうじ)
大学在学後、ディスク・ユニオン入社、「ディスク・イン・ザ・ワールド」の創刊に参加、六本木ウエイヴに移り、アナログ復刻シリーズ「Wave Jazz Classics」をプロデュース、ジムコ・ジャパンでマイケル・ウォルフのアルバム制作に従事、その後、HMVジャパンでインターネット部立ち上げに参加、ジャズコンテンツ作成を担当。その間、ジャズ批評、スイング・ジャーナルでレギュラー執筆者を務め、現在はCDジャーナルで「隙間ジャズ」(?)の試聴記を執筆。
予約終了いたしました。2020/10/23(fri),24(sat)ジャグリングとダンス 「○の世界」 dance / 古茂田梨乃 juggling / かいしゅー ¥1,000(1drink付)+投げ銭


ジャグリングとダンス
「○の世界」
10/23(金) 20:00
10/24(土) 19:30
15分前開場
各回限定10席
綜合藝術茶房 喫茶茶会記
東京都新宿区大京町2-4 サウンドビル1F
(丸ノ内線四谷三丁目駅より徒歩3分)
TEL 03-3351-7904
¥1,000(1drink付)+投げ銭
dance / 古茂田梨乃
juggling / かいしゅー
promotional desiner / 大塚郁実
ご予約・お問い合わせ
kossan.kos3@gmail.com



かいしゅー
1998年生まれ。ジャグラー。
大学入学時にジャグリングを始めて以降、大会や舞台に出演している。
最近noteで私的にエッセイを連載中。
https://note.com/w_kaishu


古茂田梨乃
1991年生まれ。
小3の冬からダンスを始める。
日本女子体育大学卒業。
ダンスカンパニーマドモアゼル・シネマに5年間所属、去年いっぱいまで活動。
何かを意識した結果生まれる身体の形や動きが好き。

photo by 山崎優也
2020/10/23(fri)カイドーユタカ 深夜廟 open 24:00 start 24:30 end 25:15 2000yen 1drink in
2020/10/30(fri)夜の床の歌第七夜 高田拓実+山崎心 松井文 藤原愛 open 19:00 start 19:30 2500yen 1drinkin

2020/10/31(sat)「カルメン・マキのデラシネライブシリーズ2020晩秋」 adv 4000yen / door 4500yen open 19:00 start 19:30 1drink in
「カルメン・マキのデラシネライブシリーズ2020晩秋」 
カルメン・マキ(歌と鳴り物)丹波博幸(g)河合徹三(b)上原ユカリ裕(cajion)
(予約)¥4000 (当日)¥4500
19:00開場 19:30開始




2020/11/1(sun)〜竜潜月、君の去る夜の調べ〜 open 19:00 start 19:30 3000+1d 箏 今西紅雪 ピアノ 岡野勇仁 花いけ 加藤ひろえ





〜竜潜月、君の去る夜の調べ〜
出会ったのは我孫子の森の中。竹林の中で聞く紅雪さんの箏の音色は幽玄でたちまち魅入られました。
そして再会したのは四谷喫茶茶会記。そのご縁で共演が出来ました^ ^
今回は初のピアノの岡野さんも加わり、思い出のある四谷喫茶茶会記にて3人でのライブです。
年内で四谷のあの空間での営業を終えられる茶会記さん。移転先はまた後日発表あると思います。
あのステキな空間を存分に味わいながらパフォーマンスさせていただきます。
年内にかけては、あと3回茶会記ではライブをさせていただきます。

〜竜潜月、君の去る夜の調べ〜
11/1 1900オープン 1930スタート
3000+1d
箏 今西紅雪
ピアノ 岡野勇仁
花いけ 加藤ひろえ
お申し込み、お問い合わせはお店または各演者にて受け付けます。
2020/11/1(sun)-14(sat) bozzo photo exhibition 「四谷のサティアン」



「2012年から今年までじつに様々な撮影をしてきた喫茶茶会記。2014、2015年には『四谷の湿った放屁』として個展も開催。その独特な風土にインスピレーションを受けてきました。コロナ影響により、2020年末で大京町からの移転を余儀なくされた愛する場所に、大いなるリスペクトをもって、今まで取り組んできた作品【サティアン】を展示します。移転後の取り壊しも決まった茶会記を永遠に封印すべく、希有なダンサーである川口隆夫さんをモデルにした新作を撮影。自身も集大成となる写真展です。」
沖縄から東京に基軸を移し、拠所となった場所、四谷大京町茶会記。サティアン=真理の源となった創造の泉を、四谷に封印する集大成。
【bozzo】1991年多摩美GD卒。カメラマン助手、Gデザイナー、アートディレクターと、職と土地を流転し、2009年夏より沖縄から東京へ。写真家として独立。ダンス、演劇、音楽など舞台撮影を主な分野とする。「写真には見えないものを見せる力がある」が信条。→www.bozzo.jp

◉オープニングACT
川口隆夫パフォーマンス
11月3日(祝)14:30よりSTART
¥2,000(ドリンク別)
要予約→info@bozzo.jpまでご連絡ください。(定員20名)
2020年末で移転決定。
総合藝術茶房喫茶茶会記
15時-24時OPEN・会期中無休
新宿区大京町2-4-1F
TEL03-3351-7904
gekkasha.modalbeats.com


a part of bozzo's photo from sakaiki





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