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【お店のご案内】

年中無休 ※COVID-19対策を実施
国、自治体等の要請に対応
(自然換気,消毒液-マスク完備)

喫茶茶会記 記念本 『Profile 1』
茶会記でもお取り扱いしています(2000円)

紀伊國屋書店サイト


こじんまりとしたイベントサロンです(カウンター)
本田万里子(不定期)
第三月曜日 由良隴砂
第二金曜日 志賀 有希子
第四日曜日 百々ちひろ
不定期 手塚真梨子、浅川奏瑛
火曜日〜金曜日、日曜日 店主福地
イベントルーム 副店主上田晃之
synesthesia NY 主宰 中井澪

朗読や即興パフォーマンス他
文化イベント等が日曜日やその他にございます
スケジュールでのご確認を。
備えの上履きで入るお店です。お忘れ物が多い店です。
一ヶ月間のみ保管いたします。
ご留意の程を。

    

how to come to sakaiki (by english)

【お店までの行き方】
丸の内線・四谷三丁目の駅を出て全体を見渡すと『きしめん』の看板があります。そちら側が四谷三丁目駅の一番出口であり、四谷三丁目の交差点の南西のブロックです。そちらに喫茶茶会記は在しています。
一番出口、きしめん屋さんから西・新宿方面へ進みます。そうすると、左側にドトールコーヒー、スーパー丸正本店があればそちらが西方面です。そのまま直進すると左側にセブンイレブンがありますので、セブンイレブンを通り過ぎてから一番初めに出てくる左側の道に曲がって下さい。そのまましばらく直進して頂けると左側に『マイウェイ四谷』という白い建物が出てきます。その向かい側に「喫茶茶会記」の黒い地味な看板が出ていますので、その看板から私道を右に曲がって下さい(私道右側にはレンガタイルの家、看板のある左側はドミール斎藤という白いマンションです。)。そのまま直進してもらって行き止まりになっているところの一階にお店があります。一番出口から約3分の場所です。

〒160-0015 新宿区大京町2-4 1F
お電話 03-3351-7904
(営業時間のみ応対可)
開場時間中では電話応対が難しいので事前のご連絡を)
メール sakaiki @ modalbeats.com
(cafe room)
ortofon spu gt ,garrad 401 / shure m44g ,thorens td124
mcintosh c27 ,mcintosh mc2505

photo by masao harada
grundig 3 7052-001,siemens 6Ruf lsp 28a(2way)

(l room)
1.SP victrola
2.SP spu cg65d garrad 401
3.CASSETTE SONY - TC-K 555 ES
4.LP spu classic garrad 401
5.CD mcintosh mcd350 (input serect cd1)
6.SACD(DSD) mcin mcd350 (input serect cd1)
7.HIRES mcin mcd350-meridian218 (input select AUX -MQA-cd 218 input select digi)
8.HIRES meridian218 (input select AUX -flac foobar2000 - 218 input serect opt)

ortofon classic spu (stereo)
ortofon spu mono A (mono)
ortofon st-5
garrad 401
mcintosh ma7900
JBL 075 altec 811b altec 4168c(3way)

予約終了いたしました。2020/10/10(sat) time for everything 記念会 19:00〜 予約制


2020/10/10 19:00より2020/5/2に死去された茶会記の仲間である村田亜樹さんの追悼会を実施します。
ゆかりのある方は是非に。
人数が増えすぎると今の状況リスクを伴いますので
すでに確約されている方以外の方はsakaiki@modalbeats.comにご連絡を

追悼会、そして後に今後の茶会記の方向性についてもわたしから正式に告知する予定です。 店主
2020/8/15(sat)-Interpretation- phase 2 - 白石雪妃・上田晃之 - 喫茶茶会記年度企画 open 14:30 start 15:00 2000yen 1drink in sakaiki@modalbeats.com スタッフ 浅川奏瑛 舞踊 / 安達英莉 写真









 shiraishi

.modalbeats

.com




Setsuhi Shiraishi

Akiyuki Ueda


"Interpretation"



phase 1

20200424

phase 2

20200815



 






phase 1 - Please Click






Setsuhi Shiraishi Moving Picture,Picture
Akiyuki Ueda      Key Concept ,Text
Fumito Fukuchi Base Concept,Web Design




phase 2







「白石雪妃 綜合藝術」(福地筆)
20131016
「20180921 第二映像企画による書家・白石雪妃と茶会記店主」喫茶茶会記店主筆
20180921

茨城の要諦 第二映像企画によるもの。
今や世界で活躍している白石雪妃とこのように話をすることは滅多にないので貴重なのである。

Please Click





【劇場道案内】喫茶茶会記への行き方・道案内 − びょうびょうほえる〜西村俊彦のblog


http://blog.livedoor.jp/byoubyoubyou/archives/52443858.html



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店主より

暖かさを感じる演者様のサイトです。 
Modalbeats "Solutions" http://daikyouchou.modalbeats.com/

http://daikyouchou.modalbeats.com/

 
MAHA.Akiko Takada 喫茶茶会記年度企画 於 ゑいじう 肉体表現者達による 二次元自由律表現 2018/5/14-2018/5/19



belly dance [MAHA]-[AKIKO TAKADA] Selection 2018/5/14-2018/5/19

ゑいじうでの展示
5/14-18 11:00-19:00
5/19 11:00-17:00

ゑいじう http://www.eijiu.net/



記念イベント 

2018/5/14 於 ゑいじう
投げ銭
19:00start

2018/5/19 於 喫茶茶会記 
1000yen ドリンク付+ 投げ銭 
20:00start


今回のゑいじうさんでさせていただくイベントは
喫茶茶会記が多くお世話になっているベリーダンサー
MAHAさんとタカダアキコさんがセレクトする
創作作品展示になります。

MAHAさんはご近所であり、喫茶茶会記がいつもお世話になってます。
わたくし店主もMAHAさんが主宰される上野水上音楽堂でのイベントに参っています。
弊店の本、「喫茶茶会記 -Profile1-」 にも寄稿してくださいました。
ゑいじうさんも含め四谷三丁目界隈の文化のつながりも感じています。

タカダアキコさんはMAHAさんの流れを汲む茶会記周辺でも知られているベリーダンサー。
茶会記ではコントラバス奏者のパールアレキサンダーさんが2012年に挑んだ
月例イベントに出演され、その他、茶会記がお世話になっている演者各位
と様々な場所で共演されています。

年に一度の茶会記企画では通常私がイニシアティブをとりますが
本件ではセレクション内容をお二人にお任せいたしています。
タイトルに「自由律」の文言もいれました。通常は俳句での言葉ですが
ベリーダンスの鍛錬からなる律動の意味も込めました。
わたしが想定しないような遠近感ある世界を展開できるものと自負しております。
最終日は場所をかえて喫茶茶会記で投げ銭ライブ。心地よい時間を是非に 店主


出展者

北 京一

芽衣桃子

濱村典正(TEN-SHO)

タカダアキコ 

KIYOKO 

江ノ上陽一


5/14日(月) ゑいじうライブ 参加者

北京一,MAHA


5月19日(土)茶会記ライブ参加者

MAHA

タカダアキコ

KIYOKO

TEN-SHO

芽衣桃子




これからのジャズ喫茶を考えるシンポジウム〜 於 四谷いーぐる 2016/7/30 photo by bozzo




































photo by bozzo



新しいムーブメントを予感することができました。
通路での立ち見でのお客様の様相は昔のジャズ喫茶を彷彿とさせます。
ただ物凄い熱量に動転して
ジャズ喫茶の大先輩からお話を頂かず、かつ
喫茶茶会記関係のジャズと別次元の方からのお話しも
頂かず反省しきりです。
少しでも大切なことを
次に繋げていけたらと思います 店主

「これからのジャズ喫茶を考えるシンポジウム」 於 四谷いーぐる 2016/7/30 午後3時開場 午後3時半開始 ドリンク代+二百円 


「これからのジャズ喫茶を考えるシンポジウム」

新興ジャズ喫茶店主各位からジャズ喫茶を営むきっかけと
なった音源をご提供いただき、音と先輩各位のお話しも交えながら
これからのジャズ喫茶の在り様を考えるイベントです。

Rompercicci, Swing, Umineko, 喫茶茶会記etc

2016/7/30 午後3時開場(通常営業午後2時) 午後3時半開始 ドリンク代+二百円 


来たる7月30日(土)15時30分から、四谷のジャズ喫茶《いーぐる》さんにて開催される「これからのジャズ喫茶を考えるシンポジウム」に、当店マスターがパネリストとして参加します。
主催は四谷三丁目《喫茶茶会記》店主“ミスタージャズ喫茶愛”こと福地史人さん。ほかに参加されるパネリストは、“プロミュージシャンとの2足のわらじを履きこなす男”《渋谷Swing》店主の鈴木興さん、ならびに“業界最若手”祐天寺《KISSA BOSSA UMINEKO》店主の中村大祐さんのご両名です。
新興ジャズ喫茶店主の視点から、自分がジャズ喫茶を営むに至った経緯や、現在の自分のお店を取り巻くさまざまな状況、ならびにこの業界の「これから」について思うことなど、それぞれが積極的に(ときには衝突しながら)発言していく場にしたいと思っています。
いちばんの先輩格である喫茶茶会記さんが2007年創業、次いで私たちrompercicciが2011年。渋谷Swingさんが2014年で、UMINEKOさんが2015年。前ふたつのお店は新興というには若干とうが立ちすぎているかもしれませんが、明日にでも潰れるかもしれない綱渡り感は正直どの店も横並びの一直線。死屍累々のこの業界で、生き延びるにはどうすればいいのか。創業1967年の大・大先輩のお店ですったもんだのトークを繰り広げます。
会場をご提供くださったいーぐる後藤店主を筆頭に、当日はさまざまなジャズ喫茶(現役・退役問わず)から諸先輩方が駆けつけてくださるとのこと。私たち若手の苦悶に満ちた叫び声に、ダメ出しの愛のムチが飛ぶかもしれません。議論が荒れれば一触即発の新旧戦争が勃発する可能性も。
将来はジャズ喫茶をやってみたい、なんて奇特な考えをお持ちの方は、ぜひ当日会場まで足をお運びください。その奇特な考えをすでに実地に移した愚か者たちの生きざまに触れて、ご自分の考えを今いちど見つめ直すよい機会になるかもしれません。そうでなくても都内ジャズ喫茶各店の店主が一同に会する機会はそうそうないはず。ひとクセもふたクセもある人間たちが顔を合わせることで生まれるケミストリーを、ぜひ現場でご体感ください。

夏本番の週末土曜日、かき入れどきのお店をわざわざ1日潰してこのイベントに臨みます。やれるだけやります。みなさまぜひご参加ください!

rompercicci 齊藤外志雄







ジャズ喫茶隆盛時、と現在のステータスを入れて
マトリックスにしてレジュメとして配布・説明いたします
rompercicci 齊藤さん作成の資料も配布・説明されます。

テーマに合わせたトラックも都度かけていきます。

ご参加いただいた先輩ジャズ喫茶関係各位にも
都度お話しをいただきます

時にはかなりワイルドなお話にもなろうかと思いますが
事前にお詫び申し上げます。

本イベントは
喫茶茶会記年度企画 vol.4 にもなります


於 ジャズ喫茶 いーぐる 
主催 喫茶茶会記 店主 福地史人
問い合わせ sakaiki@modalbeats.com


Subject: 「ヤンプ・コルト(音楽家) 〜往復書簡〜 福地(茶会記)」 画像をクリック♪



photo by Katsuhide Morimoto
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