tactile sounds vol. 30
2018年 5月26日(土) open 19:00/start 19:30

橋爪亮督 - tenor & soprano saxophones
市野元彦 - electric guitar

tactile sounds vol. 30

■会場
綜合藝術茶房 喫茶茶会記
東京都新宿区大京町2-4 1F 〒160-0015
詳細:綜合藝術茶房 喫茶茶会記

■料金  ¥2,800(1ドリンク付き)

■ご予約・お問い合わせ
綜合藝術茶房 喫茶茶会記
03-3351-7904(15:00〜23:00)
sakaiki@modalbeats.com(標題をtactile sounds vol. 30としてください)


<出演者のご紹介>

市野元彦
(いちの・もとひこ)

市野元彦

ギター奏者/作曲家

1968年神戸市生まれ。同志社大学在学中より独学でジャズを学び、関西圏で活動を始める。1996年ボストンのBerklee College of Music に留学。 Mick Goodrick(g), Bret Willmott(g), Tony Gaboury(g), Jon Damian(g)に師事し、1999年同校を卒業。2001年に帰国後、首都圏ライブハウス等で活動を開始する。

2007年2月にAmmonite Musiqueよりリーダー作『Sketches』、2008年11月にはBoundee Jazz Libraryより『Time Flows (like water)』を発表。

現在は藤原大輔(ts,electronics) 佐藤浩一(keys,synth,p) 千葉広樹(b,electronics) 田中徳崇(ds)との“rabbitoo“、外山明(ds) 津上研太(as) 落合康介(b)との“Time Flows Quartet“などの自己のプロジェクトを中心に活動。

またレギュラーグループとしては橋爪亮督 GROUP、渋谷毅 DUO、竹内直 “MANI”、小山彰太 “幽玄郷”、水谷浩章 “BLOW OUT”、太田剣 New Quintet、津上研太 “元太平洋”、織原良次 “miD”、佐藤浩一 GROUPなどに参加している。

2014年2月、SONG X JAZZよりrabbitooの1st album『national anthem of unknown country』が発売。2014年6月には同アルバムのフランス盤(naïve)がヨーロッパ市場に向けてリリースされ、フランスのテレビ局”MEZZO TV”のTop Mezzo of September 2014に選出される。2016年4月、2nd album『the torch』が発売。

(敬称略/2015年12月)

公式サイト:motohiko ichino web

tactile sounds vol. 29
2017年 2月24日(土) open 19:00/start 19:30

橋爪亮督 - tenor & soprano saxophones
高橋佑成 - piano

tactile sounds vol.29

■会場
綜合藝術茶房 喫茶茶会記
東京都新宿区大京町2-4 1F 〒160-0015
詳細:綜合藝術茶房 喫茶茶会記

■料金  ¥2,800(1ドリンク付き)

■ご予約・お問い合わせ<
綜合藝術茶房 喫茶茶会記
03-3351-7904(15:00〜23:00)
sakaiki@modalbeats.com(標題をtactile sounds vol. 29としてください)

最新の情報は下記をご覧ください。
http://tactilesounds.blog.fc2.com


<出演者のご紹介>

高橋佑成(たかはし・ゆうせい)

高橋佑成

ピアノ奏者/作曲家

1994年東京生まれ。明治学院大学文学部芸術学科卒業。5歳からエレクトーンを始め、13歳の頃からジャズに興味を持つ。独学でビル・エヴァンスのコピーなどを始め、間もなく、中学生対象の世田谷ドリームジャズバンドの加入。日野皓正氏を始め、多くのミュージシャンにアドバイスを受ける。石井彰氏にジャズピアノを師事。2017年浅草ジャズコンテストにて銀賞、ソリスト賞受賞。

現在は世田谷トリオ(岩見継吾(b)、吉良創太(ds))、たくみの悪巧み(中山拓海(as)、勝矢匠(el-b)、山田玲(ds))などのバンドでの活動と、林栄一(as)、類家心平(tp)、粟澤博幸(gt)、瀬口寛美(vo) とのデュオを中心に活動。

公式サイト:高橋佑成 Official Site

tactile sounds vol. 28
2017年 11月25日(土) open 19:00/start 19:30

橋爪亮督 - tenor & soprano saxophones
松原慶史 - electric guitar

tactile sounds vol. 28

■会場
綜合藝術茶房 喫茶茶会記
東京都新宿区大京町2-4 1F 〒160-0015
詳細:綜合藝術茶房 喫茶茶会記

■料金  ¥2,800(1ドリンク付き)

■ご予約・お問い合わせ
綜合藝術茶房 喫茶茶会記
sakaiki@modalbeats.com(標題をtactile sounds vol. 28としてください)


<出演者のご紹介>

松原慶史
(まつばら・よしふみ)

松原慶史

ギター奏者/作曲家

静岡県出身。12歳でアコギを手にし、Fコードで挫折。14歳の時、「地域振興券」で初めてのエレキギターを購入。Fコードを克服する。
日本大学付属三島高校を卒業後、渡米。2006年よりノーステキサス州立大学でジャズギターを専攻。奨学金を得ながら優秀な成績で中退(笑)在学中、テキサス州ダラスを中心に演奏活動を展開。アメリカ各地のジャズクラブ、フェスティバルに出演。

2011年に帰国。都内を中心にリーダートリオ、カルテットに加え、Vo, Gt, Dsでのベースレストリオ、ボーカルとのDUO、ソロギターなど様々な形態で活動。サイドマンとしても多くのミュージシャンと共演している。

2016年ギブソンジャズギターコンテスト最優秀賞を受賞。
現在「Kigoshi Guitar」「Ryosuke Kobayashi Guitars」の2社とエンドースメント契約を結んでいる。

公式ブログ:ギタリスト松原慶史のブログ
tactile sounds vol. 27

2017年 8月26日(土) open 19:00/start 19:30

 

橋爪亮督 - tenor & soprano saxophones

加納奈実 - alto & soprano saxophones

小牧良平 - double bass

 

tactile sounds vol. 27

 

■会場

綜合藝術茶房 喫茶茶会記

東京都新宿区大京町2-4 1F 〒160-0015

詳細:綜合藝術茶房 喫茶茶会記

 

■料金  ¥2,800(1ドリンク付き)

 

■ご予約・お問い合わせ

綜合藝術茶房 喫茶茶会記

sakaiki@modalbeats.com(標題をtactile sounds vol. 27としてください)

 

最新の情報は下記をご覧ください。

http://tactilesounds.blog.fc2.com

 

 

<出演者のご紹介>

 

加納奈実(かのう・なみ)

 

加納奈実

 

サックス奏者/作曲家

 

4歳よりクラシックピアノ、9歳よりジャズアルトサックスを学ぶ。

2002年、2003年、2005年にYAMAHA管楽器カラオケフェスタ全国大会に出場、2005年には最優秀グランプリとオーディエンス賞を受賞。名古屋音楽大学ジャズ・ポピュラーコースに特待生入学、同時にライヴハウスでの演奏もスタートさせる。首席で卒業する。

2008年、2010年にはJay Thomas(tp)氏の薦めにより渡米。Centrum Jazz Workshopに参加。Paquito D'rivera(as,cla)、Gary Smulyan(bs)、Buch Miles(ds)、Benny Green(pf)等と共演、好評を博す。 2014年8月ブルーノート東京で開催された"Blue Note Record's 75th Anniversary year"のライヴに出演。

2016年春、New Orleans Jazz&Heritage Festivalに高澤綾(tp)バンドのメンバーとして出演。レコーディングにも参加する。

現在、自身のグループを中心に全国的に演奏活動を展開。

 

公式サイト:Kano Nami

 

 

小牧良平(こまき・りょうへい)

 

小牧良平

 

ベース奏者/作曲家

 

1981年鹿児島県出身 13歳の頃より父親の影響でギターを始める。

2001年長崎大学編入後、Swing Boat Jazz Orch.に所属、ベースを始める。

同年より長崎市内のジャズスポットにて演奏を始め、2003年大学卒業後、福岡にて本格的に演奏活動を開始する。

2013年より関東に拠点を移しライブやセッション、各種イベントで演奏活動中。

 

公式サイト:Bassist Ryohei Komaki Web Site

tactile sounds vol. 26
2017年 5月27日(土) open 19:00/start 19:30

橋爪亮督 - tenor & soprano saxophones
小太刀のばら - piano

tactile sounds vol. 26

■会場
綜合藝術茶房 喫茶茶会記
東京都新宿区大京町2-4 1F 〒160-0015
詳細:綜合藝術茶房 喫茶茶会記

■料金  ¥2,800(1ドリンク付き)

■ご予約・お問い合わせ
綜合藝術茶房 喫茶茶会記
sakaiki@modalbeats.com(標題をtactile sounds vol. 26としてください)

最新の情報は下記をご覧ください。
http://tactilesounds.blog.fc2.com


<出演者のご紹介>

小太刀のばら
(こだち・のばら)

小太刀のばら

ピアニスト/作曲家

東京西荻窪生まれ。東京純心女子短期大学(音楽科)卒。
7歳よりオルガンに親しみ、14歳よりピアノを始める。
ハンク・ジョーンズやアル・ヘイグの演奏スタイルに学び、後に、バド・パウエル、セロニアス・モンクのピアノに強く影響を受ける。セロニアス・モンクやチャールス・ミンガス(b)などの曲の他、バラードやミィデアムテンポの歌ものを好んで演奏している。
音色と、その場のインタープレイを大切にする事を心がけている。
1995年、アケタズディスクより、初リーダーアルバム「のばらさん」を発表。他、主なCD「散文歌」宮野裕司(as)氏とデュオ、「是安則克メモリアル}是安則克(b)氏とデュオ。
主な著書「スタンダードジャズVol1,2」日音

公式サイト:小太刀のばら JAZZ Pianist

  
tactile sounds vol. 25
2017年 2月25日(土) open 19:00/start 19:30

橋爪亮督 - tenor & soprano saxophones
リン ヘイテツ - piano
西嶋 徹 - double bass

tactile sounds vol. 25

■会場
綜合藝術茶房 喫茶茶会記
東京都新宿区大京町2-4 1F 〒160-0015
詳細:綜合藝術茶房 喫茶茶会記

■料金  ¥2,800(1ドリンク付き)

■ご予約・お問い合わせ
綜合藝術茶房 喫茶茶会記
sakaiki@modalbeats.com(標題をtactile sounds vol. 25としてください)

最新の情報は下記をご覧ください。
http://tactilesounds.blog.fc2.com


<出演者のご紹介>

リン ヘイテツ


リン ヘイテツ

ピアニスト/作曲家

1996年立教大学文学部入学後、ジャズに興味を持ち始め、ユキ・アリマサ氏にジャズピアノを学ぶ。
2001年バークリー音楽大学ジャズコンポジション科専攻。引き続きジャズピアノ、音楽理論を学び、学内外において演奏活動を開始。
2003年帰国後、現在は東京都内を中心に多方面で活動している。

公式ブログ:リン ヘイテツ の部屋




西嶋 徹(にしじま・とおる)

西嶋 徹

ベース奏者

1973年東京生まれ。5才よりヴァイオリンを始め、高校よりエレキベースを始める。大学を卒業後コントラバスに転向。Su、Nervio、west/rock/woods、「森」、cuatrocientos、tango-jack、三枝伸太郎orquesta de la esperanzaなど、ジャンルを超えて様々なグループに参加。これまでにJazztronik、Pablo Ziegler、青木カレン、上妻宏光、中孝介、綾戸智恵、ウィリアムス浩子、小野リサ、カルメンマキ、木住野佳子、小松亮太、須永辰緒、葉加瀬太郎、藤本一馬、古澤巌、ワサブロー、など多くのアーティストのコンサートやレコーディングに参加。2014年にピアニスト林正樹との2枚目となるDUOアルバム「El retratador」をリリース。

公式ブログ:ベーシスト西嶋徹のブログ

  
tactile sounds vol. 24
2016年 11月27日(日) open 19:00/start 19:30

橋爪亮督 - tenor saxophone
栗田妙子 - piano

tactile sounds vol.24

■会場
綜合藝術茶房 喫茶茶会記
東京都新宿区大京町2-4 1F 〒160-0015
詳細:綜合藝術茶房 喫茶茶会記

■料金  ¥2,800(1ドリンク付き)

■ご予約・お問い合わせ<
綜合藝術茶房 喫茶茶会記
sakaiki@modalbeats.com(標題をtactile sounds vol. 24としてください)

最新の情報は下記をご覧ください。
http://tactilesounds.blog.fc2.com


<出演者のご紹介>

栗田妙子
(くりた・たえこ)

栗田妙子

ピアニスト/作曲家

東京中野生まれ。4歳の時にピアノを習い始める。
小学校の合奏部をきっかけに合奏にめざめ、中学〜大学まで学内の合唱部、管弦楽部、ビッグバンド等に参加。卒業後は一旦就職するも2年後に退職し音楽に専念する。この頃から独学で作曲に取り組む。
ピアノトリオで新宿PIT INN、横浜エアジン等でライヴを始める。

以降、様々なグループに加入しライヴやレコーディングに参加。

参加アルバム
Oncenth Trio(オンセントリオ)『Oncenth Trio』(1stアルバム)、『法』(2ndアルバム)
『Philosophy of the Secret ♨』(3rdアルバム)
『Oncenth Trio + さがゆき(ゲスト本田コン)』
宮脇裕子trumpet『Song of Flower』
佐藤ことみdrumsカルテット『うたた寝』
ミドリトモヒデalto sax『コレクリトリオ』
植村花菜vocal & guitar『The Covers '60〜'70』『愛のかたち』
時限楽団『時限楽団#9』
南部信子vocalのmoira(モイラ)『アリルの涙』
嶌田憲二bassのTIME EMIT(タイムイミット)『TIME EMIT』

その他のアルバム
Solo Piano『忽骨 ko-tsu-ko-tsu』

その他、合唱やバレエの伴奏にも携わっており、毎年いくつかのコンサートに出演している。
また、バレエやミュージカル等舞台音楽の作曲にも力を注ぐ一方、ゲーム『ジョジョの奇妙な冒険 アイズオブヘブン』のキャラクターBGM(ウェザーリポート他)の制作にも関わる。

公式サイト栗田妙子 web

   
tactile sounds vol. 23
2016年 8月27日(土) open 19:00/start 19:30

橋爪亮督 - tenor & soprano saxophones
古木佳祐 - double bass
大村 亘 - drums & tabla

tactile sounds vol. 23

■会場
綜合藝術茶房 喫茶茶会記
東京都新宿区大京町2-4 1F 〒160-0015
詳細:綜合藝術茶房 喫茶茶会記

■料金  ¥2,800(1ドリンク付き)

■ご予約・お問い合わせ<
綜合藝術茶房 喫茶茶会記
sakaiki@modalbeats.com(標題をtactile sounds vol. 23としてください)

最新の情報は下記をご覧ください。
http://tactilesounds.blog.fc2.com


<出演者のご紹介>

古木佳祐(ふるき・けいすけ)

古木圭佑

ベース奏者

1990年生まれ 神奈川県出身
歌手の母、ピアニストの父の音楽一家に生まれ幼少の頃よりジャズ、ワールドミュージックに親しんで育つ。
コントラバスを山下弘治氏、ジャズピアノを飯沼五洋氏に師事。10代よりプロの場での演奏を開始し現在は都内を中心に、日本国内に留まらず国外のツアーにも同行するなど、精力的に活動している。
大野俊三(Tp) Adam Unsworth(hl) 山口真文(sax) David Berkman(p) 辛島文雄(p) 高嶋宏(Gt) 奥平真吾(Dr) 今津雅仁(sax) 原朋直(Tp) 熊谷ヤスマサ(p) 等のバンドに参加。
また、ユニットとしてLibstems, octagon,Veracity Voice,等にも参加。他にも作曲家、音楽理論の講師、アーティストのレコーディングなど活動の幅を広げている。

公式ブログ:フルキのブログ





大村 亘(おおむら・こう)

大村 亘

ドラム・タブラ奏者/作曲家

東京都出身。
幼少の頃よりアメリカで育ち、オーストラリアでも10年以上生活する。2006年帰国後は東京を中心に数々のミュージシャンと共演。鈴木良雄(b)Generation Gapはじめ様々なプロジェクトに参加しながら、近年では中村真(p)Trio、小沼ようすけ(gt)Trio等でも活動。Mike Rivett(ts), 佐藤浩一(p)、池尻洋史(b)から成るBungalowでも精力的に活動中。元ECMのアーティストであるMike Nock(p)の来日時、氏のトリオにも参加。
2013年よりインドに出向きインド古典音楽をタブラを通じ研鑽中。
2015年には文化庁より新進芸術家海外研修員として選ばれ、日印の文化交流に貢献する。
日本国内はじめ中国、台湾、インド、ヨルダン、オーストラリア、アメリカでのツアー等も展開し、幅広く活動中。

公式サイト:大村亘 Drummer KO OMURA's Website/ドラマー大村亘ホームページ

  

 
tactile sounds vol. 22
2016年 5月28日(土) open 19:00/start 19:30

橋爪亮督 - tenor & soprano saxophones
ハクエイ・キム - piano

tactile sounds vol. 22

■会場
綜合藝術茶房 喫茶茶会記
東京都新宿区大京町2-4 1F 〒160-0015
詳細:綜合藝術茶房 喫茶茶会記

■料金  ¥2,800(1ドリンク付き)

■ご予約・お問い合わせ<
綜合藝術茶房 喫茶茶会記
sakaiki@modalbeats.com(標題をtactile sounds vol. 22としてください)

最新の情報は下記をご覧ください。
http://tactilesounds.blog.fc2.com


<出演者のご紹介>

ハクエイ・キム

ハクエイ・キム

ジャズピアニスト/作曲家

1975年京都市に生まれ札幌市で育つ。
日韓クォーター。5歳からピアノを始める。
オーストラリア、シドニー大学音楽院卒業。
2005年にDIWよりインディーズデビュー。
2009年にピアノ・トリオ 「TRISONIQUE/トライソニーク」を結成する。
2010年には渡辺貞夫の『Sadao with Young Lions』のツアーに参加。
2011年にユニバーサル ミュージックよりメジャー・デビュー後は『サッポロシティジャズ』、『香港インターナショナル・サマージャズフェスティバル」等国内外の数々のフェスティバルに出演。
TV東京全国ネット『美の巨人たち』のエンディングテーマを担当し、クリスタル・ケイや綾戸知恵のアレンジ、レコーディングに参加した他、日韓合同制作の映画『道〜白磁の人〜』(高橋伴明監督作品) のエンディングテーマを担当した。
2015年にジャズジャズの名門「Verve」レーベルより韓国伝統音楽ユニット「新韓楽」と「トライソニーク」とのコラボレーションアルバム「HANA」をリリース。
現在国内外で精力的に活動中。

公式サイト:ハクエイ・キム

  

  

tactile sounds vol. 21
2016年 3月 6日 open 19:00/start 19:30 

橋爪亮督 - tenor & soprano saxophones
加藤一平 - electric guitar
坪井 洋 - drums

tactile sounds vol. 21

■会場
綜合藝術茶房 喫茶茶会記
東京都新宿区大京町2-4 1F 〒160-0015

■料金  ¥2,800(1ドリンク付き)

■ご予約・お問い合わせ
綜合藝術茶房 喫茶茶会記
tel03-3351-790415002300
sakaiki@modalbeats.com(標題をtactile sounds vol. 21としてください)

最新の情報は下記をご覧ください。


<出演者のご紹介>

加藤一平(かとう・いっぺい)

加藤一平

ギター奏者 

1982年東京生まれ。20歳のときにギターを始める。独学。都内各所のセッションで腕を磨く。23歳の時、NYに半年滞在。ジャムセッション、ライブにて腕を磨く。

帰国後、鈴木勲(b)、日野皓正(tp)、Han Bennink(ds)、中牟礼貞則(g)、不破大輔(b、ダンドリスト)、坂田明(as)、梅津和時(as、cl)、加藤崇之(g)、dj honda(DJ)、coba(accordion)、是安則克(b)、Keiko Lee (vo)、のなか悟空(ds)、川嶋哲郎(ts)、音川英二(ts)、松本健一 (sax、尺八) 、臼井康浩(g)、本田珠也(ds)、Grace Mahya(vo)、KILLER-BONG (DJ、rap、MPC)、タブゾンビ(tp)、丈青(p)、元晴(sax)、秋田”ゴールドマン”紀彰(b)、市原ひかり(tp)、大西由希子(as)、etcと共演。

現在の参加バンドは、『鈴木勲 OMA SOUND』『日野皓正 h FACTOR』『日野皓正 quintet』『渋さ知らズ』『Fuwa works (from 渋さ知らズ)』『谷保典 Tabletop Guitars』『のなか悟空 人間国宝』『のなか悟空 騒乱武士』『金剛 督 2重奏』『音川英二 KOA5』『津上研太 元太平洋』『紺野智之 SQUID SQUAD』『THE NUKAPONS』


  


 坪井 洋(つぼい・ひろし)

坪井 洋

ドラム奏者/作曲家 

大分県別府市生まれ。千葉大学入学後、モダンジャズ研究会に所属しドラムをはじめる。原 大力氏に弟子入りし、在学中より関東のレストラン・ライブハウス等でジャンルを問わずプロ活動を始める。

2007年より通信制サポート校に音楽講師として在籍し、児童相談所の勤務経験も活かし、様々な悩みを持つ生徒・家族に音楽を通して関わっていく。 

2010年、海外修行を決意し、まずカナダのトロントに渡り、地元のミュージシャンと交流を重ねる。2012年にスウェーデンのヨーテボリに渡り、Ljunskile folkhögskolaのJazz科に首席で合格し在籍。 各地のライブハウス・レストランで演奏はもちろん、ラジオで生演奏を行ったりと地元の様々なプロミュージシャンと交流する。Terje Sundby氏に師事。

2013年にTerje氏の勧めによりドイツのベルリンに渡る。様々な国籍のミュージシャンと演奏を重ね交流していく。また美術家・ダンサーなどいろいろなジャンルのアーティストと関わり、社会とアートについての考えを深めていく。

2014年、今まで培ったものを腰を据えて実践して行くために帰国し、拠点を東京に置く。 Kenneth Knundsen,Ramiro Oraciregui,Thomas Daborowskiとの日本ツアーも終え、世界と交流しながら、あらゆるボーダーレスで活動中。 

現在、レギュラーとして3人リーダー「Tre farger」、南博 「Europhobian 4」、津上研太 「元太平洋」、自己リーダー「まゆたま」、津上研太 「Q」、瑞季 「OCHOSHi」(敬称略、発足順)で活躍中。


 
| 1/4PAGES | >>