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雨色の媚薬 音花妖(伊藤志宏/piano 加藤ひろえ/hanaike)2020.7.7 総合芸術茶房喫茶茶会記



雨色の媚薬 音花妖(伊藤志宏/piano 加藤ひろえ/hanaike)2020.7.7 総合芸術茶房喫茶茶会記

音と花の即興ライブパフォーマンス

音花妖(otohanaayakashi)
piano 伊藤志宏
hanaike 加藤ひろえ

今回のテーマは雨色の花束

過去動画
甘やかな恋
https://youtu.be/4QvEfgkdlYw

朧夜
https://youtu.be/mr3ZXZIToqI
218はWONDER DACをめざす(その17) audio identity (designing)宮勝己


http://audiosharing.com/blog/?p=31978

手を加えたメリディアンの218を200Cで駆動して、
外付けにいくつかのモノを用意することで、どこまでULTRA DACで聴いた音、
具体的には、ULTRA DACでマリア・カラスの「ハバネラ」の音にどこまで近づけるのか。

昨晩(5月6日)のaudio wednesdayでの「ハバネラ」は、
WONDER DACといってもいいだろう、とそういえるだけの音が鳴ってくれた。

聴いていたのは私と、喫茶茶会記の店主、福地さんの二人だけだから、
信憑性なし、と思われてもかまわない。

井上先生がよくいわれていたことがある。
デジタルは、高いモノも安いモノも基本性能は同じだ、ということだ。

CDプレーヤーが確かにそうだった。
いまハイレゾ時代といわれているが、同じである。
ハイレゾ対応を謳っている機種であれば、基本性能は同じである。

数万円程度で買えるD/Aコンバーターであろうと、
その百倍ほどの高価なD/A今ハーターであろうと、
サンプリング周波数とビット深度によって決る基本性能は同じである。

だからといって、音が同じなわけではないことは、いうまでもない。
音は違う。
けれど基本性能は同じ。
だからこそ、「218はWONDER DACをめざす」というテーマが可能なのだ。
オフィーリア・ノート〜実村文



オフィーリア・ノート〜実村文

https://note.com/sala_mimura/m/m25293084c096

小説『ハムレット』異聞です。オフィーリアの視点から書いています。全15回。『ハムレット』の展開図のつもりで書きはじめたのですが、途中から完全に逸脱しました。シェイクスピアの原作とはいろいろ設定が違うのでご注意を(笑)。でも原作と読み比べて、一つの解釈として考えていただけると、楽しみ倍増と思います。劇中の台詞の引用は、私の翻訳によるものです。







a part of sakaiki events







2019/7/4(thu)カラマーゾフの兄弟 - 共読・大審問官  ■ナヴィゲーター:赤羽卓美  ■日時:7/4(木)19:30〜22:30  ■会費:2000円(1ドリンク+お菓子付き)


「どんなことにでも堪え抜ける力があるじゃないか!
 カラマーゾフの力さ……カラマーゾフ的な低俗の力だよ」

聖書から「荒野の誘惑」、ル=グィン「オメラスから歩み去る人々」を参照しつつ、『カラマーゾフの兄弟』で最も有名な「大審問官」のパートを共読する試み!

テキストは用意しますので、手ぶらでご参集ください。

 ■ナヴィゲーター:赤羽卓美
 ■日時:7/4(木)19:30〜22:30
 ■会費:2000円(1ドリンク+お菓子付き)
 ■会場:喫茶茶会記
2018/8/25(sat)Groovy's Jazz Street 14:00-17:00 1500yen 1drink in ※2010年より続いているジャズ音源を嗜む会です。

主宰 瀧口譲司

Groovy's Jazz Street(studio) 初期沿革
http://gekkasha.jugem.jp/?eid=953838
「Audio Sharing 例会 by katsumi miyazaki powered by Kawase photo by Tak Kei Ashida 」喫茶茶会記店主筆
20180704

今回は茶会記が御懇意で入手したAXIOM 402(当初401とのことだったがAudiosharingにより402と判明)
と憧れのNLP-2をお客様が持ち込まれた。
宮崎氏の経験値によりコージーかつシャープな音像が供給された。








tactile sounds vol. 29
2017年 2月24日(土) open 19:00/start 19:30

橋爪亮督 - tenor & soprano saxophones
高橋佑成 - piano

tactile sounds vol.29

■会場
綜合藝術茶房 喫茶茶会記
東京都新宿区大京町2-4 1F 〒160-0015
詳細:綜合藝術茶房 喫茶茶会記

■料金  ¥2,800(1ドリンク付き)

■ご予約・お問い合わせ<
綜合藝術茶房 喫茶茶会記
03-3351-7904(15:00〜23:00)
sakaiki@modalbeats.com(標題をtactile sounds vol. 29としてください)

最新の情報は下記をご覧ください。
http://tactilesounds.blog.fc2.com


<出演者のご紹介>

高橋佑成(たかはし・ゆうせい)

高橋佑成

ピアノ奏者/作曲家

1994年東京生まれ。明治学院大学文学部芸術学科卒業。5歳からエレクトーンを始め、13歳の頃からジャズに興味を持つ。独学でビル・エヴァンスのコピーなどを始め、間もなく、中学生対象の世田谷ドリームジャズバンドの加入。日野皓正氏を始め、多くのミュージシャンにアドバイスを受ける。石井彰氏にジャズピアノを師事。2017年浅草ジャズコンテストにて銀賞、ソリスト賞受賞。

現在は世田谷トリオ(岩見継吾(b)、吉良創太(ds))、たくみの悪巧み(中山拓海(as)、勝矢匠(el-b)、山田玲(ds))などのバンドでの活動と、林栄一(as)、類家心平(tp)、粟澤博幸(gt)、瀬口寛美(vo) とのデュオを中心に活動。

公式サイト:高橋佑成 Official Site

「裸術-Rajyutsu」Shougo Yamaki
アートベクトルを意思する裸術家・八巻昭悟の軌跡に喫茶茶会記も参与している
表現形態の拡充は勇気と覚悟が必要になる。



2015/8/18-2015/8/25 (cafe)昏澄 |glassumii 光と影の展覧会@茶会記


The exhibition of 昏澄 |glassumii light and shadow



昏澄 |glassumii 光と影の展覧会

綜合藝術茶房・喫茶茶会記にて、昏澄 |glassumii の展覧会を開催します。

ガラス作家Sayaと水墨画家Mimiの作った光と影をテーマにしたアートスペースとしての空間を愉しんでいただきます。

今までにない展示方法などを検討中ですので、ぜひ遊びにいらしてください。

展示販売もしておりますので、気に入った作品が見つかった方はぜひお持ち帰りください。

おひとり様ワンドリンクをお願いしております。

8月18日(火)〜8月25日(火) 15:00~22:00

場所/ 綜合藝術茶房・喫茶茶会記 メトロ丸ノ内線四谷三丁目駅より徒歩5分

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【昏澄 |glassumii lights and shadow exhibition】

Special week of Saya and Mimi’s art space of |glassumii at Kissa sakaiki in Yotsuya 3-chome. We are going to show something totally new in this time and hope to see you soon.

Place/ Kissa sakaiki

Date/18−25 August 2015

Time/15:00-22:00

Artist/ Mimi & saya

Please order more than 1 drink if you are coming to exhibition.

Hope to see you soon!
2015/7/17(Fri) Utanotoguchi vol.1 - shinya ohno presents -


〜うたのとぐち vol.1〜
「山村暮鳥のうた」企画
【出演】
*小暮はな(歌、ギター)http://hanakogure.exblog.jp/
*山村暮鳥のうた(歌、ピアノ:大野慎矢 チェロ、ヴァイオリン:菅原雄大)

19:30 開演
木戸銭 2500円








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