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2020/11/20(fri)【うたのとぐち 其の三十一】 開場19時 開演19時半 木戸銭 2500円 (1drink含む) 山村暮鳥のうた 大野慎矢:歌,ピアノ 菅原雄大:チェロ 宮坂洋生:コントラバス


★ 11/20(金)
【うたのとぐち 其の三十一】
開場19時 開演19時半 木戸銭 2500円 (1drink含む)
出演 山村暮鳥のうた  
大野慎矢:歌、ピアノ  
菅原雄大:チェロ  
宮坂洋生:コントラバス

音声配信はこちらからやります↓
https://twitcasting.tv/yamamurabocho/shopcart/33728


御耳代 1000円 11/20〜12/4までアーカイブで聴けます
2020/10/16(fri)《MADE-O》2マンライブ open 19:00 start 19:30 3000yen 1drink in only 10 person


2020.10.16 fri.《MADE-O》2マンライブ@四谷・喫茶 茶会記
2020/10/09 2020/10/15

10/16(金) 於:四谷三丁目・喫茶 茶会記
http://sakaiki.modalbeats.com

開場 19:00 開演 19:30
木戸銭 3,000円 
*10名限定です。

◆ トラペ座
◆ ブルガリア&ギリシャ民謡ユニット GAIDA SUIDAN
(大野慎矢:Gajda 須藤昭人:Per. 佐藤みゆき:Vo.)

唯一無二の茶会記という場所に携われたことを感謝して、この2組で音を紡ぎます。

生動画配信〜アーカイブ視聴できます!!
「トラペ座+GAIDA SUIDAN」
パスマーケット から投げ銭をお願いいたします!!
https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/01k20s119ce09.html
パスワードは madeo
¥500/¥1000 /¥2000/¥5000から選んでいただけます。
2020/10/16(金) 19:00〜 10/23(金)いっぱいまでアーカイブが見られます。
なお、動画のダウンロード保存はご遠慮ください。
2020/10/16(fri)トラペ座(多田葉子 Cl. Sax. 大野慎矢 Acc. Gajda 菅原雄大 Vc.)/名無しブルガリア&ギリシャ民謡ユニット (大野慎矢:Gajda 須藤昭人:Per. 佐藤みゆき:Vo.)開場 19:00 開演 19:30 木戸銭 3,000円 *10名限定です
《 MADE-O 》

10/16(金) 於:茶会記
開場 19:00 開演 19:30
木戸銭 3,000円 *10名限定です

◆トラペ座(多田葉子 Cl. Sax. 大野慎矢 Acc. Gajda 菅原雄大 Vc.)
https://trapeza.jp




◆名無しブルガリア&ギリシャ民謡ユニット
(大野慎矢:Gajda 須藤昭人:Per. 佐藤みゆき:Vo.)

唯一無二の茶会記という場所に携われたことを感謝して、この2組で音を紡ぎます。

ご予約は
otonomadobe@gmail.com までお願いします。

★ 大野慎矢+須藤昭人の参考動画:ギリシャ・トラキア地方の舞踊曲
https://youtu.be/nRskVJ1irG4


2020/9/18(fri)山村暮鳥のうた 音声ライブ配信 start 19:30 ( 見学銭 1000円+dr代open 19:00 only 5 person)
四谷三丁目・喫茶茶会記で2ヶ月に一遍つづけている企画【うたのとぐち】ですが、次回は9/18(金)【〜其の三十】です。
ついに30回目、6周年。

「〜其の二十八」からコロナの影響があって、音声ライブ配信というのを始めました。今回もまた音声のみです。
出演は、山村暮鳥のうた(大野慎矢)のみです。




ツイキャスで1000 円で販売中です↓↓
https://twitcasting.tv/yamamurabocho/shopcart/21794
開演 19:30
異界・茶会記の空気と、山村暮鳥の詩をお聞きください。

当日9/18〜10/2までアーカイブで聴けます。

当日は見学に限り、茶会記で5名位まで受け付けます。
(見学銭 1000円+dr代)

ご予約/otonomadobe@gmail.com
2020/7/17(fri)山村暮鳥のうた 無観客・音声配信ライブ open 19:00 start 19:30 1000yen https://twitcasting.tv/yamamurabocho/shopcart/12956


「山村暮鳥のうた」が主催している奇数月第三金曜日の定例企画【うたのとぐち】。
前回の5月15日【〜其の二十八】では、初めて「山村暮鳥のうた」のみでの
音声配信ライブをやりました。
お店の方は現在、お客さんを入れたイベントも開催していますが、
敢えてまた流れに遅れていくように、音声配信ライブをやりたいと思います。
前回はお心付けにCDを購入していただいたりしましたが、
今回は木戸銭をいただきたくことにしました!!!
出来るだけ多くの人に聴いていただいて、茶会記運営の一助にでもなればと願います。

【うたのとぐち 其の二十九】

<開場>19時 <開演>19時半
<木戸銭> 1000円 *ツイキャスでの音声配信です。
      イベントページ→ https://twitcasting.tv/yamamurabocho/shopcart/12956
<出演>山村暮鳥のうた https://otonomadobe.wixsite.com/bocho
  (大野慎矢:歌、ピアノ 菅原雄大:チェロ、バイオリン)
うたのとぐち瓦版 from 山村暮鳥のうた
Please Pic Click


































2020/3/20(fri)【 うたのとぐち 其の二十七 】奇数月第3金曜日 定例企画 開場 19時 開演 19時半 木戸銭 2500円(1ドリンク付き) 今回お招きするのは、「川松桐子」。 川松桐子/歌、ギター、橋本悠/コントラバスの編成です。 山村暮鳥のうたは、大野慎




奇数月第3金曜日 定例企画
【 うたのとぐち 其の二十七 】

★3月20日(金・祝)

2015年から茶会記にて、
大野慎矢率いる「山村暮鳥のうた」が
奇数月第3金曜日に主宰する隔月の定例企画です。
気骨ある歌い手を1組お呼びして、2組でたっぷりと、シンプルに歌の深みに触れる時間です。

今回お招きするのは、「川松桐子」。
川松桐子/歌、ギター、橋本悠/コントラバスの編成です。

山村暮鳥のうたは、大野慎矢/歌、ピアノ、アコーディオンと、宮坂洋生/コントラバスの編成です。

茶会記の独特な佇まいに包まれて、うたの深みに触れてください。

開場 19時 開演 19時半

木戸銭 2500円(1ドリンク付き)

◆ 川松 桐子 / 歌、ギター 橋本 悠 / コントラバス
◆ 山村暮鳥のうた 
 大野 慎矢 / 歌、ピアノ 
 宮坂 洋生 / コントラバス

◇ 川松 桐子 ◇

13歳でトロンボーンに出会い、現在「真黒毛ぼっくす」「ふらむきりん」「ざやえんどう」「黒岡オーケストラ」などの
バンドに所属。その他レコーディングのサポートも精力的に行っており、2019年発表のアルバム『山村暮鳥のうた』にトロンボーンとコーラスで参加。
傍ら、2018年に実家に眠っていたクラシックギターを持ち帰り、曲つくりを始める。
2019年4月高円寺コクテイル書房にて開催した自主企画を機に弾き語り活動が始動。
同年、自作の1stミニアルバム『夏の日』を発表。


◇ 山村暮鳥のうた ◇

明治~大正時代にかけて宿痾と貧困のなかを駆け抜けた 稀代の叙情詩人・山村暮鳥(やまむらぼちょう/1884~1924)。 その詩・童謡に曲をつけ歌う、大野慎矢の主宰ユニット。2005年から東京でライブ活動を始め、継続している。 現在はピアノでの弾き語りを軸として、チェロ、コントラバス、 アコーディオン、バイオリン等を加えた編成や、 ギターや足踏みオルガンでの独奏弾き語りもする。時代によって詩風を大きく変遷してゆく一人の詩人の、 豊穣な 心象が、モノクロームの絵がゆっくりと色づいていくように、言葉が唄となっていく。
2015年、DVD「山村暮鳥のうた 映像集」を発表(撮影/編集:和久井幸 一)。
同年より、奇数月第3金曜日、東京・四ツ谷三丁目の喫茶茶会記にて、定例企画「うたのとぐち」を定例主宰する。 2019年2月、CD「山村暮鳥のうた」を発表。
https://otonomadobe.wixsite.com/bocho
2020/1/17(fri)山村暮鳥のうた『うたのとぐち 其の二十六』guest 斉藤友秋 開場19時 開演19時半 2500円 (1drink付き)


今年初めの暮鳥のうたは
1/17金
四谷三丁目•喫茶茶会記にて 隔月企画の
『うたのとぐち 其の二十六』
開場19時 開演19時半
2500円 (1drink付き)

斉藤友秋さんをお迎えします。
朴訥と内省的な歌が素晴らしいです。

山村暮鳥のうたは、菅原雄大 vc.vl.と2人です。

四谷の冥府でお待ちしています。


斉藤友秋 - 考える日
2019/9/20(fri)【 うたのとぐち 其の二十四 】開場 19時 開演 19時半 木戸銭 2500円(1ドリンク付き)
奇数月第3金曜日 定例企画
【 うたのとぐち 其の二十四 】

★ 9月20日(金)

2015年から茶会記にて、
大野慎矢率いる「山村暮鳥のうた」が
奇数月第3金曜日に主宰する隔月の定例企画です。
気骨ある歌い手を1組お呼びして、2組でたっぷりと、シンプルに歌の深みに触れる時間です。

今回お招きするのは、「高田拓実」
直情のパンクフォークとも言える彼の歌と、激しく優しく対峙する山崎心のサックスは
茶会記の空気をいっそう濃いものにしてくれることでしょう。

山村暮鳥のうたは、ロケットマツ(アコーディオン、マンドリン他)を加えた二人編成でお届けします。

茶会記の異界なる佇まいに包まれて、うたの深みに触れてください。

開場 19時 開演 19時半

木戸銭 2500円(1ドリンク付き)

◆ 高田 拓実
 歌、ギター
 山崎 心 / テナーサックス、ソプラノサックス

◆ 山村暮鳥のうた 
 大野 慎矢 / 歌、ピアノ、アコーディオン
 ロケットマツ / アコーディオン、ピアノ、マンドリン
  
◇ 高田 拓実 ◇

2000年〜2014年まで、東京の70’s PUNK、POWER POPシーンでTHE COKESのVo.Gt.として活動。
2011年からバンドと並行してソロ弾き語りを始める。2014年バンド解散後、本格的にソロ活動に転向し、
主に日々の労働から生まれる苦渋や憤り、憂いを直情的に歌う。
2019年10月ソロ活動の集大成とも言える1st CDアルバム「父のハガキ」を全国リリース。

◇ 山村暮鳥のうた ◇

明治~大正時代にかけて宿痾と貧困のなかを駆け抜けた 稀代の叙情詩人・山村暮鳥(やまむらぼちょう/1884~1924)。
その詩・童謡に曲をつけ歌う、大野慎矢の主宰ユニット。2005年から東京でライブ活動を始め、継続している。
現在はピアノでの弾き語りを軸として、チェロ、コントラバス、 アコーディオン、バイオリン等を加えた編成や、
ギターや足踏みオルガンでの独奏弾き語りもする。時代によって詩風を大きく変遷してゆく一人の詩人の、
豊穣な 心象が、モノクロームの絵がゆっくりと色づいていくように、言葉が唄となっていく。
2015年、DVD「山村暮鳥のうた 映像集」を発表(撮影/編集:和久井幸 一)。
同年より、奇数月第3金曜日、東京・四ツ谷三丁目の喫茶茶会記にて、定例企画「うたのとぐち」を定例主宰する。
2019年2月、CD「山村暮鳥のうた」を発表。
https://otonomadobe.wixsite.com/bocho

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大野慎矢
gajdardjiashin@gmail.com
gajdardjiashin@y-mobile.ne.jp


2019/3/15(fri)「山村暮鳥のうた」「古澤 ひかり with 宮坂 洋生」19:00 open 19:30 start 2500yen 1drink in





奇数月第3金曜日 定例企画
【 うたのとぐち 其の二十一 】

★3月15日金


大野慎矢率いる「山村暮鳥のうた」が茶会記にて、
奇数月第3金曜日に2015年から定例主催している歌もの企画です。
気骨ある歌い手を1組お呼びして、2組でたっぷりと、シンプルに歌の深みに触れる時間です。


今回お招きするのは、「古澤 ひかり with 宮坂 洋生」
倍音たっぷりな透き通った歌声。そしてその独特な楽曲、歌世界に吸い込まれていきます。
暮鳥バンドでもおなじみの、コントラバスの宮坂洋生と共に。


山村暮鳥のうたは、デュオ〜トリオ編成でお届けいたします。

茶会記の独特な佇まいに包まれて、うたの深みに触れてください。

開場 19時 開演 19時半

木戸銭 2500円(1ドリンク付き)

◆古澤 ひかり with 宮坂 洋生  
◆山村暮鳥のうた 大野 慎矢/歌,ピアノ 菅原 雄大/チェロ 宮坂 洋生/コントラバス  

<古澤 ひかり>

埼玉県在住
声楽家の両親のもとに生まれ育ち自らも声楽を学ぶ。武蔵野音楽大学声楽科卒業。その後、ギターを始め自作曲を創作する。
徳永憲率いるバンド、チェルシーボロにてコーラスを担当し自作曲を演奏した際に現ディレクターの目にとまり、デモテープを渡すとデビューが決まる。
2006年スザクミュージックより1stアルバム「バラは咲き」リリース。

その後ソロ活動を開始するが出産のため一時休止を経て、アコースティックギター弾き語りスタイルにて活動再開する。


2018年5月12年ぶりにアイデアルミュージックより2ndアルバム「古澤ひかり」リリース。弾き語りの録音をもとに、渡辺等のウッドベースやチェロ、小島麻由美のコーラスなど演奏を重ねて完成。独特な世界観の歌詞や変拍子を多用した自作曲に加えてクラシックや民謡、歌曲のカバーも収録。ベルカント唱法にチェンバー(室内楽)フォークの先駆けとの評価をうける。

現在は都内各地や地元埼玉でライブ活動を続けている。

HP
http://www.i-deal-music.com/furusawahikari/




<山村暮鳥のうた>

明治~大正時代にかけて宿痾と貧困のなかを駆け抜けた 稀代の叙情詩人・山村暮鳥(やまむらぼちょう/1884~1924)。
その詩・童謡に曲をつけ歌う、大野慎矢の主宰ユニット。2005年から東京でライブ活動を始め、継続している。
現在はピアノでの弾き語りを軸として、チェロ、コントラバス、 アコーディオン、バイオリン等を加えた編成や、
ギターや足踏みオルガンでの独奏弾き語りもする。時代によって詩風を大きく変遷してゆく一人の詩人の、
豊穣な 心象が、モノクロームの絵がゆっくりと色づいていくように、言葉が唄となっていく。
2015年、DVD「山村暮鳥のうた 映像集」を発表(撮影/編集:和久井幸 一)。
同年より、奇数月第3金曜日、東京・四ツ谷三丁目の喫茶茶会記にて、定例企画「うたのとぐち」を定例主宰する。
2019年2月、CD「山村暮鳥のうた」を発表。



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