<< 益子博之×多田雅範=四谷音盤茶会 vol. 36 | main | masuko x tada = yotsuya tea party vol.36: track listing >>
2020/1/25(sat) Groovy's Music Studio 瀧口譲司 毎月第四週(土曜日) 午後2時〜5時 料金1500円(1ドリンク付き)
毎月第四週(土曜日) 午後2時〜5時
(年末年始は別途連絡いたします)
料金1500円(1ドリンク付き)

瀧口譲司(たきぐち・じょうじ)
大学在学後、ディスク・ユニオン入社、「ディスク・イン・ザ・ワールド」の創刊に参加、六本木ウエイヴに移り、アナログ復刻シリーズ「Wave Jazz Classics」をプロデュース、ジムコ・ジャパンでマイケル・ウォルフのアルバム制作に従事、その後、HMVジャパンでインターネット部立ち上げに参加、ジャズコンテンツ作成を担当。その間、ジャズ批評、スイング・ジャーナルでレギュラー執筆者を務め、現在はCDジャーナルで「隙間ジャズ」(?)の試聴記を執筆。中日新聞・「栄・中日文化センター」でのジャズ講座「街角のジャズシーン」は5年目を迎えた。



アーカイブ
(当初は古庄紳一郎さんとのDUO構成で"RIVERSIDE JAZZ STORY"で発足)
第十八回瀧口
第十七回瀧口
第十六回瀧口
第十四回古庄
第十三回古庄
第十二回古庄
第十一回古庄
第十一回瀧口
第十回瀧口
第九回古庄
第九回瀧口
第八回古庄
第八回瀧口
第八回板橋
第七回古庄
第六回古庄
第五回古庄
第五回瀧口
第四回古庄
第三回古庄
第二回古庄
第一回古庄







(プロジェクト創始者)
古庄紳二郎(ふるしょう・しんじろう)
大学卒業後、Swing Journal入社。退社後、ジャズ喫茶マスターとなる。ジャズ評論家活動を続けながら、1984年に『RIVERSIDE JAZZ RECORDS』の初版本を発表。2008年、カラー・ジャケット写真を満載した改訂版を完成。
ジャズ評論家、音楽大学などから高い評価を受ける。
なお、古庄氏がパーソナリティを務めるリヴァーサイド・レーベルの衛星放送紹介番組バージョンともいえる『All About Riverside〜リヴァーサイド物語』は、2011年3月まで「ミュージック・バード」でオンエアー中。

グラウアーズ

http://www.nileport.com/products/details/1358/1.html
http://www.musicbird.jp/channels/musicbird/thejazz/index.html

コメント
コメントする