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「レオナダストの粗粒度の変遷について」(喫茶茶会記店主筆)
20170409

twin bass と タップの迫力ある編成は
3年前も茶会記で演じられている。
レオナのステップの後は粗削りで量の多いダスト(通称レオナダスト)を塵とってくれる。
今回はいつもより比較的量が少なくパウダースノーのように細かいものだった。
全くもって熱量とスピード、音圧にはかわりはない。
結婚後だからなのか、出産後だからなのか、キャリアの積み重ねからなのか
ダストの美しさから心地よい空気を感じる。



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