<< 魚と美脚──川村美紀子『12星座にささぐ』第3回「うお座」 北里義之 | main | 2018/4/22(sun) Naoji Kondo Unit 永田利樹(contrabass)、瀬尾高志(contrabass)、近藤直司(Baritone/Tenor Sax) >>
「大音量派であるということ」喫茶茶会記店主筆
20180419

サロン的にお店を営んでいると大音量で音を聴く契機が少なくなる。
閑散とした中、常連がグッドタイミングにリクエストをしてくれる際には大音量でかける。
大音量といってもオーディオ達が一番心地よいパワーバンドである。
バイクの回転数でもそうなのだけど一番適切な状況であるということともいえる。
普段は虫の泣くような音の美学で頑張っている。
そのような観点から鑑みれば関東圏においては稲毛キャンディは偉大である。

画像は大先輩ベイシーの菅原さんと岩崎千明さんである。
自己の店はさておき、いつでも大音量派であることを自負している。





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