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2019/4/28(sun) 米澤一平×白井剛 『平成ララバイ』 □時間 19:30start/19:10open □料金 ¥2,000 1drink付


2019.04.28.sun
米澤一平×白井剛
『平成ララバイ』

https://www.facebook.com/events/2342153049149118/?ti=cl

-text-

- 平成よ、眠れ、眠らせぬ、我よ、我々よ、目覚めよ、眠れ眠れ、、。

2019年4月28日

平成最期の日曜日

"TAPとDANCE"

二者二種の音と身体が交錯する

□出演
米澤 一平 TAPDANCE
白井 剛 DANCE

□時間
19:30start/19:10open

□料金
¥2,000 1drink付

□会場
綜合藝術茶房喫茶茶会記
〒160-0015 東京都 新宿区大京町2-4 サウンドビル1F
(丸ノ内線 四谷三丁目駅から徒歩3分)
http://gekkasha.modalbeats.com/

□協力
東京文化会館

□写真提供
bozzo,m.yoshihisa

□アート
上村菜々子

□予約・問合せ
ichi.yone.tap@gmail.com

【 米澤 一平:タップダンサー 】

平成元年生まれ、東京出身。平成16年より、TAPを習い始め、平成17年より世界的タップダンサー熊谷和徳に師事し、現在Kaz Tap Companyに所属。平成22年に一年間渡米、以降、黒人奴隷の歴史をルーツとし米国から発祥されたオリジナルの『TAPDANCE』のカルチャーを学びながら、"足で床をTAPして音を鳴らす"という行為そのものに着目した独自の視点を交えた活動を始める。他分野のアートやパフォーマンスと、TAPDANCEとのクロッシングを試みて、音楽、歌、ダンス、コミュニケーション、感情表現、"TAPする"から生まれるさまざまな対話の可能性を探っている。

【 白井 剛:振付家/演出家/ダンサー 】

平成7年、ダンス・パフォーマンス・映像などを中心に創作活動を始める。平成10年、制作者・音楽家らと共に「study of live works 発条ト(ばねと)」を設立。以後国内外にて作品を製作・発表。平成18年より自身の新たな活動単位「AbsT」を設定し、ソロ、ダンサーとの創作、ギタリストとのDuo、独り朗読音楽劇、ミュージシャン達とのバンド、など作品毎に形態を変えながら活動を行う。
物・音・言葉など様々な対象と交感し、繊細かつ狂暴に揺れ動く身体性、精緻な時間・空間への視点が評され、音楽・美術・演劇・メディアテクノロジーなど、他ジャンルとのコラボレーションも度々企画される。無手勝流に研鑽された独自の手法による身体クラス/ワークショップを不定期に開催。長野県出身、昭和生まれ。

[受賞歴]
バニョレ国際振付賞(H.12年), 舞踊批評家協会賞(H.17年), TOYOTA Choreography Award次代を担う振付家賞(H.18年), 日本ダンスフォーラム賞(H.16 及び H.23年), 文化庁メディア芸術祭アート部門審査委員会推薦作品選出(H.23年), シンガポール“Straits Times” 紙「2015 Best Arts」ダンス部門選出(H.27年)
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