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2019/11/3(sun) 『米澤一平×新宅一平 session!!』 □出演 米澤一平 タップダンサー 新宅一平 ダンサー with 新米バンド □時間 19:30start/19:00open □料金 ¥1,000 1drink付 投げ銭


□企画
2019.11.03.sun
『米澤一平×新宅一平 session!!』

□出演
米澤一平 タップダンサー
新宅一平 ダンサー
with
新米バンド

□時間
19:30start/19:00open

□料金
¥1,000 1drink付 投げ銭

□会場
綜合藝術茶房喫茶茶会記
〒160-0015 東京都 新宿区大京町2-4 サウンドビル1F
(丸ノ内線 四谷三丁目駅から徒歩3分)
http://gekkasha.modalbeats.com/

□予約・問合せ
ichi.yone.tap@gmail.com

◾️Facebookイベントページ
https://www.facebook.com/events/817568145327732/?ti=icl

☆プロフィール

【 新宅 一平:ダンサー 】

京都において舞踏家の今貂子、振付家の山下残の活動に参加。
上京後は伊藤キム主宰「輝く未来」に所属。
ダンサーとしてBABY-Q、off-Nibroll、小野寺修二、鈴木ユキオ、田畑真希らの舞台に出演。

2011年、さらなる舞台表現の可能性を探るべく
ファンシーな創作ダンス集団「ドドド・モリ」を結成。

【 米澤一平 : タップダンサー 】

平成元年生まれ、東京出身。世界的タップダンサー熊谷和徳に師事、現在Kaz Tap Companyに所属。黒人奴隷の歴史をルーツとし米国から発祥されたオリジナルの『TAPDANCE』のカルチャーを学びながら、"足で床をTAPして音を鳴らす"という行為そのものに着目した独自の視点を交えた活動を始める。他分野のアートやパフォーマンスと、TAPDANCEとのクロッシングを試みて、音楽、歌、ダンス、コミュニケーション、感情表現、"TAPする"から生まれるさまざまな対話の可能性を探っている。


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