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2020/2/15(sat) 立本夏山ひとり芝居 12ヶ月連続公演 「Twelve」 15:00start / 19:30start (開場は開演の20分前) 【チケット料金】(1drink付き) 前売り:一般:3,000円 / 当日:3,500円 学生:2,000円 / 当日:2,500円

☆立本夏山ひとり芝居 12ヶ月連続公演
「Twelve」

◇公演期間
2020年1月27日(月)
15:00start / 19:30start (開場は開演の20分前)

◇会場:藝術喫茶茶会記
〒160-0015 新宿区大京町2-4 1F

【チケット料金】(1drink付き)
前売り:一般:3,000円 / 当日:3,500円
     学生:2,000円 / 当日:2,500円

【チケットお申込み】

【お問い合わせ】
mail@kazan-office.com
  TEL: 080-4164-4150 (市川)


【スタッフ】
出演 : 立本 夏山
演出:上田 晃之
宣伝写真 : 小杉 朋子
題字 : 田口 博子
イラスト:Natsumi Yamase
衣裳協力:重力/Note 鹿島 将介
衣裳 : 富永 美夏
宣伝美術 : 中島 美佳
Stage Editor: 伊原 雨草
協力:藝術喫茶茶会記
協賛:株式会社ハテナバコ・一般社団法人日本ダンスサイエンスアカデミー・忠應通商・株式会社アミーゴ
制作:市川 喜愛瑠
主催:Kazan office.


立本 夏山
 1982年6月7日 静岡県清水市出身。18歳にて文学座演劇研究所に入所。その後、劇団四季研究生、流山児☆事務所、俳優座演劇研究所を経て重力/Note、新宿梁山泊、燐光群、小池博史の作品などに出演。2011年よりひとり芝居を始め、F・ペソア、A・アルトー、ニジンスキー、太宰治などの作品を舞台化している。2014年Arts Chiyoda 3331 千代田芸術祭にて伊藤千枝賞受賞。2016年7月フランス、アヴィニヨン演劇祭にてアンジェリカ・リデル演出作品「¿QUÉ HARÉ YO CON ESTA ESPADA?」に出演。その後、スペイン、ドイツ、ブラジル、イスラエルなど世界各国を巡演。2018年には高村光太郎作「智恵子抄」のひとり芝居で東京、兵庫、松山、高知と国内ツアーて好評を実施。言葉だけに留まらずダンス的な表現にも積極的に取り組み、常に新鮮なものを追求し続けている。

上田 晃之
1980年生まれ。劇作家、演出家、役者。大学にて日本文学 を学び映画研究会に所属する。卒業後、詩歌の出版社にて 編集者、教材制作会社勤務等を経て 2012 年より戯曲執筆を 開始。以後、四谷三丁目の文化サロン喫茶茶会記を拠点に、 自身が作演出した舞台作品を次々と発表。また、演劇・パ フォーミングアーツ等への出演多数。2015年よりロラン・ バルト著「恋愛のディスクール・断章」を上演するワーク ショップを開催。2017 年、坂口安吾原作「戦争と一人の女」 の構成・演出をして3都市で主催公演。近年、立本夏山とは ジャン=ジャック・ルソー「孤独な散歩者の夢想」、ゲオルク・ トラークル「夢と錯乱」を舞台化している。脱構築的、映 像的な演出に特徴がある。






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