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【中止】益子博之×多田雅範=四谷音盤茶会 vol. 37
※本イヴェントは主催者の都合で中止とさせていただきます。

2020年4月25日(土)
 open 18:30/start 19:00/end 22:00(予定)

ホスト:益子博之・多田雅範
参加費:¥1,200(1ドリンク付き)

益子博之×多田雅範=四谷音盤茶会 vol. 37

今回は、2020年第1 四半期(1〜3月)に入手したニューヨーク ダウンタウン〜ブルックリンのジャズを中心とした新譜CDをご紹介します。

諸般の事情に鑑み、当面はゲストをお迎えせず、コンビにてお届けします。お楽しみに。(益子博之)

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益子博之(ますこ・ひろゆき)
1965年、東京生まれ。ニューヨークのダウンタウン〜ブルックリンの現代ジャズを中心に、周辺ジャンルへと関心を広げる。毎年6月頃、1週間程NYに滞在してシーンを定点観測。「ジャズけものみちを往く」を『ジャズ批評』120〜125号に連載した。共著に『Jazz The New Chapter』『Jazz The New Chapter 2』『Jazz The New Chapter 3』『ジャズ・サックス(ディスク・ガイド・シリーズ NO. 33)』『ジャズ・ピアノ(ディスク・ガイド・シリーズ NO. 38)』(シンコーミュージック)等がある。2019年よりアルゼンチンの音楽サイト『El Intruso』の年次国際批評家投票に参加。

多田雅範(ただ・まさのり)
1961年、北海道の炭鉱の町に生まれる。元ECMファンクラブ会長。音楽誌『OutThere』の編集に携わる。音楽サイト musicircus を堀内宏公と主宰。音楽日記 Niseko-RossyPi-Pikoe Review。音楽サイト JAZZ TOKYO コントリビューター。共著に『ECM catalog』(東京キララ社)がある。
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