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上原英里/シャンソン・アルゼンチンタンゴ の弾き語り手 2017/6月度スケジュール


◆6月3日(土)14時〜、柏「シャトー・ド・コーマル」にて「サロンライブ」※千5百円珈琲付

◆6月4日(日)14時半〜、たまプラーザ「3丁目カフェ」にて「敬愛亭ライブ」にゲスト出演

◆6月7日(水)19時半〜、バー「スケアクロウ」にて「ほろ酔いライブ」

◆6月8日(木)13時半〜、池袋本町「ふくろうデイサービス」にて演奏

◆6月8日(木)19時〜(15分前開場)、浅草「リトルシアター」(03-6801-7120)にて「シャンソンとタンゴの夜?」出演:上原英里とボヘミアンズ※木戸銭2千円

◆6月18日(日)19時半〜、バー「スケアクロウ」にて「ほろ酔いライブ」

◆6月19日(月)19時〜、鎌倉バー「カレント」にて演奏

◆6月20日〜7月3日(月)、神楽坂「パルスギャラリー」にて開催の「ねこ展」に出品

◆6月22日(木)20時〜、四谷三丁目ジャズ喫茶「茶会記」(03-3351-7904)にて「茶論ライブ」※2千円1ドリンク付き

◆6月23日(金)夜、新宿ゴールデン街バー「フラッパー」内、長井博氏の個展会場にて演奏

◆6月28日(水)19時半〜、バー「スケアクロウ」にてほろ酔いライブ

◆7月2日(日)〜7月30日(日)、押上カフェ「こはな」にてERICO展No.5開催。
「2007 回想 Kitty Margolis "Evolution"」(喫茶茶会記店主筆)
20170622



喫茶茶会記の開店は2007/5/26になる
ずっと閑散としていた中,
かけていたディスクは夜の質感にぴったりと合っていて
今でも根底に潜んでいる。

2.I'm old fashioned
3.Evolution
10.Tristeza de amar
14.Where do you start?

を狙い撃ちしてかけていた。

密かな時期は今でも持っている。



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上記日記は20150609に書いたものをそのまま引用している。
売り上げが少なく僅かなキャッシュが目減りしていく毎日、仙人のような暮らしをしていた。
その状況でこそ得られる音の実体的な深みを可能な限り反芻したい。
かつては硬派を気取り女性ボーカル等は聴かなかったのだが
本アルバムはジョーヘンダーソンが客演している。
そんな鬱屈した買い方をしていた時代も思い出す。

2017/7/3(mon)「Rain Forest」 出演: タカダアキコ(dance) 池上秀夫(contrabass)チャージ: 予約:2500円 当日:2700円 (ともに1ドリンク付き)19.30 開場 20.00開始


「Rain Forest」
出演: タカダアキコ(dance) 池上秀夫(contrabass)
チャージ: 予約:2500円 当日:2700円 (ともに1ドリンク付き)
19.30 開場 20.00開始


2017/6/21(wed)Sachiko Nishikawa presents  seraphita "絵のない絵本" 19:00 open 19:30 start 2500yen 1drink in


2017/7/4(tue)欧州の哲学的デュオ The Honey Pump 日本ツアー2017 open:19:00 start:19:30   ¥2,500(1ドリンク付き)



欧州の哲学的デュオ The Honey Pump 日本ツアー2017
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山㟁直人+松本充明

ドイツの現代美術家Joseph Beuysの作品Honigpumpe am Arbeitsplatz(Honey Pump at the workplace)から影響を受けた、オーストリア人バイオリン奏者、Mia Zabelkaとドイツ人ギター奏者・哲学者Nicola L. Heinによるユニット。
Beuysの思想である社会的造形作品から、演奏を“開かれた美学”を発展させることにより社会における創造性と造形美術の力を強める場所と定義している。
演奏プロセスとしては伝統的な楽器の可能性を拡張し、密度が高く、動的でありながらも静寂に重要度をおいた音を創り出している。

○ Mia Zabelka
ヴァイオリン奏者、作曲家、サウンド・アーティスト、ヴォーカリスト
高度な演奏技術の習得により、ヴァイオリンを「歌わせる」ことができる演奏家。
www.miazabelka.com

○ Nicola L. Hein
ギター奏者、サウンド・アーティスト、哲学者
ウィトゲンシュタイン、リチャード・ローティ、ハイデガーなどの哲学的思考から演奏美学を引き出した演奏を行っている。
https://nicolahein.com/

○ 山㟁直人
ドラマー、パーカッショニスト。
音楽以前の音楽を探求し、日常や自然からの音や流れから生じる“リズム・響き・間”を大きなうねりにのせ、あらゆる空間を音と共に旅をする。国内外、ジャンルを問わず様々なアーティスト(ミュージシャン、ダンサー、詩人、写真家、書道家、華道家、画家、メディアアーティストなど)と共演し、現在はソロやグループ、またサポートドラマーとして世界で活動中。主なグループやプロジェクトに松樹千年翠 (書道家白石雪妃、華道家塚越応駿とのプロジェクト)、En Route (画家上田暁子とのプロジェクト)、usva (Lauri Hyvärinen / Finland, Jone Takamäki / Finlandとのトリオ)など他にも多数。

○ 松本充明 : 視聴覚作家・sound performer
映像を学び、自作のサウンドを手がけたのを始めに、以降、映像や音を駆使したインスタレーション、空間デザイン作品を発表。
世界各地での演奏、大学や地域イベントでの即興音楽ワークショップ、講義なども行う。
インドのダンスカンパニーとのコラボレーションでヴェネツィア・ビエンナーレ等の国際アートフェスティバルでも数多く演奏。
http://www.4-em.net

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綜合藝術茶房 喫茶茶会記
新宿区大京町2-4 1F(四谷三丁目)
tel.:03-3351-7904
http://gekkasha.modalbeats.com

open;19:00 start:19:30  
¥2,500(1ドリンク付き)
問合せ: croisekag0@gmail.com
more info: https://goo.gl/oDqDiw

20 17/6/20(tue)takeshi shibuya(pf),kimiko hirata(vo,g) 19:30--> adv 2800 door 3000 (1drink in)


START 19:30〜
MUSIC CHARGE ¥2,800(当日¥3,000)
四ツ谷三丁目 綜合藝術茶房 喫茶 茶会記(さかいき)
http://gekkasha.modalbeats.com/
03-3351-7904

【MESSAGE】
デュオは少しずつ変化したり、深化したりしています…。日本でブラジル音楽が好きな方は、ブラジルからのタレントの来日を待つこともないのです。
東京在住のこの比類なきピアニストをぜひ聴かれるといいと思います。私は、作曲者ACジョビンに聴かせたら、さぞ驚いたことだろうと思っています。(平田)


「哲学者の薔薇園」2017/6/19(mon) 脅異の部屋









「哲学者の薔薇園」2017/5/15(mon) 日本刀の会&英霊の聾朗読








「哲学者の薔薇園」2017/4/17(mon) Doll's tea party





「哲学者の薔薇園」2017/3/21(mon) 白い流砂の上、黒い葬列







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