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Shinichiro Sudo @喫茶茶会記  - HONDA CB1100 Hacofugu- Cafe Sudoman Custom !! Made In White House❕ photo by M. Tochikura










Biker 〜Pianist Sudoman ❕


ピアノ演奏ご依頼あればいきます!!

※現場にピアノがあれば…
現場にバイクで登場します〜(๑˃̵ᴗ˂̵)!!

※ご要望なら、musicianをバイク乗りで揃えます…(数少ないバイク乗りmusicianを引き連れていきます…あまりいない(^_^;)…)

♪このバイクは、こだわりのバイク職人館、White Houseで手掛けて頂きました。

W.H.代表のS氏曰く
"顧客と面と向かって話をして、顧客の好み、雰囲気、センスを感じとり、職人の技術と感性でバイクを仕上げていく…。
ただバイクを売るのはつまらない。創り手と顧客との感性を紡ぎ合わせて、よりcreativeに。
そして、顧客の喜ぶ顔がみたい(๑˃̵ᴗ˂̵) "

このバイクは、JAZZ、Argentine tangoのpiano弾きである僕、Sudoman仕様(^-^)v

全体をBLACKで渋めに統一し、要所要所に中々手の込んだパーツを装着。
極力、無駄を省き…削ぎ落とし…シンプルに。でも、キラリと光る遊び心ある粋なセンス。
こだわりのタンクは、職人が手作業でコツコツと叩いて仕上げたW.H.十八番のアルミタンク。
S氏の案で、硬派になりがちなBLACKのバイクをアルミタンクの上部とサイドカバーをBROWNにする事で、柔らかな気品ある雰囲気に…
… ECM的なSound感のEuropean JAZZを意識して…

淵にGOLDとBLACKでラインを入れてあるのが、なんとも小粋なセンス。 ロゴのHONDAは、往年のHONDAのロゴ… 現代のcafe racerを意識しながらもCB750FOURを彷彿とさせる質実剛健な佇まい…

"一見、気づかない…でも、内面の奥底に秘められた熱い感性" を表現したようなバイクです(๑˃̵ᴗ˂̵)

連絡先

sudoshin@gmail.com

Sudoman's Bike‼︎

HONDA CB1100 Hacofugu- Cafe Sudoman Custom !!
Made In White House❕

photo by M. Tochikura
2018/2/4(sun) 鼎 - Andre van Rensburg ,Asahiko Takahara,Megumi Miyabo 2000yen 1drink in 19:30 open 20:00 start


2018/1/21(sun)Blue Dot 14:00 open 14:30 start 3000yen 1drink in


14:00 open 14:30 start 3000yen 1drink in
2018/1/19(fri)【うたのとぐち 其の十四】 「山村暮鳥のうた」主宰



「山村暮鳥のうた」主宰
茶会記 奇数月第三金曜日

【うたのとぐち 其の十四】

2018年1月19日(金)

開場19時 開演19時半

木戸銭 2500円(1ドリンク込)

出演

◆ 真黒毛ぼっくす
  歌:大槻泰永
  クラリネット:阿部仁美
  ピアノ宮田真由美
  チューバ長井優子

◆ 山村暮鳥のうた
  歌、ピアノ:大野慎矢
  チェロ:菅原雄大
  ウッドベース:宮坂洋生

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【真黒毛ぼっくす】

大槻泰永が上京を機に結成。1989年、太陽レコードよりEP「ダイナマイト」でデビュー。その後、自身の「青空レコード」を設立して東京を中心に演奏活動を展開。1997年より、ボーカル大槻がライブごとにメンバーを集めるという活動に移行。弾き語り、少人数からホーンを加えた大所帯編成まで、大槻の雑多な音楽性が開花。2009年、金字塔的アルバム「酔いどれ東京ダンスミュジック」を発表。そして、最新アルバム「峠の我が家」は曽我部恵一などに賞賛された。中川五郎、知久寿焼、石川浩司等との共演も多い。

【山村暮鳥のうた】
明治〜大正時代を貧困と宿痾の中で疾走した詩人・山村暮鳥(やまむらぼちょう/1884−1924)の詩、童謡作品に曲をつけ歌う、大野慎矢のプロジェクト。
2005年よりライブ活動を始め、現在は主に四谷三丁目・喫茶茶会記にて奇数月第三金曜日に主宰する歌のイベント【うたのとぐち】を活動の中心としている。
2015年、ライブ映像DVD「映像集」(制作:和久井幸一)を発表。
現在は主に大野によるピアノの弾き語りを軸に、チェロ、コントラバス、アコーディオンなど、その時ごとに編成を変えている。
山村暮鳥とその時代が創った言語表現を、歌うことで別の詩のかたちが見えたらと思います。

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2018/1/18(thu)"夜のギターサロン Vol.7" 開場21.30〜/開演22.00〜23.00 ¥1000 (1ドリンク付)


(Lroom)"夜のギターサロン Vol.7"
開場21.30〜/開演22.00〜23.00 ¥1000 (1ドリンク付)
※毎月第3木曜 開催
[出演]
・梅津 聡 (クラシックソロギター)
・DAISUKE HAYASHI (歌、ギタレレ)
・soboku
ayaco (歌)
下田 敦 (歌、ガットギター)
2018/2/13(tue) 生演奏ショー in 喫茶茶会記 開場︰18:30〜(演奏開始19:00) チャージ︰3000円(ワンドリンク付)


日付︰2/13(火)
開場︰18:30〜(演奏開始19:00)
チャージ︰3000円(ワンドリンク付)

出演者︰
えびさわなおき。(アコーディオン)
西垣恵弾(ヴァイオリン)
MOMO
Ilayda
Joaquin(アルゼンチンタンゴ):ゲストダンサー
2016/2/15-2/21 Gods of Word 2018 親愛なる神々との出会い - Ryuji Kawabata Exhibition-


2018/2/18(sun)ジミー・ギャリソンからジョン・コルトレーン・クインテットを聴く 開場18:30 開演19:00〜22:00 料金:¥1,500-(1drink & Text付)


ジミー・ギャリソンからジョン・コルトレーン・クインテットを聴く

<コルトレーン没後50年記念。1966年7月22日来日公演2時間10分をフルタイムで聴く会>

♪昨年一葉の年賀状を友人から受け取る。そこには “泉さん、dzumiでイン・ジャパンをギャリソンから独り占めで 聴き納め出来なかったのが心残り…。” と書かれていた。ジョン・コルトレーンのバンドでギャリソンの働きに注目していた仲間がいたことにまず感激。いつか、必ず場所を変えてでも実現しましょう、と返信したのは言うまでもありません。

♪2017年。ジョン・コルトレーン没後50年。いま一つ盛り上がりに欠けた日本でした。ならば、遅ればせながらでも、やるしかない。いまだ解き明かされていない 和声の極限を奏していたコルトレーン…。今回はバンドの底を支えたベーシスト:ジミー・ギャリソンに焦点をあてることで新たな視座/聴座を得ることが出来るかもしれません。Café dzumiなき今、四谷の喫茶 茶会記さんの協力を得て実現の運びとなりました。(元Sound Café dzumi 泉)

♪もっとも寒い季節に、半世紀前の奇跡のアナログ音源2時間に、立ち向かおうではありませんか!はたしてギャリソンを追い続けられるか…“Chasin’the Garrison”

テーマ:ジミー・ギャリソンからジョン・コルトレーン・クインテットを聴く
    貴重なText配布+ちょっとしたお話(泉)。アナログ音源再生 3曲 2時間10分。
日 時:2018年2月18日(日)開場18:30 (開演まで語り合ってください)
開演19:00〜22:00
料 金:¥1,500-(1drink & Text付)
会 場:綜合藝術茶房 喫茶茶会記
http://gekkasha.modalbeats.com/
    〒160-0015 新宿区大京町2-4 1F Tel: 03-3351-7904

*途中退室もOK。しかし、相手は全身全霊で演奏しています。一音も逃さず聴くには体力が必要です。(少し何か食べて来られることをお薦めします。)既に何度も聴いた、と言う方から 実はアナログで2時間は さすがに聴いたことがない…。という方まで、大勢の来場をお待ち致しております。
2018/3/13/(tue) 『民謡と江州音頭の夕べ』 出演: *菜の花楽団 さとうじゅんこ (vo) チャーリー高橋 (g) 岡野勇仁 (kbd) 中西レモン (江州音頭) あがさ (オハヤシ) 19:00 start 2000 1drink in


2018年3月13日(火)
『民謡と江州音頭の夕べ』

https://www.facebook.com/events/1991835064190258/

場所: 綜合藝術茶房 喫茶茶会記 (四谷三丁目)
http://gekkasha.modalbeats.com/
住所: 〒160-0015 新宿区大京町2-4 1F
電話: 03-3351-7904
メール: sakaiki@modalbeats.com

時間: 開演 19時
(お店は15時より喫茶営業しています)

料金: 2,000円(1ドリンク付)

出演:
*菜の花楽団
さとうじゅんこ (vo)
チャーリー高橋 (g)
岡野勇仁 (kbd)

中西レモン (江州音頭)
あがさ (オハヤシ)


滋賀県八日市 延命公園にて「江州音頭発祥の地の碑」から

江州音頭

 古来、八日市市は市場町として発達し、歴史的な伝統と豊かな民俗文化を形成してきた、江州音頭も幾多の伝承されてきた民芸の中の一つである。
 江州音頭は、江戸時代末期八日市市場に出入りしていた、祭文語り櫻川雛山に歌祭文の教えを受けた板前稼業の西澤寅吉が、当時盛んであった祭文語り念仏踊り口説き念仏踊りを、歌祭文に取り入れ大成したのが始まりである。
 これが当初、江州八日市祭文音頭と云われたものである。
 そして、寅吉は教えを受けた櫻川雛山師匠の芸名を用い、櫻川大龍と名乗り名をなしたのである。
 初代櫻川大龍に次いて、真鍮鋳物細工を稼業としていた、奥村九左衛門(初代真鍮家好文)も、八日市祭文音頭の家元として一派をなし、そして、この櫻川・真鍮家の二家元により、江州八日市祭文音頭は、全国に「江州音頭」として馴染まれるまでに発展してきたのである。
 市内金屋町、金念寺境内に門弟の建立になる、初代櫻川大龍と真鍮家好文の慰霊碑がある。
 江州音頭には、座敷音頭と屋台音頭(盆踊り歌)とがある、明治二十年より三十六年頃まで、大阪千日前の一席亭にかけられたのである。
 この江州音頭が、爆発的な人気を呼び、当時河内音頭を歌っていた、玉子屋為丸・砂川千丸らも江州音頭を糧とした。
 江州音頭は、一曲に小一時間も要し、三曲も演じれば三時間もかかり演者も客席も飽きるところから、曲の切れ目に関西万歳を幕間つなぎに、取り入れた人こそ玉子屋為丸、後の漫才の元祖玉子屋円辰である。
 現在、江州音頭保存会も結成され、毎年行われる開市の始祖聖徳太子を崇める聖徳まつりの中で、江州音頭の市民総踊りは人気の中心である。
 この八日市に有志により、「江州音頭発祥の地」の記念碑も建立され、先人の努力を顕彰する共に更に、その普及と保存振興がはかられている。

文作成考証 深尾寅之助
2017/1/17(wed) Miya presents "Namkang" Vol.35 Winter 19:00 Open 19:30 Startt 予約 ¥2800 当日 ¥3300 学割 ¥1500 1drink+セレクトティー付


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