2018/12/11(tue)待ちわびる想い 〜日本語で伝える歌 18:30 open 19:00 start 3000yen 1drink in
2018/12/12(wed) 砂と水玉主催企画 『phantom pain』19:00/21:30(*いずれも同一の演目)

photo by絵空衣音

砂と水玉主催企画『透明な森』
私の胸には透明な森があって
いつでもそこに逃げ込めるの
逃げ込んだらもう
誰にも見つけられない

◇各作品構成・演出・振付:市松
◇会場:綜合藝術茶房喫茶茶会記
※それぞれ独立した作品です。前後の作品をご覧になっていない方も単体でお楽しみ頂けます。

vol.1『透明な森』
10月2日(火)
19:00/21:30(*いずれも同一の演目)
◆料金
予約:2500円(1drink付)
当日:3000円(1drink付)
◆出演・振付:市松 伊藤彩香
◆テクニカルスタッフ:米澤一平

vol.2『しらない わすれた おしえない』
11月2日(金)
19:00/21:30(*いずれも同一の演目)
◆料金
予約:2500円(1drink付)
当日:3000円(1drink付)
◆出演・振付:甲斐美奈寿 崎田ゆかり(ゲッコーパレード)
◆テクニカルスタッフ:市松

vol.3『phantom pain』
12月12日(水)
19:00/21:30(*いずれも同一の演目)
◆料金
予約:2500円(1drink付)
当日:3000円(1drink付)
◆出演・振付:出崎洋樹 松縄春香 米澤一平
◆テクニカルスタッフ:市松

開演時間は、各回開演の20分前です。
各作品、上演時間は50分程度を予定しております。
*外履きを脱いで入るお店です。

◆ご予約
ご予約、お問い合わせはこちらのメールアドレスまで。
sunatomizu@gmail.com
ご予約の際は
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△匹舛蕕硫鵑
お名前
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をお知らせください。

◇主催:砂と水玉
http://sunatomizutama.com

◇綜合藝術茶房喫茶茶会記
〒160-0015 東京都 新宿区大京町2-4 サウンドビル1F
(丸ノ内線 四谷三丁目駅から徒歩3分)
http://gekkasha.modalbeats.com/
2018/11/18(sun)山田あずさ 林栄一 池澤龍作 "MAD" 14:00 open 14:30 start
2018/12/18(sat)ふじたかりえこ琵琶ライブ ひきがたりばっかり 14:00 open 14:30 start 2000yen 1drink in




2018/12/19(wed)吟歌唱+舞 open 19:00 start 19:30 adv 2200yen door 2500yen(1drink in)
2018/12/29,30(sat,sun) 桝谷裕×佐藤光生  歳の瀬朗読二人会2018 3回公演


1.公演名称
 桝谷裕×佐藤光生 
 歳の瀬朗読二人会2018
2.出演
 桝谷裕 佐藤光生
3.名義表示
 共催 なごみ会/per il mondo
制作 per il mondo
 協力 明治座アートクリエイト
4.演し物
 太宰治   十二月八日
       雪の夜の話
 中島敦   山月記
 宮部みゆき 神無月
5.公演回数等
 開演 12/29 18時半
    12/30 13時/16時 3回公演
 開場 開演の30分前
 各回 定員20名 自由席 要予約
 木戸 2,500円(ワンドリンク付き)
6.申込み・問合せ
 なごみ会
 per il mondo
2019/1/1(tue)レコードコンサート・イタリアの異形即興音楽集団 15:30 open 16:00 start 1000yen 1drink in


by Bunmei Kataoka

2019/1/6(sun)吉本裕美子 meets 木村由「真砂ノ触角 ―其ノ拾伍―」 14:30 open 15:00 start 2000yen 1drink in


吉本裕美子 meets 木村由「真砂ノ触角 ―其ノ拾伍―」

木村由 (dance)
吉本裕美子 (guitar, daxophone)

2019年1月6日(日)
3:00pm 開演

料金 2,000円 (1ドリンク付き

プロフィール

木村由 / KIMURA Yu (dance)
幼少の頃、団地の集会場でモダンダンスと会い、踊りの世界に足を踏み入れて
以来、踊りと共に過ごしている。中條富美子に約20年モダンダンスを師事。
NYで活躍しているエイコ&コマに影響を受ける。1992年神奈川県現代舞踊協会奨励賞受賞。
数々のモダンダンス作品に出演する傍ら、自らの踊りを求め作品を作り始める。
「ダンスパフォーマンス蟲」主宰。ちゃぶ台の上で踊る「ちゃぶ台ダンス」を
毎年「夏至」と「冬至」に行っている。美術家や音楽家とのコラボレーションも
多数展開。即興ダンサーとして、その場の空間を見出す試みに夢中。
http://mushi.info/

吉本裕美子 / YOSHIMOTO Yumiko (guitar, daxophone)
ロックバンドの活動を経て、2006年より越後妻有アートトリエンナーレの
ヒグマ春夫パフォーマンスへの参加をきっかけにエレクトリック・ギターの
即興演奏を開始。Water Tower Art Fest 2016(ブルガリア)他、これまで
国内外15カ国30以上の都市にて演奏。ダンスや映像、朗読など他ジャンル
との共演も多い。『白昼夢』(山田勇男/8ミリ/2008年)他の実験映画に
音楽を提供。2016年、リトアニアのミュージシャンとのトリオによるCD
「Yoshimoto/Griciute/Mikalkenas」(Sculdubuldu)発表。ホイミ、
冬虫夏草などのバンドに参加。
https://yoshimotoyumiko.blogspot.com/
2019/1/6(sun)Miya (Flute) Solo at 四谷・喫茶茶会記 南無観 Namkang vol.36 19:00 open 19:30 start
2018/11/16(fri) 【うたのとぐち 其の十九 〜山村暮鳥のうた】《時間》開場 19時 開演 19時30分 《木戸銭》2500円(1ドリンク含む)




明治〜大正時代にかけて宿痾と貧困のなかを駆け抜けた詩人・山村暮鳥(やまむらぼちょう/1884〜1924)の
詩、童謡に旋律をつけて歌う、大野慎矢のうたものプロジェクト「山村暮鳥のうた」が
奇数月第三金曜日に主宰する歌の一夜です。 

今回のゲストは「篠原 篤一、谷口 圭佑 DUO」。
「山村暮鳥のうた」は、チェロ/菅原 雄大を迎えてのデュオ編成です。

情緒たっぷりの茶会記という空間で、ウタの精髄にふれる時間をどうぞ。

《会場》四谷三丁目・喫茶茶会記(さかいき) http://gekkasha.modalbeats.com/
《時間》開場 19時 開演 19時30分
《木戸銭》2500円(1ドリンク含む)
《出演》
★ 篠原 篤一(しのはら とくいち/歌、ギター)

昭和58年 葛飾区に生まれる。2000年頃よりパンクバンドsmell で活動開始。 平行してソロ活動を行う。contonovo、pingaのメンバー。 郡山に移住したり、戻ってきたりで現在に至る。

★ 谷口 圭佑(たにぐち けいすけ/コントラバス)

2003年よりハードコアバンド「TIALA」を結成、エレキベースを担当し、小岩を拠点に精力的に活動する。 傍ら2010年よりコントラバスを始め小岩bushbashで月一即興セッション企画"passing"を開催。
様々なミュージシャンとセッションを重ねる。 現在は自身のリーダーバンド『TCS』を中心に、他に即興バンド「タパラピ」や、シンガーソングライターのコントラバスサポート等で活動中。


★ 山村暮鳥のうた

● 大野 慎矢(歌、ピアノ、ギター)

明治〜大正時代にかけ宿痾と貧困のなかを駆け抜けた詩人・山村暮鳥(やまむらぼちょう)の詩・童謡に曲をつけ歌う、
大野慎矢の主宰ユニット。2005年〜ライブ活動を続けている。
当初はギターの弾き語りだったが、最近ではピアノでの弾き語りを軸として、チェロ、コントラバス、アコーディオン、
バイオリン等を加え、山村暮鳥詩の韻律/心象を描いている。
2015年、DVD「山村暮鳥のうた映像集」を発表(撮影/編集:和久井幸一)。
同年より、四ツ谷三丁目・喫茶茶会記にて、奇数月第3金曜日に「うたのとぐち」を主宰。

大野慎矢の主宰/参加楽団→「トラペ座」「mamaclio」「DOSAMA」「Oto-no-Puerto」など。

● 菅原 雄大(チェロ)

ギター、ベースなどで10代からバンド活動を続け、2010年頃よりチェロに転向。
独学で主にエレキ化したチェロで活動を続けるが、2014年頃よりベアンテ・ボーマン氏に師事。
現在は生音での演奏が主体だが、カタチに囚われないチェロの可能性を模索中。
トラペ座の他、biobiopatata、the BIGWAYなどに所属。その他に劇伴、サポート、即興などの活動も続けている。

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