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「drawaing by mio horie 20200929」喫茶茶会記店主筆
20200930



様々な記憶が去来する。

「kyouichi kita, futaba frasha」喫茶茶会記店主筆


「對馬香による村田亜樹追悼イベント 2020/9/26」喫茶茶会記店主筆
20200926

深い感動。涙する。

献花は当面ハンギングモニュメントする。


10/10では茶会記本体が追悼イベントを行う
予約終了「對馬香による村田亜樹追悼イベント 2020/9/26」喫茶茶会記店主筆
20200911

盟友村田亜樹の茶会記主催の追悼イベントに先立ち9/26に亜樹ちゃんが参画した劇団を主宰した音楽家・對馬香さんが
関係者向けの追悼イベントを主催される。
「Song of Love」はいつでも亜樹ちゃんに届いていると思料している。

「Song of Love (by Kaori Tsushima)」





茶会記忘年会・センター亜樹
「大京町・喫茶茶会記・初期〜中期・陣容」喫茶茶会記店主筆


http://daikyouchou.modalbeats.com/index2.html
「under the covid19 闘い続けるということ、そして 2020/9/15(tue) 『Yotsuya Kissa Sakaiki Last sessions vol.1』 米澤一平tapdance × 久保田舞dance 」photo by Takashi Kanai
20200924

主宰 米澤一平
guest 久保田舞

お客様は脚色なく全員ダンサー
写真は恒久性があるものと確信している。

順不同
Shun Nakamura
Rino Komoda
Rina Okada
Sato Yamada
Mina Shibata
Miki Furusawa

photo by Takashi Kanai




「”Bird is Free” -changing moods CAFE/DINER and BAR 28 September 2020 -> 25 October 2020」喫茶茶会記店主筆
Bird Lives




http://time-remembered.modalbeats.com/
「書のルーツに迫る会  鈍牛二人の書 青木聖豪・小泉節子  2020/9/20 於喫茶茶会記」喫茶茶会記店主筆
書のルーツに迫る会 

鈍牛二人の書 青木聖豪・小泉節子  2020/9/20 於喫茶茶会記

タイトルの一部である鈍牛二人とは青木さんと小泉さんが丑年生まれであるということ
小泉さんの方が一回り上であるということも微笑ましい。
篆書は兎角オーセンティックな場所に荘厳に配置されていることが多い。
過去からの経緯もあり現代の書よりもスタティックな印象が高い。
いつでも教科書の中で紹介されているような風合いである。

本会はダイナミックに篆書をリアルにお客様の前で展開する局面もある。
説明つきのその会、
それは大陸への畏敬を感じさせるものであり
大陸-日本との連関をパースペクティブに把捉する稀有の会ともいえる。
先端の中国の方にも逆輸入的に参考になるものと思料している。

来年度の鳩居堂での会でのプレイベントである本会。
とてもよい前菜であると確信している。  店主



「jazz a confronto- "Synesthesia" Rooftop Events」喫茶茶会記店主筆
20200915

NYブッシュウィックに位置するシナスタジア。 COVID-19下においても
じっくりと耐久し、ルーフトップで反撃させる。軍師・中井澪を兄妹店として誇りに思う。
じっくりと夜中に静観する全軍。軍師の甲冑から滴り落ちる水滴が朝の光陽で光るとき出陣が始まる。
そのような水滴に美への意識を集中させる。



Aug 30
THIS SOUND IS YOUR COCOON
SUN, AUG 30, 20208:00 PM MON, AUG 31, 202011:59 PM
An evening with a live improvisation performance and experimental film screening on Sunday, Aug 30th at the outdoor rooftop.
Currently, Synesthesia presents Sinejan Kılıç Buchina’s solo show, "From Place to Non-Place" at our gallery space. (Every 6 people can get inside of gallery with masks)
The exhibition and the performance space will open at 8 pm and the performance will start at 8:30pm. Please, everyone, keep wearing your mask and social distance!




Sep 12
INVINCIBLE VIBRATIONS
SATURDAY, SEPTEMBER 12, 2020
7:30 PM 11:59 PM
Currently, Synesthesia presents Sinejan Kılıç Buchina’s solo show, "From Place to Non-Place" at our gallery space. (Every 6 people can get inside of gallery with masks)
http://synesthesia.space/exhibitions
The exhibition and the performance space will open at 7:30 pm and the performance will start at 8 pm. Please, everyone, keep wearing your mask and social distance!

For those of you who can't join us at Synesthesia physically we will be webcasting the entire event live from both
https://plan23.net/video and https://twitch.tv/plan_23











synesthesia


「卵頭のライフレポート〜 安達 英莉 の作品は復興の鉄紛を香らせる」喫茶茶会記店主筆
20200908


〜コロナ禍の中の自分新聞〜 

写真家は自分の日常を写されている。
卵頭はフラジャイル-脆く崩れやすい心。
それでも選ばれし戦士は完璧な甲冑を纏い戦中(現世)に挑む。
硬質な甲冑もまた一切受けてもびくともせずに
スタティックな美しい鉄紛を香らせる。










2020年8月26日(水)〜9月6日(日)「卵頭のライフレポート」 安達 英莉 eri adachi
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