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「canon power shot sx620hs とその内臓マイク」喫茶茶会記店主筆


打ち合わせなしの偶発的な動画撮影。
音は本来は響いていてそこまでは捉えていない。かつ撮影者の技量で減退されるが確かに伝わるものがある。

Quartet de Latin



2013/9 yukiko morimoto "Lierre"










「RIKAPEPE」喫茶茶会記店主筆
20101010

いつの日かを想い。歌う






「charity japanのアクション」喫茶茶会記店主筆
20171009




charity japanはクリアランスでソーシャルなユニット。
綜合藝術茶房が了承、定期イベントを開催する稀有な風合い。
その一コマ。興味本位にご確認を。


「MIKIに黄昏るひととき」(喫茶茶会記店主筆)
20171005



七年前にこんな日記を書いた
「よい氷山の一角」


大野三平「MIKI」を月一回実施されている
Audiosharing 例会でのセッティングで聴く

全人生的尺度で物事を考えたくなる。


「2017/9/3 pearl & azusa」喫茶茶会記店主筆
20171002

クールな二人のアフターでの友情写真。






「チャーリー高橋さんとその仲間」喫茶茶会記店主筆
20171002

先日実施された高橋さんの会のアフターアワーズ。左にお客様でお越しになった
茶会記でお馴染みのあがさがいる。「自由精神」を感じる音と風合い




「The Side Of A Hill」喫茶茶会記店主筆
20171002

先日The Side Of A Hill の公演が行われた
現在2,6,10第一日曜日 、4か月に一度実施される
茶会記では9年の歴史を持つ豊穣とした会





2008年時の主要アーティスト。
現在も連動しているのは北山朝美、白石雪妃、The Side of A Hill
限りなく少なかった。





「ITO project vol.3 "Agonist"」喫茶茶会記店主筆

Agonist from kaami on Vimeo.

「レコーディングスタジオでライブパフォーマンスを行うという必然的可能性」喫茶茶会記店主筆
20170921


音のみの硬派な聴き手はジャケ画像には拘る面もあるが
とかくライブでの視覚要素を敬遠しがちである。

とはいえ、茶会記的経験上、演奏者は視覚、動的要素に感化され、
そこから良好なシナジー効果が発生し、得も言われぬ音を発するときがある。

故に、一切のライブパフォーマンス上の視覚目的のお客様がいない状況で
レコーディングスタジオでパフォーマーが実演する可能性もあってよいと思料する。
ハイクオリティの音源の中に動的なパフォーマーや画像が内在していることになる。
このリッチな音源の玉手箱は近い将来のデファクトスタンダードの一つにもなろうかとも考えたりする。




2017/9/16
Yoko Arai (pf)
André van Rensburg(g)
Jou(dance)
「活動弁士Group」喫茶茶会記店主筆
20170917



片岡一郎一派ここに揃い踏み也!

左より
山内菜々子(弁士・茶会記レギュラー!)
片岡一郎(弁士・我らがエース)
上屋安由美(ピアノ・透き通るような描写)
山城秀之(弁士・謙虚な実力者)
金田愛子
(茶会記最初期に片岡さんを擁して無声映画会を実施してくれた仲間)
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