MENU
2017/5/29(mon)第三回片岡一郎勉強会 19:00 open 19:30 start 2000yen 1drink in
大河原義道 文筆作品 2017/4 作品その2
「再会」

今年も桜が舞っている
楽しそうに 嬉しそうに
約束の春だから
僕も一緒に舞い上がる

少し時が経つと
自然と姿を消す桜たち
一瞬の奇跡だから
この目に留めておきたい
駄目かな?

桜から誰かの顔が浮かんだら
それは涙の再会だよ
また僕ら優しくなれる
満開の桜がスクリーンになるんだ
甘えたい気持ちにもなるんだよ




「ときを抱きしめて」

満開の桜をライトアップ
綺麗なことに気づければ
意識が止まる
いい言葉をさがして
反射している桜の花びら
瞳を合わせればほら時が輝く
口から桜の花びらのように溢れる
君への思い重ねて
止めてはダメなんだ
自然と溢れる思いを言葉にかえて
桜に結び付ける思いさがして
時を抱きしめてみるんだ
今しかないこの思いを
桜に負けないように
胸の内で咲かせてみるんだ



「胸キュン」

いつまでも見ていたい満開の桜
自然と咲いて自然と散って行く
胸の内の思いもそうかも
無くなっちゃうから留めておきたいんだ
お休み中も照らして見たりして
心配性なんだから
綺麗に溢れていることは
瞳合わせて初めて分かる
そんな時は何度だって言おう
この胸に何度だって抱きしめていたいんだ
比べるものは何もない
君だけに 今だけに
胸キュンしちゃいたいんだ
何度だって照らしてみせる



「きっと」

沢山集まれ
桜の花びらの様に
ビシッと一本の幹に
笑顔の連鎖なら奇跡
寒い冬を乗り越えると
そこには奇跡が待っている
感動し合える大切な幹の為
その時を思って今を生きる
きっと出会える
その瞬間を
待っていてくれる
誰の心にもきっと




「この桜が永遠なら」

今が永遠になるのなら
きっと羽が生えている
大きな大きな羽が胸の内で
僕を永遠にしてくれるのなら
それはもう自分ではないのかな
こんな思い初めて
いつも夢見てた
そんな時訪れるのかな?
永遠と永遠が手を結べば
そこには愛がふたりを結びつけている
満開の桜の下
ふと思ったんだ
この桜が永遠なら
僕も負けていられない



「この手の平に」

もう少し もう少しで満開
何度だって 走り寄ってみせる
笑顔になれるのなら
昨日までは忘れ
今だけに 笑顔にさせてくれ
僕は必ず守ってみせる
走り寄って来てくれる
桜に誓うんだ
何枚だって この手の平に乗ってくれていい
その度見つめるだろう
笑顔の意味を
何度だって見つめるだろう
僕らの意味を
運命が作った奇跡
誰と抱き合うかは
僕らが決めているはずなんだ
美しくなり合うのだ
可愛い意味を利用させてくれ



「僕であるために」

隠していた笑顔を見せてくれる
こんなに綺麗だったんだ
君の心
なんだかムキになることばかりで
意地の悪さを怒って見せたりして
笑顔の時はできるよ
涙見せること
嬉しいんだ
子供に戻っちゃうんだ
君と一緒ならできるんだ
胸の奥が広がってゆく
深い愛を覗かせられるんだ
君の笑顔の前だけでは
僕を大人にも
子供にもしてくれる
待っていたんだ
探していたんだ
僕が僕で居られる為に
君は見抜いたように
深く頷くんだ



「抱きしめて」

桜咲く
僕も咲く
僕の苦しみ
誰か分かってくれれば
涙溢れる
桜吹雪みたいな涙
舞い散りたいんだ

君も一緒でしょ
僕の胸の中に帰っておいで
僕も君の胸借りてもいいかな
抱きしめたいんで
抱きしめて欲しいんだ



「嘘のない約束」

桜だけ残して陽が暮れてしまう
だから照らすんだ
こんなにも楽しませてくれる
夜桜だって ルンルンしてくる
沢山の若い夢が積まってるんだ
応援し合うんだ
桜と僕らの関係
桜の時期くらい
笑顔 守らせて
だから約束するんだ
嘘のない 約束
桜は覚えているはず
桜を見上げて
桜を意識しよう
笑顔の練習はできているよ
僕の胸の内を話せる日を思って
夜桜に足の裏から力貰う



「池に浮かぶ桜」


桜が池に浮かんでいる
もっとはっきりと浮かぶんだ桜
ピンクの花びらたちも肩を組んでいた
池が鏡のようにはっきりと
寂しいときは鏡を見るといい
作り笑顔をしているうちに
寂しさ飛んで行くから
両手を挙げて手を叩くんだ
笑顔を思い出させてくれるはず



「過去を抱きしめて」

桜の下振り向いた
過去に向かい
桜吹雪が僕に向かい話しかけるんだ
思い出は振り向けば直ぐそこにある
桜の時期に会える景色がそこに
胸の内にスポットライト照らす
抱きしめている思い出に
たまに良いだろう
過去を抱きしめるんだ
ずーっと繋がっているから
全部大切な自分自身



「独り占め」

暗闇の中 下からライトアップして
笑顔を見上げるんだ
僕だけの笑顔がそこに
独り占め
あの子の笑顔を
思いながらふと目を閉じる
こんな想像だけは
胸を温かくさせる
約束できるなら
何回でも指切りげんまんしよう
そんなこと目の前で言ってみたい



「優しく」

ライトアップされた桜
ぐーんと伸びている
池の上で
ぼやけているけれど
優しいんだ
池のピンク
この胸に詰め込んで
日没の後まで綺麗だ
散ってしまった後まで綺麗に見せて欲しい
だから胸の内にシャッターを
傷ついた事ばかり思い出してしまうなんて
嫌なんだ 嬉しい事ばかり
思い出してしまいたいんだ
胸の内にあるシャッターを
上手く使いこなせたら
優しく居られる
歴史が作る笑顔がそこにあるから
大きくありたい
目尻のしわ 一本一本まで
優しく過ごすんだ



「額の汗」

山の上から遠くの町並みを眺める
目の前の木々は風に揺らされ
息をしている
鳥のさえずりも山に吸い込まれてゆく
独り太陽を思っても遠くを照らしているようで
僕は独り石畳階段に呼吸させているように
歩いている
春の陽気に額の汗が爽やかで
忘れていた 方向を取り戻す
そうだ 汗をかくことは
苦しいんじゃなくて
身体の輝きなんだと
山の匂いと会話したりして
頬には心地よい風がまとわりつく



「時間の隙間」

散ってしまった桜を眺めて
約束しよう
来年はもっと良い時期に会いに来ると
そんなこと考えながら
ベンチに腰掛け
有りのままを受け止める
自然がそうさせたのなら
文句は無い
時間の隙間に笑顔が咲いていたんだ
桜の



「儚い桜」

散り際の桜でも桜
そこには何の駆け引きもなく
時に揺らされている
こないだまでもっと綺麗だったんだろう
完成された笑顔の時期って
生あるものの宿命だ
僕はいつまで寄り添えるだろうか
儚い桜に
桜の花びらよ
この手の平に止まれ
胸の奥まで掴んでみせる



「傷ついても」

傷ついても 傷ついても
未来を見よう
さくらは前しか見ないから
やっぱり前でしょう
明るい人はね
どうしても苦しいなら
涙を流そう
自分を救う為に涙があるならひとり涙で
明日を見つめても良い
誰かと重なり合えたときに
ほら 優しさに救われるから










2017/6/5(mon) d-factory vol.15 Asahiko Takahara(10st g) Naoki Kita(vln) 2500yen 1drink in 20:00 start
2017/04/23(sun)乱気流女子! 14:00 open、14:30 start 2,500yen 1drink in

「北海道の秘密兵器」吉田野乃子
Photo:Mayuko Nakatsuka


「不機嫌なピアニスト」新井陽子
Photo:R. Aratani


「即興人生の達人」jou
Photo:小熊栄


2017年4月23日(日)
14:00開場、14:30開演
2,500円(1drinkつき)
総合芸術喫茶 茶会記
ご予約・お問い合わせは「茶会記」或いは出演者まで。
〒160-0015 新宿区大京町2-4 1F
電話 03-3351-7904
メール sakaiki@modalbeats.com


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
【裏面】プロフィール

■吉田野乃子/Yoshida Nonoko
1987年生まれ。北海道岩見沢市出身。 10歳からサックスを始め、高校時代、小樽のサックス奏者、奥野義典氏に師事。2006年夏、単身ニューヨークに渡る。NY市立大学音楽科卒業。 ジョン・ゾーンとの出会いにより、前衛音楽の世界に惹かれる。マルチリードプレイヤー、ネッド・ローゼンバーグに師事。NYで結成した6人組のバンド" SSSS (Super Seaweed Sex Scandal)"で、2010年5月、ドイツ、メールス音楽祭に出演。2週間のヨーロッパツアーを行う。2009年からNYで活動している前衛ノイズジャズロックバンド"Pet Bottle Ningen (ペットボトル人間)"でジョン・ゾーン主宰のTzadikレーベルより2枚のアルバムをリリース。4度の日本ツアーを行う。2014年4月、ベーシスト、ロン・アンダーソンの前衛プログレバンド"PAK"のメンバーとして、ドラマー、吉田達也氏と日本ツアーを行う。2014年よりソロプロジェクトを始動。2015年6月には初のソロカナダツアーを行い、2015年10月には自己のレーベルからソロアルバム『Lotus』をリリース。2015年12月より帰国し、活動拠点を北海道に移す。

■JOU(Odorujou)
コンテンポラリーダンス作家、舞踊家、振付家、武蔵野美術大学映像学科非常勤講師。
生まれは東京、育ちは千葉県、舞踊家としては、アメリカとマレーシアで育つ。2008年ソウル国際舞踊祭外国人振付家特別賞受賞。2012年〜2015年、鹿児島県大隅半島肝付町の地域おこし協力隊として、広域芸術祭「おおすみ芸術祭」開催、アーティスト・イン・レジデンス「踊る地域案内所」運営、空き家再生プロジェクト「きやんせ」の仕掛けなど、様々な地域活性のための芸術活動を展開。2016〜2017年、鹿児島市民文化ホール主催「Kagoshima Body Sonic Festival」ゲスト講師。
建築、音楽、演劇、映像、書道、デジタルアート、伝統芸能など様々な分野とのコラボレーション表現や実験事業などの現場におけるつなぎ役や化学反応の仕掛け役を得意とする。現在は、東京と鹿児島の二重拠点で活動中。

■新井陽子(Arai Yoko)
東京生まれ。4才頃よりピアノで遊ぶようになる。東京音楽大学ピアノ科卒業。在学中より演劇・実験音楽・パフォーマンス等との共同創作、公演を行う。さらに、作曲、ジャワガムランや声明を学び、1980年代よりパフォーマンス集団での活動や現代詩リーディングの音楽を担当。1990年代後半より、自分の身体感覚から音を出す瞬間を図り音楽を作ってゆくことを志し、活動を即興演奏中心に行うようになる。海外でも、ソウル、アイントホーフェン(オランダ)、ベルリン、パリなどで演奏活動を行う。ロンドンでは、ジョン・ラッセル等の主催する”mopomoso"に出演。様々なコンサートやイベントの企画、小学校のワークショップやNPO法人での活動も行ってきた。
近年は、四谷茶会記での「焙煎Barようこ」シリースでソロやデュオのパフォーマンス、ダンサーや舞踏家との即興パフォーマンス、「ショスタコーヴィチと即興」での曲と即興の演奏なども行う。自分自身の感覚や身体を常に捉え返して行く行為である「即興」と、日々、格闘中。
masuko x tada yotsuya tea party vol. 25: information
益子博之×多田雅範=四谷音盤茶会 vol. 25

2017年4月23日(日) open 18:30/start 19:00/end 22:00(予定)
ホスト:益子博之・多田雅範
ゲスト:大村 亘(ドラム・タブラ奏者/作曲家)
参加費:¥1,300 (1ドリンク付き)

四谷音盤茶会 vol. 25

今回は、2017年第1 四半期(1〜3月)に入手したニューヨーク ダウンタウン〜ブルックリンのジャズを中心とした新譜CDをご紹介します。

ゲストには、ドラム・タブラ奏者/作曲家の大村 亘さんをお迎えします。ジャズの世界で幅広く活躍し、インド古典音楽にも深い造詣をお持ちの大村さんは、現在のニューヨークを中心としたシーンの動向をどのように聴くのでしょうか。お楽しみに。(益子博之)

****************************************

大村 亘(おおむら・こう)

大村 亘

ドラム・タブラ奏者/作曲家

東京都出身。
幼少の頃よりアメリカで育ち、オーストラリアでも10年以上生活する。2006年帰国後は東京を中心に数々のミュージシャンと共演。鈴木良雄(b)Generation Gapはじめ様々なプロジェクトに参加しながら、近年では中村真(p)Trio、小沼ようすけ(gt)Trio等でも活動。Mike Rivett(ts), 佐藤浩一(p)、池尻洋史(b)から成るBungalowでも精力的に活動中。元ECMのアーティストであるMike Nock(p)の来日時、氏のトリオにも参加。
2013年よりインドに出向きインド古典音楽をタブラを通じ研鑽中。
2015年には文化庁より新進芸術家海外研修員として選ばれ、日印の文化交流に貢献する。
日本国内はじめ中国、台湾、インド、ヨルダン、オーストラリア、アメリカでのツアー等も展開し、幅広く活動中。

公式サイト:大村亘 Drummer KO OMURA's Website/ドラマー大村亘ホームページ

****************************************

益子博之(ますこ・ひろゆき)
1965年、東京生まれ。ニューヨークのダウンタウン〜ブルックリンの現代ジャズを中心に、周辺ジャンルへと関心を広げる。毎年6月頃、1週間程NYに滞在してシーンを定点観測。「ジャズけものみちを往く」を『ジャズ批評』120〜125号に連載した。共著に『Jazz The New Chapter 1〜3』『ジャズ・サックス(ディスク・ガイド・シリーズ NO. 33)』『ジャズ・ピアノ(ディスク・ガイド・シリーズ NO. 38)』(シンコーミュージック)等がある。

多田雅範(ただ・まさのり)
1961年、北海道の炭鉱の町に生まれる。元ECMファンクラブ会長。音楽誌『OutThere』の編集に携わる。音楽サイト musicircus を堀内宏公と主宰。音楽日記 Niseko-RossyPi-Pikoe Review。音楽サイト JAZZ TOKYO コントリビューター。共著に『ECM catalog』(東京キララ社)がある。
2017/6/25(sun)Marimba, Alto Saxophone, Percussion Trio 出演:山田あずさ(マリンバ) 林栄一(アルトサックス) 相川瞳(パーカッション)


6/25(日)四谷 茶会記
Marimba, Alto Saxophone, Percussion Trio
出演:山田あずさ(マリンバ) 林栄一(アルトサックス) 相川瞳(パーカッション)
【昼公演】Open 14:00 / Start 14:30 当日:3,300円 予約:3,000円 学生:2,000円 (各1Drink付)
2017/4/22(sat)点の記譜法#6 18:30 open/19:00 start 2000yen with 1 drink


2017/4/21(fri) 鵺の夜 vol.4 鵺魂(nuetama) 玉響海月(tamayurakurage)/岡田敲音 玉響海星(tamayurahitode)/沖盛静香
鵺の夜 vol.4




鵺魂(nuetama)
玉響海月(tamayurakurage)/岡田敲音
玉響海星(tamayurahitode)/沖盛静香

https://youtu.be/kM_WSc84IZo

19:30 open
20:00 start

charge 2000円(1drink付き)
@茶会記(Sakaiki),tokyo, Japan
2017/6/29(thu) 「In The Zone vol.3」 米澤 一平 tapdancer × 早瀬マミ actress open 19:15 start 19:45 ¥1,000 1drink付 投げ銭



2017年6月29日(木)


「In The Zone vol.3」

米澤 一平 tapdancer × 早瀬マミ actress

open 19:15 start 19:45

¥1,000 1drink付 投げ銭

at 綜合藝術茶房喫茶茶会記
〒160-0015 東京都 新宿区大京町2-4 サウンドビル1F

(丸ノ内線 四谷三丁目駅から徒歩3分)



" 観客に向けた表現でない。

じぶん自身に、集中するじかん。

聴こえない音に、まだ誰のものでもない身体に、いまの空気に、感覚をぐっと、傾ける。

じぶんの知らない感情が、こぼれていく。

この場に居るヒトたちとのあいだで、生まれる新たなコトバで、この刹那的な対話ヲ、いますごく楽しむ。

みんなで、いまこの瞬間を、共有しよう。"

米澤一平



【 米澤 一平:タップダンサー 】

1989年東京生まれ。TAPDANCER。熊谷和徳主宰Kaz Tap Companyのメンバーとしてタップダンスの文化や音楽性を学び、活動。またTAPDANCE自体のアート性、表現性に無限の可能性を感じ、2014年より自身の感覚を合わせた独自の表現を追究する企画を立ち上げ様々なアーティストとのコラボレーション作品の発表やセッションを行う。



【 早瀬 マミ:女優 】

俳優業に加え、KAAT舞台芸術コンペティション出場やスガダイロー率いるLittle Blueとの共演などジャンルレスに表現活動を行う。清濁、美醜、老若、和洋、次々に違う一面を見せる幅の広さを持つ。

◆舞台・パフォーマンス・地人会『フィガロが結婚』木村光一演出 ファンシェット役
・明治座『付き馬屋おえん』山本陽子座長公演・明治座『おんな一代纏 』坂本冬美座長公演・東宝『夢ごころ』加賀まりこ主演 ・かもねぎショット『道』・『自由を我らに』じんのひろあき作演出・劇団道学先生『ザブザブ波止場』青山勝演出 千春役・椿組 花園神社野外劇『小さな水の中の果実』鄭義信作演出 春子役・『寝取られ宗介』つかこうへい作演出・トム・プロジェクト『フリージャズ』田村孝裕作 水谷龍二演出・KAAT舞台芸術作品コンペティション”Theatrika’l” 個人出場・ミュージカル『パルレ』ヒジョンママ役       ・東京イボンヌ『イッヒ・リーベ・ディッヒ〜ベートーベンの愛した曲〜』マリア役・はぶ談戯『うめたい〜ダメ、時々アイシテル2013ver.〜』ミサキ役    ・井上泰治プロデュース『大奥春秋』梢役・角角ストロガのフ『時刑』葉子役・『櫻の園2』 里見先生役・音楽劇『マハゴニー市の興亡』白井晃氏演出 ・トヨロックフェスティバル スガダイロー率いるフリージャズトリオ Little blueのステージにてパフォーマンス参加 

※出演:Little blue(スガダイローpf/松本崇史sax/池澤龍作dr)×辻祐(和太鼓)×志人(from降神)×切腹ピストルズ×スドウPユウジ(ライブペインティング)×早瀬マミ
・ノイズ中村命名10周年感謝祭「おパーティ!」パフォーマンス参加
Mr.Firebone(松本崇史sax)×早瀬マミ『body&soul』・Mr.Firebone×早瀬マミ『body&soul』再演 @荻窪ベルベットサン                  

◆TV・CX『ラスタとんねるず』(ダンサー出演)・CX『ナースのお仕事』・CX『スチュワーデス刑事』・NHK大河ドラマ『徳川慶喜』 ・NHK『噂の伝次郎』・TBS『大岡越前』(ゲスト:お登勢役)・TBS『居酒屋刑事』・TBS『ニュースキャスター霞涼子』・MX『時を越えて舞え〜金砂大祭礼を追う〜』(レポーター出演)
・NTV『世界仰天ニュース』年末特番「武富士放火事件」
・TX『オウムは今も生きている 〜総力追跡!地下鉄サリン20年〜』村岡達子役
・BS朝日『あらすじ名作劇場 犬を連れた奥さん』 ほか

◆映画・『麗霆”子 レディース!MAX』中田信一郎監督・『BUGS』錦織良成監督・ブルーハーツ結成30周年記念オムニバス映画『ブルーハーツが聴こえる』
清水崇監督による「少年の詩」に出演(2017年4月全国公開)・『スカブロ』矢城潤一監督 (2017年6月公開予定)◆CM・アサヒ飲料「うるる」ダンサー出演・ネスレ「キットカット」メイン母役https://www.youtube.com/watch?v=4LlKENnz1dQ・森下仁丹「ヘルスエイド ビフィーナ」田中哲司さん妻役
http://healthaid.jintan.jp/content/movie.html・家庭教師のトライ「Try IT!」https://www.try-it.jp/cm/・全労済「自動車保険」https://www.zenrosai.coop/stories/cm.html・パナホーム「ビューノ3s 3倍ときめく」西島秀俊さん妻役
https://m.youtube.com/watch?v=JnsBLJlTofI&time_continue=9◆ナレーション・TX 映画『おかえり、はやぶさ』特別番組・TX『日曜ビックバラエティ まよっても行きたい路地裏の名店』・メットライフアリコCM・ケニーリーダーズweb動画・兵庫県 播磨科学公園都市圏域定住自立圏シティプロモーションweb動画◆モデル・雑誌『Newton』手塚眞氏連載ページ・cocoloタクシー
・資生堂 『プラチナショップ』
・Avon・ケニーリーダーズ  ほか
「remembering setsu mode seminar 2017 - Therefore」喫茶茶会記店主筆





<< | 3/239PAGES | >>