2018/8/5(sun)吉本裕美子 meets 木村由「真砂ノ触角 ―其ノ拾四―」8:00pm 開演 料金 2,000円 (1ドリンク付き)


吉本裕美子 meets 木村由「真砂ノ触角 ―其ノ拾四―」

木村由 (dance)
吉本裕美子 (guitar, daxophone)

2018年8月5日(日)
8:00pm 開演

料金 2,000円 (1ドリンク付き)

木村由 / KIMURA Yu (dance)
幼少の頃、団地の集会場でモダンダンスと会い、踊りの世界に足を踏み入れて
以来、踊りと共に過ごしている。中條富美子に約20年モダンダンスを師事。
NYで活躍しているエイコ&コマに影響を受ける。1992年神奈川県現代舞踊協会奨励賞受賞。
数々のモダンダンス作品に出演する傍ら、自らの踊りを求め作品を作り始める。
「ダンスパフォーマンス蟲」主宰。ちゃぶ台の上で踊る「ちゃぶ台ダンス」を
毎年「夏至」と「冬至」に行っている。美術家や音楽家とのコラボレーションも
多数展開。即興ダンサーとして、その場の空間を見出す試みに夢中。
http://mushi.info/

吉本裕美子 / YOSHIMOTO Yumiko (guitar, etc.)
ロックバンドの活動を経て、2006年より越後妻有アートトリエンナーレの
ヒグマ春夫パフォーマンスへの参加をきっかけにエレクトリック・ギターの
即興演奏を開始。ダンスや朗読、映像との共演の他、ソロ演奏をおこなう。
2008年、山田勇男の8ミリ映画『白昼夢』の音楽を担当。2014年、自主制作
ギターソロCD-R「真夜中の振り子」発表。2016年6月、Water Tower Art Fest
2016(ブルガリア)他、ヨーロッパ8ヵ国で演奏。冬虫夏草などのバンドで活動。
http://yoshimotoyumiko.blogspot.com/

2018/8/6(mon)MUSICIAN/TAKSEEMA 王子の音を楽しむ BELLYDANCESHOW 2000yen 1drink in 19:30 start
予約終了いたしました。深謝




上原英里/シャンソン・アルゼンチンタンゴ の弾き語り手 2018/8月度スケジュール


◆8月1日(水)・10日(金)・21日(火)・31日(金)19時半〜、藤沢バー「スケアクロウ」にて「ほろ酔いライブ」

◆8月4日(土)14時〜柏シャトー・ド・コーマルにてサロンライブ。※千5百円珈琲付。柏駅改札13時集合でタクシー分乗あります。予約:上原マデ(090-6527-9239)

◆8月8日(水)19時〜(15分前開場)、「浅草リトルシアター」(03-6801-7120)にて「シャンソンとタンゴの夜?」開催。出演:上原英里とボヘミアンズ。※木戸銭 2千円

◆8月11日(土)18時開場、18時半開演〜両国の洋食屋「シェヴェール」(03-6362-2971)にて「シャンソンライブ」※3千5百円、洋食プレート+1ドリンク付

◆8月18日(土)17時45分開場、18時15分開演〜錦糸町「JOIN・Cafe」(03-5669-0423)にて演奏※2千5百円、ドリンクバー付。

◆8月19日まで押上カフェ「kohana」(こはな)(03-3626-0221)にてERICO展開催中


◆8月20日(月)18時開場、19時開演〜21時終演、鎌倉スナック「カレント」にてライブ演奏※3千5百円 1ドリンク・おツマミ付

◆8月23日(木)20時〜、四谷三丁目ジャズ喫茶「茶会記」(03-3351-7904)にて「茶論ライブ」※2千円 1ドリンク付

◆9月1日(土)19時開場、19時半開演〜、押上手打ち蕎麦屋「天真庵」にて演奏※4千円、手打ち蕎麦、ツマミ、1ドリンク、珈琲付。
2018/7/29(sun) ,30,31 劇団夜想会アトリエ公演「大変な心配」シリーズ第5弾 『大変な心配〜あの世からこんばんは〜』


心に滲みる大切な時間を 店主

朗読一人芝居「父と暮せば」2018(吉田直子)
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2年ぶりにこの作品と向き合っています。
西本裕行さんと2人で始めたのが2008年でしたから、今年が10周年ですね…!
ひとりでも多くのお客様に観ていただけたらと願います。

朗読一人芝居「父と暮せば」
作・井上ひさし
演出・河田園子
出演・吉田直子
ヴァイオリン演奏 西本徳子

日程・2018年
8月17日(金)19時開演
18日(土)19時開演
19日(日)15時/19時開演
各回開演時間の1時間前より受付開始

料金・2000円 (1ドリンク付き)
会場・喫茶茶会記
東京都新宿区大京町2-4 サウンドビル1F(丸ノ内線四谷三丁目駅徒歩4分)
TEL 03-3351-7904

*客席数は25席ほどです。必ずご予約の上、お越しくださいませ。
予約・お問い合わせ
03-3351-7904(喫茶茶会記)
090-9373-8152(有志の会制作・村上)

制作・「有志の会 」yushi-no-kai

ストーリー
終戦から3年後の広島。図書館に勤める美津江は、原爆で家族や友人を亡くし、自分ひとり生き残ってしまったことに負い目を感じながら暮らしていた。
ある日、原爆資料を探しに図書館を訪れた青年と出会い惹かれあうが、そのときめきにも心を塞ぎ、青年の誘いを断ろうとする。そんな娘を見かねたのか、死んだはずの父・竹造が現れるようになり、あの手この手で美津江の心を開かせようとするが…。

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2018/8/7(tue)平曲と朗読 〜平家物語へのいざない〜 斉藤由織 新井泰子 19:30 start 2500yen 1drink in


2018/9/16(sun)"Kaleidoscope of sound" 沖至(tp) 翠川敬基(vc) 類家心平(tp) 高橋佑成(pf) OPEN 13:30 START 14:00 Charge3,500円(1Drink付き)


Oki Itaru 2018 Japan Tour 〜Shinobu〜
2018/9/16(日) 綜合藝術茶房 喫茶茶会記
"Kaleidoscope of sound"
沖至(tp)翠川敬基(vc)類家心平(tp)高橋佑成(pf)
OPEN 13:30 START 14:00
Charge3,500円(1Drink付き)
東京都新宿区大京町2-4
03-3351-7904
http://gekkasha.modalbeats.com
2018/9/21(fri)【うたのとぐち 其の十八 〜山村暮鳥のうた】夜久 一(やくはじめ) 山村暮鳥のうた





◆9月21日(金)

【うたのとぐち 其の十八 〜山村暮鳥のうた】

明治〜大正時代にかけて宿痾と貧困のなかを駆け抜けた詩人・山村暮鳥(やまむらぼちょう/1884〜1924)の
詩、童謡に旋律をつけて歌う、大野慎矢のうたものプロジェクト「山村暮鳥のうた」が
奇数月第三金曜日に主宰する歌の一夜です。 *今回はイレギュラーで土曜日開催

今回のゲストは「夜久 一(やくはじめ)」さん。
「山村暮鳥のうた」は、ヴァイオリン/松井亜由美とコントラバス/宮坂洋生を迎えてのトリオ編成です。

情緒たっぷりの茶会記という空間で、ウタの精髄にふれる時間をどうぞ。

《会場》四谷三丁目・喫茶茶会記(さかいき) http://gekkasha.modalbeats.com/
《時間》開場 19時 開演 19時30分
《木戸銭》2500円(1ドリンク含む)
《出演》
★ 夜久 一(やくはじめ)

自作自演のシンガーソングライター。サニーサイドヴィレッジ出身。現在は、のろしレコードに所属。名付け親は鈴木常吉。
2016年AZUMI監修の元、ファーストアルバム「やく」を全国リリース。
その後、定期的にカセットテープでのレコーディングを行い、2017年はカセット計7本CDR3枚を自主で発表。
関東を拠点とし、年間130本のライブを行いながら精力的に全国へと旅を続ける流れ芸人。
https://eightgauge.exblog.jp/
 
★ 山村暮鳥のうた

● 大野慎矢(歌、ピアノ、ギター)
明治〜大正時代にかけ宿痾と貧困のなかを駆け抜けた詩人・山村暮鳥(やまむらぼちょう)の詩・童謡に曲をつけ歌う、
大野慎矢の主宰ユニット。2005年〜ライブ活動を続けている。
当初はギターの弾き語りだったが、最近ではピアノでの弾き語りを軸として、チェロ、コントラバス、アコーディオン、
バイオリン等を加え、山村暮鳥詩の韻律/心象を描いている。
2015年、DVD「山村暮鳥のうた映像集」を発表(撮影/編集:和久井幸一)。
同年より、四ツ谷三丁目・喫茶茶会記にて、奇数月第3金曜日に「うたのとぐち」を主宰。
大野慎矢の主宰/参加楽団→「トラペ座」「BALKAN」
「mamaclio」「ヨルダン・マルコフ・ブルガリア五重奏団」
「DOSAMA」「Oto-no-Puerto」「Silvan-nox」など。

● 松井亜由美(ヴァイオリン)
1955年広島生まれ ロックのバイオリン弾き 2012年まではCS放送局「朝日ニュースター」勤務のかたわらバンド活動。
主な参加グループは1981年~カトラ・トゥラーナ、1987~93年 石塚俊明、ロケット・マツと3人でシノラマ、
1995年~パスカルズ、1997年~こまっちゃクレズマ、2010年~パンチの効いたオウケストラなど。
原マスミ、友川カズキ、福島泰樹、PANTA、割礼らのライブサポートや すかんち、ソウル・フラワー・ユニオンなどのレコーディングに参加。

● 宮坂洋生(コントラバス)
バンドを始める際によくある、ベースいないからお前ね、ということからベースを手にし、入ったジャズ研ではジャズは
ウッドベースだと言われてからのウッドベース奏者。人から勧められたウッドベースで今日までも、これからも。
世界一周楽団、蜂鳥あみ太とスパンデックス、シャカリーマン、DOSAMA、sensitive brothersなどのバンドに所属しながら、
様々なミュージシャンとのセッションにも参加。
2018/7/27(fri)かみむら泰一&齋藤徹 Duo vol.5 19:30 open 20:00 start 3000yen + 1drink
2018/10/2(tue) 砂と水玉主催企画 vol.1『透明な森』 10月2日(火) 19:00/21:30(*いずれも同一の演目)

photo by絵空衣音

砂と水玉主催企画『透明な森』
私の胸には透明な森があって
いつでもそこに逃げ込めるの
逃げ込んだらもう
誰にも見つけられない

◇各作品構成・演出・振付:市松
◇会場:綜合藝術茶房喫茶茶会記
※それぞれ独立した作品です。前後の作品をご覧になっていない方も単体でお楽しみ頂けます。

vol.1『透明な森』
10月2日(火)
19:00/21:30(*いずれも同一の演目)
◆料金
予約:2500円(1drink付)
当日:3000円(1drink付)
◆出演・振付:市松 伊藤彩香
◆テクニカルスタッフ:米澤一平

vol.2『しらない わすれた おしえない』
11月2日(金)
19:00/21:30(*いずれも同一の演目)
◆料金
予約:2500円(1drink付)
当日:3000円(1drink付)
◆出演・振付:甲斐美奈寿 崎田ゆかり(ゲッコーパレード)
◆テクニカルスタッフ:市松

vol.3『phantom pain』
12月12日(水)
19:00/21:30(*いずれも同一の演目)
◆料金
予約:2500円(1drink付)
当日:3000円(1drink付)
◆出演・振付:出崎洋樹 松縄春香 米澤一平
◆テクニカルスタッフ:市松

開演時間は、各回開演の20分前です。
各作品、上演時間は50分程度を予定しております。
*外履きを脱いで入るお店です。

◆ご予約
ご予約、お問い合わせはこちらのメールアドレスまで。
sunatomizu@gmail.com
ご予約の際は
‐絮蘰
△匹舛蕕硫鵑
お名前
に膺
をお知らせください。

◇主催:砂と水玉
http://sunatomizutama.com

◇綜合藝術茶房喫茶茶会記
〒160-0015 東京都 新宿区大京町2-4 サウンドビル1F
(丸ノ内線 四谷三丁目駅から徒歩3分)
http://gekkasha.modalbeats.com/
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