2019/5/28(tue)新井麻木guitar/effect 矢部優子piano 5月28日火曜日(今月だけ火曜日になります) 19時30分〜2セット チャージ2000円1ドリンク付き
"茶会記"レギュラーライブ

新井麻木guitar/effect
矢部優子piano

5月28日火曜日(今月だけ火曜日になります)
19時30分〜2セット
チャージ2000円1ドリンク付き



新井麻木guitar/effects
1980年代活動開始
作曲 弦楽四重奏 ピアノ曲
インプロビゼーションと音響作品
90年代 映像作品の音楽担当
近年はパフォーマンス演劇の音楽担当
ダンサー/舞踏家との共演
様々なジャンルのアーティストと即興をベースにした活動



矢部優子-yuko yabe-
ピアニスト・作曲家。東京都生まれ。
3歳からピアノと遊び始める。
学生時代は建築を学び、その時代に音楽で空間をデザインする事に興味を抱く。皮膚感覚と直感で撚り出す演奏に人気がある。単純に綺麗なものに惹かれやすい。
日本電子音響音楽コンクーCCMC2013 ファイナリスト。ニューヨーク音響レーベルVox Novusより60×60Project 入選。キネマ旬報文化映画部門7位『春画と日本人』の音楽総指揮。
また、舞踏家や彫刻家などとコラボレーションも多数ある。
2019/6/5(wed)Audiosharing 例会 19:00- 1000yen 1drink in






お好きなディスクをお持ちください。




http://audiosharing.com/blog/


2019/6/7(fri)井上弘久・ソロライブ 独演 椿の海の記 - もうひとつのこの世をもとめて 





ご予約 hirohisa52@yahoo.co.jp


井上さんは本公演ご承認を得る為に、九州の石牟礼道子さんの下の参られました。
「ありがとうございます」石牟礼さんは仰られたそうです。
その後、このフライヤーが完成した後にご死去されました。
私が知ることができないとても深い会になると思います。 店主
2019/6/8(sat) കുറുക്കിടല് - kuṟukkiṭal 開場19:00 開演19:30 ¥2,500(1ドリンク込)



കുറുക്കിടല് - kuṟukkiṭal 20190608

オーストラリア、パースで開催されている現代音楽祭Totally Huge New Music
Festivalへ招聘されたDCC:Glitchアンサンブルのプロジェクト・リーダーkouhei harada.と松本充明による東京では久々のライブ

喫茶茶会記(四谷三丁目)
2019.06.08 開場19:00 開演19:30
¥2,500(1ドリンク込)

■ Kouhei Harada.:
1983年生まれ.
玉川大学人間学科卒. ポストモダンや哲学的人間学に傾倒、影響を受け音楽活動を開始.
開始後まもなく、 実験的方向に特化したユニットSAWADA + HARADA結成 、 FAUSTの招聘により、 ドイツAvant-Garde Festivalに出演、 3日間を締めくくるクロージングアクトで演奏、 Jean-Herve Peronより、 最も美しいエンディングだったと評される.
国内各所での演奏やインスタレーション、 ツアー、 WAAPA edith cowan大学でのアーティストトークやMonash大学でのワークショップ、FMラジオなどの番組出演、 パースでのTotally Huge New Music Festivalのヘッドライナーとしての出演、長野渋温泉でのフェスティバル音泉温楽出演、Tokyo Experimental Festivalへの出演など.
コラボレーションも多く行っている.
グリッチを独自に解釈、 音楽的には、 既存の音が持つエンベロープをMaxMSPにてことごとく破壊解体し再構築する極端な手法を得意とする. そして、アコースティック楽器や空間的な響きや人の感覚などに重点を置きつつ、 それらを変換し、 データの複合体として扱い、別の形で再構築させる音楽的な実験を行っている.
また、 マルチチャンネルサラウンドやマルチプロジェクションにも傾倒、 音楽や映像だけでなく、
スピーカーからアプリケーションまで自作のものを使用したパフォーマンスも行っている.
http://kouheiharada.com


■ 松本充明:
視聴覚作家/sound performer
映像を学び、自作のサウンドを手がけたのを始めに、以降、映像や音を駆使したインスタレーション、空間デザイン作品を発表。国内外での演奏、大学や地域イベントでの講義・ワークショップなども行う。
コンテンポラリーダンスカンパニーRosas(ベルギー)のメインダンサーの一人であった振付家・ダンサーMoya
Michaelとの継続的なコラボレーション。インドのダンスカンパニーとのコラボレーションでヴェネツィア・ビエンナーレ等の国際アートフェスティバルでも数多く演奏。
croisementsシリーズ・オーガナイザー
http://www.4-em.net
2019/6/9(sun) 「ときとき」 直江実樹 + 山㟁直人 開場19時 開演19時30分 料金2000円 1ドリンク込み





2019年6月9日日曜日

「ときとき」
直江実樹 + 山㟁直人
開場19時 開演19時30分
料金2000円 1ドリンク込み

直江実樹 (radio)
山㟁直人 (percussion)


直江実樹
ラジオ奏者。2000年から短波ラジオSONY CF-5950による仕込みなしリアルタイムチューニングによるライブ活動を開始。ソロやインプロヴィゼーションの他、ラジオ集団「チューニングブラザーズ/短波兄弟」を主宰他、参加ユニット、共演者多数。近年参加のプログレバンド、新●月プロジェクトのライブ盤「冬の旅」が2017年リリース。 あがた森魚、京極輝男(ex.De-Lax)、MUSQIS、小川京子などのレコーディングに参加。

https://blog.goo.ne.jp/mikinaoe42_12



山㟁直人
ドラム、打楽器奏者。音楽以前の音楽を探求し、日常からの音や流れから生じる“リズム・響き・間”を大きなうねりにのせ、あらゆる空間を音と共に旅をする。
1 3才の頃からドラムを始める。ドラムを阿部拓也氏に師事。国内外、ジャンルを問わず様々なアーティスト(ミュージシャン、ダンサー、詩人、写真家、書道家、華道家、画家、メディアアーティストなど)と共演し、現在はソロやグループ、またサポートドラマーとしてヨーロッパや日本で活動中。主なグループやプロジェクトに松樹千年翠(書道家白石雪妃、華道家塚越応駿、琵琶奏者藤高理恵子とのプロジェクト)、En Route (画家上田暁子とのプロジェクト)、usva (Lauri Hyvärinen / Finland, Jone Takamäki / Finlandとのトリオ)など他にも多数。

http://www.naotoyamagishi.com/

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2019/5/6 「知られざる、でもちょっと知られて来たかもしれないアメリカの即興音楽家たち track list selected by bummey kataoka」 



知られざる、でもちょっと知られて来たかもしれないアメリカの即興音楽家たち
track list selected by bummey kataoka 

1:Alan Sondheim 「Ritual-All-7-70」(ESP Disk’ 1048)
b-1:777 bansari,trumpet 1/55
b-2:778 xylophone,trumpet,bass,drums,vocal 3/07
b-3:779 koto 2/30
Ruth Ann Hutchinson(vo),Chris Mattheson(b),Barry Sugarman(tabla,bongo),J.P.(ds),
Robert Poholek(cor,tp), Alan Sondheim(xylophone,as,koto,bansari,etc.)
rec:January 1967

2:Alan Sondheim 「T’Other Little Tune」(ESP Disk’ 1082)
b-1:Think Synk 44
Alan Sondheim(moog,hawaiian guitar,etc.),June Sondheim(p,voice), Paul Philips(tp)
Gregert Johnson(fl,piccolo,moog),Joel Zabor(ds,table,moog)
rec:1968

3:Phil Yost「Bent City」(Takoma C-1016)
a-1:Ellipse for Bluejay
a-2:Solace Stone Somewhere
a-3:Bent City I
Phil Yost(ss,fl,el-g,b,maracas,tamborine)
rec:a-1 January 7,1967 / a-2 June 23,1967 / a-3 July 29,1966

4:Charlie Nothing「The Psychedelic Saxophone of Charlie Nothing」(Takoma C-1015)
a-1:The Psychedelic Saxophone of Charlie Nothing
Charlie Nothing(sax), ?(per)
Ⓒ1967

5:Charlie Nothing「Inside/Outside」(Everit Enterprize #1)
Inside
Charlie Nothing(fl),Tox Drohar(ds)
Ⓒ1969

6:Moolah「Woe Ye Demons Possessed」(Atman M-1)
a-1:Crystal Waters
a-2:Terror is Real
Walter Burns, Maurice Roberson(performer)
ⒸⓅ1974

7:Doug Snyder & Bob Thompson「Daily Dance」(New Frontiers / one)
a-1:Daily Dance
Doug Snyder(el-g), Bob Thompson(ds,per)
rec:1972

8:Gravity Adjusters Expansion Band「One」(Nocturne NRS-302)
b-1:Soon After the Beginning
b-2:Amerizenitation
Lee Charlton, Bryce Rohde, Richard Waters, Bruce Cale, David Wheat, Roy Harte,
Wolfgang Melz(performer)
Ⓟ1973

2019/6/11(tue) Eid Rotus 〜Al fatiha〜 2/2  アルカマラーニ OPEN 19:00 START 19:30 CHARGE(1drink付) 前売り ¥3,500 当日 ¥4,000


アルカマラーニの毎年恒例公演
上野夏まつり『Eid Rotus』

今年で20周年を迎えます✨

4月
6月と 2度に分け、
出演ダンサーによるスプリット企画として
喫茶茶会記にてショーを行います✨✨✨



上野夏まつり20周年へのお祝いを兼ねて
ぜひ、ご来場ください❗


6/11(火)
Eid Rotus 〜Al fatiha〜

喫茶茶会記(四谷三丁目駅下車)
http://gekkasha.modalbeats.com

OPEN 19:00
START 19:30

CHARGE(1drink付)
前売り ¥3,500
当日 ¥4,000


dancer
RUKA
KANA
Ilayda
SAORI
FaRida


♥️ご予約・お問い合わせ
fw.jellyfish883@gmail.com
第九十六回 四谷三丁目の「路地裏 de 狂言」 大藏彌太郎一門
photo by 荒巻香薫
講談社webサイト「おとなスタイル」2015.09.10
facebookページ

○四谷三丁目の「路地裏 de 狂言」
大藏彌太郎
吉田信海
小梶直人
田熊力也

毎月第二木曜日
開場  19:00
開演  19:30
料金  2500円(全席自由、ワンドリンク付き)

尚、終演後も引き続き店内でご飲食いただけます。
みんなで一緒に飲みましょうゾ!

現在、狂言の流派には、大藏流と和泉流のニ派があります。
大藏流は、奈良で育った狂言最古の流派です。
主宰大藏彌太郎さんは次の時代を担う宗家であり
お祖父・二十四世大藏彌右衛門様及びお父様に師事されています。
(茶会記より)

http://sentarou.jp/roji.html


大藏彌太郎



吉田信海


小梶直人 http://sentarou.jp/roji.html
2019/6/10(mon)「第17回サイレント映画の夜」 活動写真弁士 山内菜々子 音楽(ピアノ) 上屋安由美 上映作品『番場の忠太郎 瞼の母』 『キートンの警官騒動』18:30 open 19:00 start 1800yen 1drink in


「第17回サイレント映画の夜」
6月10日(月)
開場18:30 開演:19:00
料金 1800円(ワンドリンクつき)
活動写真弁士 山内菜々子
音楽(ピアノ) 上屋安由美
上映作品『番場の忠太郎 瞼の母』
    『キートンの警官騒動』

申し込み・問い合わせ:nanakoyamauchi@gmail.com
2019/7/12(fri) 深夜(土曜朝) 26:00〜28:00 喫茶茶会記 深夜廟 地下水脈をさぐる振り子のように茶会記の夜に漂う 気配を掬い取る一人即興演奏会「真夜中の振り子」第20回 吉本裕美子 (guitar) ソロ 料金 2,000円 (1ドリンク付き)


喫茶茶会記 深夜廟
地下水脈をさぐる振り子のように茶会記の夜に漂う
気配を掬い取る一人即興演奏会「真夜中の振り子」第20回

吉本裕美子 (guitar) ソロ

2019年7月12日(金)
深夜(土曜朝) 26:00〜28:00

料金 2,000円 (1ドリンク付き)

吉本裕美子 YOSHIMOTO Yumiko プロフィール
東京生まれ。ロックバンドの活動を経て、2006年より越後妻有アート
トリエンナーレのヒグマ春夫パフォーマンスへの参加をきっかけに
エレクトリック・ギターの即興演奏を開始。Water Tower Art Fest 2016
(ブルガリア)他、これまで国内外15カ国30以上の都市にて演奏。
ダンスや映像、朗読など他ジャンルとの共演も多い。
『白昼夢』(山田勇男/8ミリ/2008年)他の実験映画に音楽を提供。
2014年、自主制作のギターソロCD-R「真夜中の振り子」発表。
2016年、リトアニアのミュージシャンとのトリオによるCD
「Yoshimoto/Griciute/Mikalkenas」(Sculdubuldu)発表。
ホイミ、冬虫夏草などのバンドに参加。
https://yoshimotoyumiko.blogspot.com/
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