2019/6/20(thu)" 夜のギターサロン Vol.24 " - 夜の質感、静寂と生音の響き - 開場21:45〜/開演22:00〜23:00 ¥1000 (1ドリンク付) ※毎月第3木曜開催
" 夜のギターサロン Vol.24 "
- 夜の質感、静寂と生音の響き -
6/20(木) @四谷 喫茶茶会記
開場21:45〜/開演22:00〜23:00
¥1000 (1ドリンク付)
※毎月第3木曜開催
【出演】

・梅津 聡 (クラシックソロギター)



・DAISUKE HAYASHI (ギタレレ弾き語り)


https://m.soundcloud.com/daisuke-hayashi/

※開演前後には、通常営業のカフェスペースも料金そのままで、ご利用頂けます。
平日の遅い時間ではございますが、
どなた様も、ごゆるりとお楽しみ下さい。
うたのとぐち瓦版 from 山村暮鳥のうた














2019/6/18(tue) 渋谷毅(pf) 平田王子(vo,g) start 19:30 open 19:00 MUSIC CHARGE ¥2,800(当日¥3,000) 1drink in


2019年6月18日(火)四ツ谷 茶会記
START 19:30〜
MUSIC CHARGE ¥2,800(当日¥3,000)
四ツ谷三丁目 綜合藝術茶房 喫茶 茶会記(さかいき)
http://gekkasha.modalbeats.com/
03-3351-7904
【お食事】―
【PLAYER】 渋谷毅(P)
【MESSAGE】
デュオは少しずつ変化したり、深化したりしています…。
日本でブラジル音楽が好きな方は、ブラジルからのタレントの来日を待つこともないのです。
東京在住のこの比類なきピアニストをぜひ聴かれるといいと思います。
私は、作曲者ACジョビンに聴かせたら、さぞ驚いたことだろうと思っています。
ところで、茶会記は独特の空間です。集中でき、もてる力をすべて出し切るようにと、空間にいざなわれるような気持ちです。
「2019/6/15 未明 深夜廟 photo by Iwasaki Junko」喫茶茶会記店主筆
醸成されていく時間と。


Yu kimura

Hosoda
2019/6/11(tue) Eid Rotus 〜Al fatiha〜 2/2  アルカマラーニ OPEN 19:00 START 19:30 CHARGE(1drink付) 前売り ¥3,500 当日 ¥4,000


アルカマラーニの毎年恒例公演
上野夏まつり『Eid Rotus』

今年で20周年を迎えます✨

4月
6月と 2度に分け、
出演ダンサーによるスプリット企画として
喫茶茶会記にてショーを行います✨✨✨



上野夏まつり20周年へのお祝いを兼ねて
ぜひ、ご来場ください❗


6/11(火)
Eid Rotus 〜Al fatiha〜

喫茶茶会記(四谷三丁目駅下車)
http://gekkasha.modalbeats.com

OPEN 19:00
START 19:30

CHARGE(1drink付)
前売り ¥3,500
当日 ¥4,000


dancer
RUKA
KANA
Ilayda
SAORI
FaRida


♥️ご予約・お問い合わせ
fw.jellyfish883@gmail.com
「Matsumoto Mitsuaki, Harada Kouheiによる演奏 photo by shibata masatugu」 喫茶茶会記店主筆
20190610

先日行われた演奏会の様子
茶会記の古くからのレギュラー陣で友人でもある松本充明氏が主導した久々のイベント。
弊店のトイレへのアプローチに短冊のように額装されてあるフライヤーは
彼のイベントの沿革である。
受容者がコンセプトを意識せずとも、その世界に誘ってくれる展開性。
時間軸上にプロットされていくサウンドレイアウトの美意識を再確認する。


Harada kouhei


Matsumoto Mitsuaki




「「第17回サイレント映画の夜」 活動写真弁士 山内菜々子 音楽(ピアノ) 上屋安由美 上映作品『番場の忠太郎 瞼の母』 『キートンの警官騒動』」喫茶茶会記店主筆
20190610

時期には冷たい雨の中、会は暖かく進行された。
当日、神戸から山内さんの兄弟子・片岡一郎さんと一緒に戻れられて演奏された上屋安由美さんの瀬戸内土産と。




Yamauchi Nanako & Kamiya Ayumi


Kataoka Ichiro

2018/9/17(mon)哲学者の薔薇園 音楽と語らう晩夏の宵





益子博之×多田雅範=四谷音盤茶会 vol. 34
2019年7月27日(土) open 18:30/start 19:00/end 22:00(予定)

ホスト:益子博之・多田雅範
ゲスト:北田 学(クラリネット奏者・作曲家・即興演奏家)
参加費:¥1,500(1ドリンク付き)

益子博之×多田雅範=四谷音盤茶会 vol. 34

今回は、2019年第2 四半期(4〜6月)に入手したニューヨーク ダウンタウン〜ブルックリンのジャズを中心とした新譜アルバムをご紹介します。

ゲストには、クラリネット奏者・作曲家・即興演奏家の北田 学さんをお迎えすることになりました。北米やヨーロッパを旅しながら多彩な音楽家たちと共演を重ねてきた北田さんは、現在のニューヨークを中心としたシーンの動向をどのように聴くのでしょう。お楽しみに。(益子博之)

topic・tadamasu:http://gekkasha.modalbeats.com/?cid=43767

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北田 学(きただ・まなぶ)

北田 学

クラリネット奏者・作曲家・即興演奏家。

元々のスタートはクラシックのクラリネットの先生に手ほどきを受けるところから。中学の頃は真面目にレッスンを受けていたけれど、高校では何か違うことがしたくて、漕艇部に入るというアクロバティックな転向をした。その後、なんとか工業大学に潜り込み、ジャズ研に入り浸ってクラリネットのことは一旦忘れ、サックスを吹くようになる。6年ぐらいやって、ある時耳にしたミシェル・ポルタルのバスクラリネットに衝撃を受けて、バスクラリネットを独学ではじめた。やがて、サックスを演奏するのをやめて、クラリネットに専念する。そして、自分の好きな音楽を自分の好きな音楽家と演奏することになった。その頃にピアニストの伊藤志宏にアコーディオンを弾かせて始めたaudaceは今も続いている。

主な共演者
Tim Berne, James Carney, Ches Smith, Chris Lightcap, Mark Ferber, Alex Fournier, Nick Fraser, Joachim Badenhorst, Sissel Vera Pettersen etc…


公式サイト:北田学 - Manabu Kitada

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益子博之(ますこ・ひろゆき)
1965年、東京生まれ。ニューヨークのダウンタウン〜ブルックリンの現代ジャズを中心に、周辺ジャンルへと関心を広げる。毎年6月頃、1週間程NYに滞在してシーンを定点観測。「ジャズけものみちを往く」を『ジャズ批評』120〜125号に連載した。共著に『Jazz The New Chapter』『Jazz The New Chapter 2』『Jazz The New Chapter 3』『ジャズ・サックス(ディスク・ガイド・シリーズ NO. 33)』『ジャズ・ピアノ(ディスク・ガイド・シリーズ NO. 38)』(シンコーミュージック)等がある。

多田雅範(ただ・まさのり)
1961年、北海道の炭鉱の町に生まれる。元ECMファンクラブ会長。音楽誌『OutThere』の編集に携わる。音楽サイト musicircus を堀内宏公と主宰。音楽日記 Niseko-RossyPi-Pikoe Review。音楽サイト JAZZ TOKYO コントリビューター。共著に『ECM catalog』(東京キララ社)がある。
2019/6/10(mon)「第17回サイレント映画の夜」 活動写真弁士 山内菜々子 音楽(ピアノ) 上屋安由美 上映作品『番場の忠太郎 瞼の母』 『キートンの警官騒動』18:30 open 19:00 start 1800yen 1drink in


「第17回サイレント映画の夜」
6月10日(月)
開場18:30 開演:19:00
料金 1800円(ワンドリンクつき)
活動写真弁士 山内菜々子
音楽(ピアノ) 上屋安由美
上映作品『番場の忠太郎 瞼の母』
    『キートンの警官騒動』

申し込み・問い合わせ:nanakoyamauchi@gmail.com
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